転職エージェントに見捨てられるって本当?見捨てられる人の特徴や対処法を解説

転職エージェントを利用していて

もしかして見捨てられているのでは?
自分のどこが悪かったんだろう?

といった疑問をお持ちではないですか?

結論から言うと、転職エージェントに見捨てられることはあります。

ただし、エージェントを活用する上で気をつけるべきポイントや見捨てられる人の特徴を理解すれば、職歴や学歴に関係なく見捨てられることはなくなるでしょう。

そのため、この記事では転職のプロとして数多くの転職サポートをしてきた私が、転職エージェントに見捨てられる人の特徴、見捨てられた時の対処法を以下の流れでご紹介します。

  1. 転職エージェントに見捨てられるとどうなる?
  2. 転職エージェントに見捨てられる原因
  3. 転職エージェントに見捨てられた時の対処法5選
  4. 求職者を見捨てない転職サービス20選
  5. 転職エージェントをより効果的に利用する7ポイント
  6. 【図解】転職エージェントの流れ
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この記事を読めば、転職活動のポイントがわかり、転職エージェントを見返せるような転職活動を実現できるでしょう。

1. 転職エージェントに見捨てられるとどうなる?

まずはじめに、転職エージェントに見捨てられるとどういった態度を取られるのか、どのような不利益を被るのかといったことをご紹介します。

下記の内容に該当する方は、すでに転職エージェントから見捨てられている可能性が高いです。

その場合は『4. 求職者を見捨てない転職サービス20選』までスキップして、新しい転職エージェントにご登録いただくことをおすすめします。

順に見ていきましょう。

転職希望者の要求を聞いてくれない

転職エージェントに見捨てられると、要求を聞いてもらえなくなります。

具体的には、以下のような対応を取られます。

  • 非公開求人の閲覧を希望しても紹介してもらえない
  • お願いしても企業への推薦文を書いてもらえない

思い当たる節があれば、すでに見捨てられている可能性があると言えます。

転職エージェントから連絡がこない

転職エージェントに見捨てられると、連絡がこなくなったり、連絡が非常に遅くなったりします。

なぜならば、転職エージェントは1人で複数人のサポートをしており、優先順位の低い求職者への連絡はどうしても減ってしまうからです。

連絡が遅いだけで見捨てられたと判断するのは早計ですが、連絡が一切こない場合はすでに見捨てられたと考えてもいいでしょう。

紹介される求人数が少ない

転職エージェントに見捨てられると、紹介してもらえる求人数が少なくなります。

というのも、求人紹介するだけでも人件費が発生するため、転職エージェントはできる限り転職見込みのある方だけに求人情報を紹介したいと考えるからです

その一方で、転職見込みが少ない求職者(見捨てられる求職者)に対しては、最低限の求人しか紹介してくれないのです。

場合によっては、求人情報を一切紹介してくれないことすらあります。

2. 転職エージェントに見捨てられる原因

次に転職エージェントに見捨てられる原因を2つご紹介します。

すでに見捨てられている自覚がある方や見捨てられていないか心配に感じている方は、該当する原因がないか確認しましょう。

見捨てられているわけではないがエージェントから連絡がこないケースも紹介するので、思い当たる節がない方はそちらも合わせてご確認ください。

順に見ていきます。

原因1 紹介できる求人がないため

紹介できる求人がないために転職エージェントに見捨てられるケースは2つに分けられます。

希望条件が高すぎる

一つ目は、あなたの希望条件が高すぎるケースです。

具体的には下記のケースがあります。

  • あなたが職歴に見合わない年収や職種を希望している
  • 求人数の極めて少ない業種や職種を条件に含めている

例えば、求人数がただでさえ少ない事務職を希望する上に、年収500万円以上希望といった条件を提示した場合や、プログラミング未経験であるにもかかわらずAIエンジニアを希望するといったケースです。

上記のような高い希望条件の提示していると、紹介できる求人が存在しないために転職エージェントから見捨てられる恐れがあります。

該当すると感じた方は、『3章 方法3|職務経歴書を見直す』から対処方法が確認できます。

登録している転職エージェントが自分に合っていない

2つ目は、登録している転職エージェントが自分にあっていないケースです。

マイナビエージェント』や『doda』といった大手総合転職エージェントであれば誰が使っても基本的には問題ありません。

ただし、年収600万円以上のハイクラスに特化した転職サービス『キャリアカーバー』を現在の年収が300万円の人が登録しているケースや、第二新卒に特化した転職エージェント『マイナビジョブ20s』を30代の方が登録しているケースでは、紹介できる求人が存在しないために見捨てられることがあります。

該当すると感じた方は、『3章 方法5|転職エージェントを変える』から対処方法が確認できます。

原因2 転職意欲が低いと思われているため

転職意欲が低いと思われてしまうと、転職エージェントから優先順位を下げられてしまい、そのまま見捨てられるといったことがあります。

なぜならば、転職エージェントは求職者の転職が決まって初めて報酬が発生するため、転職意欲の低い人のサポートは利益にならないからです

転職意欲が低いと思われる原因として、下記の5つをご紹介します。

順に見ていきましょう。

他社で内定をもらったと話す

他社のエージェントを通して内定をもらったと担当のエージェントに話してしまうと、転職意欲が低いと見なされて見捨てられることがあります。

もしあなたが他社のエージェントを通して内定をもらった会社に転職をするのであれば問題ありません。

ただし、転職活動を継続したいと思っている場合は担当のエージェントに不信感を抱かせるような発言は控えましょう

時間やマナーを守れないといった対応の不備がある

時間やマナーを守れなかったり、転職エージェントとの面談を無断で休むような対応をとると、見捨てられる恐れがあります。

なぜならば、そういった態度をとると、転職に対する熱意がないと捉えられる上に、常識のなさ故に「選考を受けてもどうせ落とされてしまうだろう」と思われてしまうからです。

該当すると感じた方は、『3章 方法1|自分からコミュニケーションを取り、意欲をアピールする』から対処方法が確認できます。

転職エージェントに対する返信が遅い

転職エージェントに対する返信が遅いと、転職意欲が低いと思われ見捨てられる恐れがあります。

というのも、返信が遅いと転職活動を後回しにしていると判断されてしまうからです。

さらに、返信が遅いと担当のエージェントの仕事が進めにくくなり、「面倒な求職者」と扱われる可能性すらあります。

該当すると感じた方は、『3章 方法1|自分からコミュニケーションを取り、意欲をアピールする』から対処方法を確認しましょう。

職務経歴書の内容が薄い

職務経歴書の内容が薄いと転職意欲が低いと思われ、結果的にエージェントに見捨てられることにつながります。

というのも、エージェントは求職者の職務経歴書の中身を加味して求人を紹介するため、内容が薄いと求人を紹介しにくく、あまり転職を行う気がないのだと判断されてしまうからです。

登録してすぐの段階では内容が薄くても仕方ありませんが、エージェントとの面談を進めているにもかかわらず一向に書類を記入しないと、見捨てられてもおかしくありません。

該当すると感じた方は、『3章 方法3|職務経歴書を見直す』から対処方法を確認しましょう。

転職理由が曖昧

転職理由が曖昧だと、転職意欲が低いと見なされエージェントに見捨てられる恐れがあります。

というのも、転職理由が曖昧だと「なんとなく登録しているだけの人」と見なされ、エージェントから相手にされなくなる恐れがあるからです。

さらに、転職理由が曖昧だとあなたに適した求人を提案することができないため、見捨てられなかったとしても、後回しにされるといったリスクはあります。

該当すると感じた方は、担当のエージェントに聞かれてもすぐ回答できるよう、自分なりに転職理由をまとめておきましょう

見捨てられているわけではないケース3選

次に転職エージェントから見捨てられているわけではないケースをご紹介します。

エージェントからの連絡が遅かったり、求人を紹介してもらえなかったりするが、見捨てられる心当たりがないという方はぜひ確認してみてください。

順に見ていきましょう。

そもそも登録できていないため

そもそも登録できていない可能性があります。

登録手続きが完了したら、登録完了メールが届くはずなので確認しましょう。

登録完了メールすら届いていない場合は、登録に失敗している可能性が高いので再度登録することをおすすめします。

選考中の企業の対応が遅れているため

選考が進んでいる状態でエージェントからの連絡が途絶えた場合、企業の連絡が遅れている可能性があります。

というのも、採用の合否は面接官1人で決められるものではなく、合否を決めて連絡するまでに時間がかかるからです。

また、他の候補者との面接を終えてから判断するために意図的に遅らせている場合もあります。

見捨てられたのではないかと、どうしても心配な場合は自分から担当のエージェントに連絡することをおすすめします

担当のエージェントに問題があるため

次に担当のエージェントに問題があり、見捨てられているように感じてしまうケースを下記の3つご紹介します。

順に見ていきましょう。

新規の求職者に手が回っていない

新規の求職者に手が回っておらず、連絡がきていない可能性があります。

というのも、転職エージェントは1人で複数人のサポートをしており、担当者が多忙の時期だと新規の求職者に対するサポートが間に合わず、後回しにされることがあるからです。

担当者の連絡先がわかる場合は、直接連絡することをおすすめします。

それでも連絡がこない場合は、サポート体制に問題のあるエージェントと言わざるを得ないので、『4. 求職者を見捨てない転職サービス20選』でご紹介している他のエージェントに変えるといいでしょう。

単なる連絡もれ

あなたの担当のエージェントが連絡を漏らしているだけの可能性もあります。

というのも、転職エージェントは1人で複数人の求職者のサポートをしており、単純なミスをしていたり、メールを送ったと勘違いしている可能性があるからです。

この場合、求職者から連絡すればすぐに反応があるので、エージェントに見捨てられる覚えがないという方はすぐに自分から連絡してみましょう

担当が自分と合っていない

担当者との相性の悪さ故に、見捨てられていると勘違いしているケースもあります。

転職エージェントも人間なので、求職者によって合う合わないがあるものです。

万が一、そのように感じる場合は運営や担当者に問い合わせて担当の変更を申し出ることをおすすめします。

3章 方法4|担当者を変更をする』をぜひご確認ください。

【補足】転職エージェントの裏事情

次に補足として、転職エージェントの裏事情について解説します。

裏事情を理解すれば、転職意欲が低い求職者の優先順位を下げたり、場合によっては見捨ててしまう理由がわかるようになるでしょう

転職エージェントのビジネスモデル

転職エージェントは上の図のようなビジネスモデルになっています。

驚く人もいますが、転職希望者は転職エージェントのサポートを受けてもお金を払う必要はありません。

というのも、転職エージェントは求職者ではなく、求職者の転職先から報酬をもらっているからです。

逆に転職が決まらないと、求職者のサポートにどれだけ時間を充てても報酬を得ることはできないのです。

これが、転職エージェントが転職意欲の低い求職者の優先順位を下げてしまう理由です。

求職者の年収の約3割がエージェントの報酬になる

次に内定が決まった時に転職エージェントが得られる報酬について解説します。

一般的に、紹介した人材の年収の3~4割がエージェントの報酬になることが多いと言われています。

つまり、あなたがエージェントを活用して年収400万円で転職に成功した場合、400 ✕ 0.3~0.4 = 120 ~ 160万円が転職エージェントの報酬となります。

しかし、あなたの転職が決まらないと転職エージェントは報酬を一切もらえないのです。

3. 転職エージェントに見捨てられた時の対処法5選

この章では、転職エージェントに見捨てられた時の対処法を下記の5つご紹介します。

順に見ていきましょう。

方法1|自分からコミュニケーションを取り、意欲をアピールする

転職エージェントに見捨てられた際は、自分からコミュニケーションを取り転職に対する意欲をアピールしましょう。

というのも、転職に対して意欲的な求職者やレスポンスが早い求職者の方が、求人とのマッチングもさせやすく、優先的に対応してもらえるからです。

また、転職エージェントは複数人のサポートを同時に行っているため、連絡を待っているだけだとどうしても他の候補者に埋もれてしまい、優先順位を下げられてしまいます。

それ故に自分から積極的にコミュニケーションを取ることは、見捨てられた時の対処法として有効なのです。

方法2|希望条件を見直す

紹介できる求人の少なさ故に見捨てられている場合は、希望条件の見直しが有効です。

というのも、条件の変更や希望年収を下げることで紹介してもらえる求人がグッと増えるからです

紹介できる求人が増えれば担当のエージェントは求人紹介がしやすくなり、転職成功確率も上がるため、あなたの転職活動をサポートしてくれるようになるでしょう。

方法3|職務経歴書を見直す

提出書類の内容の薄さ故に見捨てられている場合、職務経歴書の見直しが有効です。

というのも、職務経歴書の内容が薄いと転職意欲が低いと思われてしまう上に、マッチングのための情報が少なく、担当のエージェントが困惑してしまうからです。

職務経歴書を埋めても求人を紹介してもらえず、連絡もないといった場合は諦めて別の転職エージェントを活用しましょう。

その場合は『4. 求職者を見捨てない転職サービス20選』をぜひご確認ください。

方法4|担当者を変更をする

希望条件・職務経歴書の見直し、積極的なコミュニケーションといった対処法を実践しても変化がないという場合や、担当との相性が悪いと感じる場合は、担当者の変更をしましょう。

担当の変更は決して悪いことではないので、気にする必要はありません。

エージェントの窓口に連絡するか、直接担当のエージェントに伝えることで変更が可能です。

参考として、変更を申し出る際のメールの例文を紹介します。

○○様いつも大変お世話になっております。

現在転職の支援をして頂いている△△と申します。

現在、ご担当者の○○様には大変丁寧にご対応頂いており感謝をしておりますが、転職活動が初めてで不安が大きく、他の方のご意見も是非お伺いしたいです。

もし可能であれば、現在志望しております××業界に詳しいアドバイザーの方と一度お話をしたく考えております。

大変お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

—署名—

方法5|転職エージェントを変える

見捨てられたときの最終手段として、転職エージェントを変えるやり方があります。

というのも、転職エージェントによって扱っている求人やサポート内容に違いがあり、他のエージェントでは見捨てられない可能性が十分にあるからです。

そもそも転職エージェントは複数社使うのが基本なので、まだ1,2社しか登録していないという方は、次章で紹介しているエージェントに登録することをおすすめします。

4. 求職者を見捨てない転職サービス20選

この章では、サポート内容に定評があり求職者を見捨てない転職サービスを20社ご紹介します。

まだ1,2社しか登録していないという方や、今使っているエージェントに見捨てられてしまったという方はこの中から数社登録するといいでしょう。

下記の4つに分けてご紹介します。

全ての方におすすめの転職エージェント

サポート体制や求人数といった観点で、全ての方におすすめできる転職エージェントを6社ご紹介します。

転職エージェント求人数(件)提案力サポート体制
マイナビエージェント15,530
4.1

4.3
doda56,800
3.9

4.0
リクルートエージェント 95,300
3.6

3.5
パソナキャリア 27,100
3.9

3.8
type転職エージェント 8,300
3.6

3.6
spring転職エージェント17,850 
3.5

3.5

順に見ていきましょう。

マイナビエージェント | 初めての転職に強く20代実績No.1

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転職を検討する20~30代であれば、まず登録したい転職エージェントです

新卒領域で有名な『マイナビ』が運営しており、ベンチャーから大手まで求人数が豊富。例えば、エンジニア転職に特化した『ITエンジニア専用サービス』や、銀行・証券会社に強い『金融業界向けサービス』など、幅広い層が満足できる求人がそろっています。

そしてなにより、面接対策から職務経歴書の添削をはじめとしたサポート体制が充実しているので、その結果として「20代満足度No.1」という実績を誇っています。

そのため、慣れない転職に不安がある20~30代であれば、まず登録すべき1社です。

公式サイト:
https://mynavi-agent.jp/

Point:転職エージェントは複数登録がおすすめ

転職エージェントは3社以上登録すると転職成功率がグッと上がるので、少しだけ面倒かもしれませんが、いくつか併用して自分に合うところを見つけましょう。

例えば、サポート充実で満足度の高い『doda』や、業界最大手で好条件求人が多い『リクルートエージェント』など、転職エージェントによって特徴が分かれるので、可能な限りたくさん登録することが、転職成功への最初の一歩です。

doda | 求人数No.2・転職サポートが評判

dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。

提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。

首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、『全ての人におすすめできる転職エージェント』と言えます。

dodaエージェント公式サイト:
http://doda.jp/

リクルートエージェント | 求人数豊富。地方にも強い

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、『案件総数・内定決定数ともにNo.1』の実績を持つ国内最大手の総合転職エージェントです。

求人の数は業界トップレベルで、『他の転職エージェントで求人数がほぼない職種でも、リクルートならある』との口コミが見受けられるくらいなので、地方での転職や、40代以上の転職であってもおすすめすることができます。

また、年収750万円以上での転職を検討されているハイクラス層な方向けに『キャリアカーバー(by リクルート)』も運営しており、そこも合わせて幅広い層からの指示が集まっていました。

まずは登録してみて、自身の希望する求人があるかどうか確認してみると良いでしょう。

リクルートエージェント公式サイト:
https://r-agent.com/

パソナキャリア | サポート充実で満足度No.1

手厚いサポート・フォローに定評があり、慣れない転職に不安がある方には特におすすめです。

人材派遣領域で業界最大手の『パソナ』が運営しており、16,000社以上と取引実績があるため、求人数も充実。例えば、年収700万円以上の非公開求人を多く取り扱う『ハイクラス向けサービス』など、幅広い層が満足できる求人がそろっています

そしてなにより、パソナの社風自体が「利益よりも社会貢献」を重要視しているため、「親身な転職者サポート」を実現しているようで、その結果として「アンケート満足度No.2」とマイナビエージェントに次ぐ実績を誇っています。

そのため、転職活動をするのであれば、まず登録すべき転職エージェントの1社です。

公式サイト:
https://pasonacareer.jp

type転職エージェント | 首都圏とIT職種に強い

type』は1994年から運営をしている老舗エージェントで、幅広い年齢・職種のサポート実績がある総合転職エージェントです。他にも、『type女性の転職エージェント』があり、女性には強くおすすめできます。

サポート範囲は、首都圏のみですが、未経験OKの案件を多く保有しているため、職歴に自信がない方も気軽に相談してみましょう。

公式サイトを見る:
https://type.career-agent.jp

spring転職エージェント | 面談率100%で気軽に相談

Spring転職エージェント』は、スイスに本社を置くグローバル企業で、派遣事業などを含めて人材事業では世界1位の規模を持っています。

「サポートを断らない」ことを重視しているようで、他のエージェントに断られてもSpring転職エージェントだけはしっかりとサポートしてくれた、という口コミが多く見受けられます。

現時点でご自身の経歴に自信がない方や、他のエージェントで嫌な思いをした経験がある方にもおすすめできるエージェントです。

Spring転職エージェント公式サイト:
https://springjapan.com/

経歴に自信のない方におすすめの転職エージェント

次に経歴に自信のない方におすすめの転職エージェントを4社ご紹介します。

順に見ていきましょう。

ハタラクティブ | 既卒・フリーターの転職実績No.1

ハタラクティブ』は、第二新卒や既卒など若年層をターゲットにした特化型転職エージェントで、第二新卒特化型としては最大手です。

2000件以上の案件に加え、キャリア相談、職務経歴書や面接対策について徹底したサポートで、書類審査通過率91.4%、内定率80.4%という非常に優れた実績です。

いまの経歴に自信のない方でも、違う職種で新たに挑戦したい、これから正社員に挑戦してみたいとお考えの方には非常におすすめできるエージェントです。

公式サイト:
https://hataractive.jp/

Point:転職エージェントは複数登録がおすすめ

転職エージェントは3社以上登録すると転職成功率がグッと上がるので、少しだけ面倒かもしれませんが、いくつか併用して自分に合うところを見つけましょう。

例えば、大手マイナビが運営する『マイナビジョブ20's』や、TVCMで話題の『DYM就職』など、転職エージェントによって特徴が分かれるので、可能な限りたくさん登録することが、転職成功への最初の一歩です。

JAIC | フリーター・既卒の就職成功率81.1%

JAIC(ジェイック)』は一風変わった転職エージェントで、無料の就活講座(10日間)でビジネスマナーなどを学んだあとに、約20社の選考を書類選考なしで受けることができます。

20代であれば、経歴を問わず80.3%で就職成功するという驚異の転職サービスです。

公式サイトを見る:
https://jaic-college.jp

就職shop | 未経験第二新卒におすすめ

就職Shop』は、リクルートが運営する「未経験から正社員」に特化した転職エージェントです。

書類選考なしで面接ができる企業が多く、職種の豊富さが就職shopの特徴となっています

自分の経歴に自信のない方や、書類選考で毎回落とされて自信をなくしている方向けです。

就職shop公式サイト:
https://ss-shop.jp

DYM就職 | WebCMで話題!二卒の就職に強い!

DYM就職』は、一部上場企業、トップベンチャー企業などを含めた2000社以上の中から、最適な求人を紹介してくれる転職エージェントです。

採用担当の方と直接交渉ができるため、登録した後は書類選考なしで面接に進むことができます。

面接、書類作成、服装などの指導を行ってもらえるため、安心して就活に臨むことができるでしょう。

DYM就職公式サイト:
https://talk.dshu.jp

正社員でなくてもいい方におすすめの派遣会社

次に正社員でなくても良いという方におすすめの派遣会社を8社ご紹介します。

ランキング派遣会社名求人数
1位スタッフサービス123,646件
2位テンプスタッフ46,869件
3位マンパワー16,280件
4位アデコ9,814件
5位リクルートスタッフィング7,718件
6位ランスタッド5,130件
7位パソナ5,290件
8位マイナビスタッフ2,000件

スタッフサービス | 派遣業界No.1の求人数で他社を圧倒

<枠線画像>スタッフサービス

スタッフサービス(オー人事net)』は、派遣業界No.1の求人数を保有する大手派遣会社です。

実際、職種・業種ともにほぼ全ての派遣領域をカバーしており、全国で125,634件ほど保有しています。

相談できる事業所があり、登録利用者からは「仕事紹介のスピードが早い」「他の派遣会社に比べて圧倒的な求人で選択肢が広い」など、高く評価されています。

担当者の質に関しては評判は分かれるものの、求人数は業界No.1であり選択肢を増やすために、ぜひ一度登録することをおすすめします。

公式サイト:
https://www.022022.net/

テンプスタッフ | 圧倒的な求人数と女性への対応が高評価

<枠線画像>テンプスタッフ

テンプスタッフ』は、「doda」の運営元である人材業界大手の「パーソルグループ」が運営する大手人材派遣会社の一つです。

派遣紹介できる求人数は全国で46,869件と、『スタッフサービス』に次ぐ業界No.2の求人保有数です。

また、会社としての教育体制も整っており『担当者の質が高い』と評判なので、どこの派遣会社に登録するか悩んでいる方にとって、テンプスタッフは登録候補の一つに考えて損はないでしょう。

公式サイト:
https://www.tempstaff.co.jp

※スキルに不安な方向けに「テンプオープンカレッジ」といったスキルアップ支援制度もあります。

マンパワー | 圧倒的な求人数と福利厚生が高評価

マンパワーは、マンパワーグループ株式会社が運営している、日本最初の大手人材派遣サービスです。昭和41年に設立され、50年以上の実績がある派遣会社として知られています。

また、人材ビジネス2019年11月号の第32回派遣スタッフ満足度調査では、『また働きたい派遣会社第1位』に選ばれ、高い評価を得ています。

非公開の案件や大手案件を多数取り揃えており、希望や適性に合った求人を紹介してくれる派遣会社です。

公式サイト:
https://www.manpowerjobnet.com/

アデコ | 外資系企業を探している方におすすめ

アデコは、『Spring転職エージェント』の運営元である「アデコグループ」が運営する外資系大手人材派遣会社です。

そのネットワークを生かして、外資系企業への派遣案件を豊富に保有していることに加え、国内企業も日本全国のエリアを幅広くカバーしています。

時給も全体的に高く設定されていることから派遣社員の満足度も高く、少し前ですが、「月間人材ビジネス」が実施した第29回派遣スタッフ満足度調査(2018年5月号)では、「再就業率(今後のこの派遣会社のスタッフとして仕事がしたい)」で1位を獲得している派遣会社です。

アデコ公式サイト:
https://www.adecco.co.jp/

リクルートスタッフィング | 担当者の質を求めるなら登録必須

リクルートスタッフィングは、株式会社リクルートホールディングスの人材派遣子会社が運営しているサービスです。

大手企業の案件が多く、人気企業に勤めたい方には特におすすめできます。

また、リクルートホールディングスは幅広く人材サービスを展開しているため、就職に関するノウハウも豊富です。

未経験や時短勤務、年代別など自分に合った仕事を探すことができるので、初めて派遣会社に登録する人、今まで派遣で働いたことがない人など、初心者にもおすすめの派遣会社と言えるでしょう。

公式サイト:
https://www.r-staffing.co.jp/

ランスタッド | 外資系求人と質の高いサポートがウリ

ランスタッド

ランスタッドは、世界最大規模を誇る大手外資系派遣会社です

求人数は非常に豊富で、特に、事務に製造に強く、派遣先を探しているのであれば、必ず登録したい一社です。

また、外資系企業なだけあって、派遣求人・担当者の雰囲気などに違いがあるので、合う合わない判断するためにまずは話だけでも聞いてみるとよいでしょう。

公式サイト(事務):
https://www.randstad.co.jp/

公式サイト(工場):
https://www.randtad.co.jp/

パソナ | 丁寧で充実したサポート体制に定評

パソナは、株式会社パソナが運営している人材派遣サービスです。株式会社パソナは、転職支援サービスとして名高い『パソナキャリア』を運営していることでも知られています。

パソナは他の企業と比べて高時給の案件も多く、また、女性の就職支援にも力を入れているのが特徴です。

優良案件が多いため、審査に通りにくいといった声がよく聞かれますが、就業経験がある人、スキルを活かして働きたい人にはおすすめの派遣サービスです。

公式サイト:
https://www.pasona.co.jp/

マイナビスタッフ | 事務職案件豊富。初めての派遣就労におすすめ

マイナビスタッフのサイト

マイナビスタッフは、マイナビグループが運営している人材派遣会社です。

事務職やクリエイティブ職をメインにしている派遣会社で、希望や適性に合わせて幅広い選択肢を提示してくれます。中でも事務職の求人が特に多く、マイナビスタッフで紹介してもらえる求人の4割を、事務職が占めているのが特徴です。

また、マイナビクリエイター』というクリエイター特化型の転職支援サービスもありますので、対象の方はぜひそちらもチェックしてみてください。

マイナビスタッフ公式サイト:
https://staff.mynavi.jp/

自分のペースで進めたい方におすすめの転職サイト

最後に自分のペースで転職活動を進めたい方におすすめの転職サイトを2社ご紹介します。

順に見ていきましょう。

リクナビNEXT | 転職決定数No.1

リクナビNEXT

リクナビNEXT』は、転職業界最大手のリクルートが運営する求人型サイトです。

求人件数も首位で(具体的な数値は非公開)、会員数については約600万人、2番手が300万〜350万前後と言われていますから、国内での優位性は圧倒的No.1です。

年収500万円を超えるようなハイクラス人材であれば、『ビズリーチ』がおすすめですが、年収500万円に満たない方であれば、すべての人におすすめできる転職サイトです。

公式サイトから登録する:
https://next.rikunabi.com/

doda | 転職者満足度No.1

doda』はパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する総案件数No.2の総合転職サイトです。

案件の数ではリクナビNEXTに劣りますが、求人の幅広さや、面接対策・職務経歴書の実践的なアドバイスの評判は非常に高く、20代から非常に高い評価を受けています。

転職になかなか踏み切れず迷っている方にとっても、ペースを合わせて親身に対応してくれたという声も多く、転職を無理強いすることはないので安心してください。

登録後に連絡が来るので、『転職するかどうか迷っているので、アドバイスを頂けないでしょうか』と伝えて、気軽に一歩を踏み出してみましょう。

公式サイトを見る:
https://doda.jp

5. 転職エージェントをより効果的に利用する7ポイント

この章では、転職エージェントをより効果的に利用するためのポイントを7つお伝えします。

  1. スカウトを利用した場合、2週間に1回くらい連絡を入れておく
  2. 転職時期は最短可能日程で答える
  3. 担当コンサルタントをシビアな目でみる
  4. 経歴やスキルに嘘をつかない
  5. 推薦文は必ず確認する
  6. 同じ案件に複数の転職サービスから応募しない
  7. 紹介された会社の実態を口コミサイト『OpenWork』で調査

せっかく良い転職サービスを選んでも、上手に活用できなければもったいないので必ずチェックしましょう。

Point-1. スカウトを利用した場合、2週間に1回くらい連絡を入れておく

転職サイトは、企業から依頼を受けるとデータベースの中から条件を絞り応募者を探していくのですが、この時の表示順番が「更新日」(=最終接触日)なのです。

「更新日が古い=もうすでに転職を決めた可能性が高い」と判断されるので、連絡を怠っていると後回しにされ、いずれ案件紹介メールが届かなくなります。

スクリーンショット 2015-10-18 20.29.18

例えば、上記は「年齢30歳以下、転職回数1回以下、勤続年数2年以上、TOEIC780以上」で検索した結果ですが、実務的な処理としては、更新日が新しい順番に20人ずつメールを送って反応をみて、応募者がいなければ次の20人へ、といったように送信していきます。

更新日が古いと、いくら条件が良くても機械的に後回しになってしまう場合があるのです。

Point-2. 転職時期は最短可能日程で答える

キャリアコンサルタントも売上目標があり日々追われています。

コンサルタントとのファーストコンタクトで必ず「転職時期はいつ頃をお考えですか?」と聞かれるので、この時には「いいところがあればすぐにでも」と答えるようにしましょう。

そうすればあなたはすぐに売上に繋がると考え、優先順位をあげて対応してくれることでしょう。

※もちろん現職での退職手続きや引継ぎがあるはずなので、その点は伝えておきましょう。

Point-3. 担当コンサルタントをシビアな目でみる

担当コンサルタントに情をうつしてはいけません。

担当変更はさほど大した問題ではないため、性格が合わなかったり、知識に不満があれば変えてもらいましょう。

担当変更がどうしてもしづらい場合は他社を当たりましょう。

担当変更メール文面例

いつも大変お世話になっております。現在転職の支援をして頂いている○○と申します。現在、ご担当者の○○様には大変丁寧にご対応頂いており感謝をしておりますが、

転職活動が初めてで不安が大きく、他の方のご意見も是非お伺いしたいです。

もし可能であれば、他のコンサルタントの方と一度お話をしたく考えております。

大変お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

Point-4. 経歴やスキルに嘘をつかない

登録情報や一連のやりとりについては申し出をしない限りは情報が残ります。

コンサルタントでよく話題にあがるのが、「去年の登録情報と今回とで登録情報が違うよ・・・」という話です。

この場合、虚偽報告を行うリスキーな人材として紹介する案件を限るなどの判断がくだされます。

Point-5. 推薦文は必ず確認する

ほとんどの場合、担当コンサルタントはあなたを200字〜1000字で紹介する推薦文を書きますが、あまり優秀ではないコンサルタントの場合は経歴をそのまま写すだけなどひどいケースがあります。

そこで「面接時に相違があると困るのと、客観的に今一度自分を見直したいため、書いていただいた推薦文をお送りいただけませんか?」と一声かけましょう。

Point-6. 同じ案件に複数の転職サービスから応募しない

数社の転職サービスを使っている場合、同じ案件には複数の転職サービス経由で応募しないようにしましょう。

企業から「他の転職サイトからも応募があるんだけど」と担当に連絡がいってしまいます。

企業・担当コンサルタント両者に不信感を与え、場合によっては破談となるリスクさえあります。

Point-7. 紹介された会社の実態を口コミサイト『OpenWork』で調査

転職エージェントも売上がかかっていますから、なんとかしてあなたに転職を決めてもらいたいものです。

優良なコンサルタントであれば都合の悪いことを隠したりすることは少ないでしょうが、自衛のために口コミサイトの『OpenWorkを利用して裏をとるようにしましょう。

以下のような口コミが大量に集まっているので、その情報をもとに、社風や雰囲気をあらかじめ予想することができます。

上場企業であればほぼ全ての企業についての口コミが集まっていますので、ぜひ利用してください。

6. 【図解】転職エージェント利用の流れ

ここまで、転職が有利に進む転職サービスと、その活用ポイントをお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか。

転職エージェントに登録したあとは、特に準備は必要とせず、気軽に身をゆだねれば良いのですが、初めて使う方は不安も多いかと思いますので、登録後何が起こるのかをざっくり把握しておきましょう

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Step 1. まずは公式ページから登録する

それぞれの公式ページから登録を行います。

登録する際は、『転職サービス』なのか『派遣サービス』なのかを確認するようにしてください

例えば、「パソナ」と検索するとパソナの派遣登録サイトが出てくるように、紛らわしいサービスが複数あるため、登録前にしっかりと確認しましょう。

正社員転職を目指していたのに、知らずのうちに派遣社員の面接を受けていた…ということがないように、十分に注意しましょう。

Step 2. 担当コンサルタントから連絡が来る

登録すると、担当から数日以内に電話かメールで連絡が入ります。

事前に準備などをする必要は全くありませんが、ざっくり下記のようなことを聞かれます。

  • 転職希望時期は?
  • 希望する職種や業界は?
  • 希望年収は?

10分ほどの最低限のヒアリングを受けた後、キャリアカウンセリングのアポイント調整を行います。

※最初からアポイント調整に入る場合もあります。

Step 3. キャリアカウンセリング

あなたが転職エージェントのオフィスに訪問することもあれば、担当コンサルタントが近くまで来てくれることもあります。(日程・場所の都合が合わなければ電話面談になります。)

初回面談での話題で多いのは下記のようなテーマです。

  • あなたのキャリアの棚卸
  • PRポイントの整理
  • 転職するべきかどうか
  • 転職するとしたらどのような企業に内定をもらえそうか
  • どのように職務経歴書を書いたら通過しやすくなるか
  • 転職についての要望の深堀

キャリアカウンセリングで気づくことも多く、なるべく多くのコンサルタントに意見をもらえば、考えがまとまっていき、後悔ない転職をすることができるでしょう。

担当コンサルタントとは長い付き合いとなるため、できれば拠点に足を運ぶようにしましょう。

Step 4. 求人紹介を受ける

あなたの希望に合いそうな求人を5件~20件ほど紹介してもらえます。

思ってもないような大手もあれば、今まで知ることのなかった魅力的な中小企業もあるでしょう。

それぞれのエージェントしか扱っていない独占求人もありますので、複数社のエージェントから求人紹介を受けることを推奨します

Step 5. 履歴書・職務経歴書の添削

応募する企業を決めたら、職務経歴書や履歴書といった選考書類を添削してもらいます。

場合によってはこのためだけに面談を設定してくれたり、何度も書き直しを行ったりしてくれます。

最高の職務経歴書をエージェントと一緒に作り上げていきましょう。

Step 6. 紹介された求人に応募する

選考書類が完成したら、担当コンサルタントが最後に推薦文を添えて企業に応募します。

自分ではなかなか伝えられないあなたの魅力を、担当コンサルタントが企業に伝えてくれます。

求人サイトを使って自力で応募すると、推薦文はもちろん誰も書いてくれませんし、企業への手続きも全部自分でしなければならないため、それに比べると転職エージェント経由は圧倒的に有利です。

Step 7. 面接対策を受ける

応募している企業の面接担当者がどのような質問をして、どのようなタイプの方を好むのか、今持っているスキルのなかで何をPRするべきなのかといったポイントのアドバイスを貰います。

あなたが希望すれば模擬面接を実施してもらえるケースも多いです。

Step 8. 企業との面接を行う

面接の日時設定は担当コンサルタントが全て行ってくれます。

対策してもらったことをフル活用して、力を出し切りましょう。

面接に落ちてしまった場合には、多くの場合、担当コンサルタントが人事担当者からフィードバックを受けているため、次の面接に生かすことができます。

Step 9. 内定と退職サポート

内定が出た後は、担当コンサルタントが給料交渉や入社日の調整を責任を持って行ってくれます。

また、退職手続きについて不安な場合も、上司にどのように報告するかなど転職エージェントであればノウハウを必ず持っていますので、頼ってしまいましょう!

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気になる記事があれば、ぜひご確認ください。

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まとめ

ここまで転職エージェントに見捨てられた時の対処法や、おすすめの転職エージェントをご紹介しましたが、いかがでしたか?

希望条件や対応によっては転職エージェントに見捨てられることもありますが、複数の転職エージェントを活用すれば自分に合ったキャリアアドバイザーに出会える可能性もグッと上がるでしょう。

今回ご紹介した転職エージェントを下記にまとめましたので、気になった転職エージェントがあれば気軽に数社登録して、話を聞いてみましょう。

全ての方におすすめ

経歴に自信のない方におすすめ

正社員でなくてもいいという方

自分のペースで進めたい方

末筆ですが、あなたが最高の転職をできることを陰ながら祈っております。

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