プロ直伝!リクルートエージェントの面談で失敗しないための全知識

リクルートエージェントの面談はどんな感じなの?」と、リクルートエージェントの面談について気になっていませんか?

転職エージェントの面談は適当に受けてしまう人もいますが、適当に受けてしまうと相手にされなくなってしまう可能性があるので注意が必要です。

このページは、大手の転職エージェントを経て企業で中途採用を担当している私が、リクルートエージェントについて下記5点を解説したものです。

  1. 面談に行くまでの事前準備
  2. リクルートエージェントの面談の流れ
  3. リクルートエージェントの面談内容まとめ
  4. デメリットを補うために、他の転職エージェントも登録しよう
  5. リクルートエージェントに関するQ&A

全て読めば、安心してリクルートエージェントの面談に臨めますので、ぜひご覧ください。

※転職エージェントに関するWebサイトの注意事項

現在、「転職エージェント」と検索すると多くの記事が出てきますが、そのほとんどが自社サービスの宣伝のために、自社都合で書かれた内容です。

その証拠に、ページを進めて行くと「弊社サービスへの登録はこちら」「まずは弊社で無料相談」といった誘導が必ず出てきますので、内容には十分に注意してください。

このページでは、大手の転職エージェントに勤務経て企業で中途採用をしている人事の立場から、あくまで事実に基づいて中立的に、転職エージェントの裏事情を含めて解説していきます

1. 面談に行くまでの事前準備

リクルートエージェントの面談が決まってからしておくことや、当日の服装や持ち物についてまとめておきます。

面談は企業面接ほど力を入れる必要はありませんが、実りあるものとするために準備等はしっかり行いましょう。

1-1. 面談までにしておくこと

面談までにしておくべきことは、 マイページ(Personal Desktop)へログインして、キャリアシート(履歴書)と職務経歴書を提出しておくことです。

職務経歴書を持っていない方や新しく作りたい方は、レジュメnaviで作って提出しましょう。

レジュメナビ」は、リクルートの職務経歴書作成支援ツールで、流れに沿って入力するだけで、職務経歴書を作ることができます。

レジュメナビを使えない場合は、こちらのページ「転職成功にベストな職務経歴書フォーマット・テンプレート」 テンプレートを使って記入してみてください。

1-2. 面談の服装

面談は私服でOKですが、サンダルや穴の空いたジーパン、ボサボサの頭や無精髭など、不潔さを感じるかもしれない格好は控えましょう。

もちろん、ビシッとスーツを着込んで行く必要もありませんが、清潔な格好を心がけるべきです。

悩むならオフィスカジュアルで行くのがおすすめです。

女性も同様に、オフィスカジュアルを意識すればOKです。

キャリアアドバイザーに悪印象を持たれてしまうような格好・言動は控えるようにしましょう。

面談の格好について詳しく知りたい方は、こちらのページ「これで失敗しない!転職エージェントの面談で着るべき服装の全知識」をご覧ください。

1-3. 面談に行く時の持ち物

当日に持っていくべき持ち物は次の4つです。

  • カバン
  • 職務経歴書と履歴書
  • 筆記用具
  • メモ帳

当日は求人票をもらうことになるはずなので、A4紙がおさまるカバンを持っていきましょう。

それと、職務経歴書と履歴書はウェブ上で提出していますが、書き方についてアドバイスをもらった時にメモができるので、別に持っていくのがおすすめです。

あとは、メモ帳を入れておけば十分です。

もし、他に持ち物の指定があるなら、忘れずに持っていきましょう。

1-4. 面談場所に行く時間

リクルートエージェントの面談は、リクルートエージェントの本社・支社で行われます。

面談のキャリアアドバイザーは多忙なはずなので、大体5〜10分前に行くようにしましょう。(あまり早すぎても迷惑になります)

面談の時間は基本的に30~90分ほどになります。

2. リクルートエージェントの面談の流れ

リクルートエージェントの申込み・面談・求人紹介までの流れを簡単にまとめたのが下の図です。

公式ページ』より申し込みを終えた後、リクルートエージェントで紹介できる仕事があるようなら面談になります。

面談は、キャリアチェックをかねた自己紹介→転職目的や希望条件の確認→転職活動の方向性の明確化という流れで進んでいきます。

ステップごとに紹介しておきます。

STEP1. 自己紹介、キャリアの棚卸し

まずは簡単な自己紹介から始まり、自分のキャリアの確認をしていきます。

一般的には、大学卒業から職歴を時系列に沿って見ていきます。

そして、キャリアアドバイザーとともに、今までのキャリアで培った強み、経験を総ざらいして整理していきます。

STEP2. 転職目的・希望条件の確認

キャリアの確認が終わった後は、転職の動機や転職して実現したいことなどを尋ねられます。

そして、役職や年収など、待遇面などを具体的に決めていきます。

後悔しないように、どういう転職をしたいか、前もってよく考えておきましょう。

STEP3. 転職活動の方向性の明確化

希望条件等をチェックした後は、転職希望時期から逆算して転職活動のスケジュールを決めていきます。

すぐにでも就職したいという場合は、面談時にいくつか就職先を提示してもらうことができます。

また、職務経歴書の書き方等のアドバイスも受けることができるので、職務経歴書の書き方に自信が無いなら、しっかり聞いておきましょう。

面談の前に聞いておきたいことをまとめておきましょう。転職で不安な点があるなら、このタイミングで解決しておくのがおすすめです。

リクルートエージェントの面談に関する口コミ

実際にリクルートエージェントの面談を受けた方の体験談・口コミをまとめて紹介します。

口コミ・評判

T さん(20代)
はじめての転職活動で不安でしたが、丁寧に対応していただき、リラックスして受けることができました。
特に良かったのは職務経歴書の書き方アドバイスで、それまではネットのテンプレートを参考に作っていただけでしたが、どういう点を強調するべきか等、深く教えていただきました。
それに、面接セミナーで面接についても学ぶことができ、自信を持って求人にエントリーでき、とても助かりました。

口コミ・評判

A さん(20代)
アパレル関係の会社に勤めていましたが、人間関係がイヤになり、転職を決意。
転職エージェントを使う気は無かったのですが、転職した友人が役に立ったと言っていたので、リクルートエージェント試しに登録してみました。
担当していただいた方はちょうど同年代の女性で、いろいろ話しを聞けてとても励みになりました。
面談後も私の不安や質問に的確に答えてくださり、無事転職することができました。

口コミ・評判

K さん
インフラ系の会社でシステムエンジニアとして黙々と働いていましたが、日々の生活が味気ないように感じてしまい、転職活動をはじめました。
漠然とIT関連のマネージャー職を考えていましたが、キャリアアドバイザーの方と面談して自分が本当にしたい仕事を検討することができました。
今はインフラ系ITコンサルタントとして、充実して仕事をこなすことができています。

3. リクルートエージェントの面談を受ける際の5つの注意点

リクルートエージェントは多くの転職希望者が利用しており、適当に受けたり、マナー違反をしたりすると、質の良い求人が紹介されないことが心配されます。

リクルートエージェントの面談を有意義にするためのポイントを5つにまとめました。

  • 熱意をもって伝える
  • ネガティブな情報を話しすぎない
  • 名刺を渡さない
  • 遅刻しない
  • お礼メールを送る

それぞれ紹介します。

3-1. 熱意をもって伝える

リクルートエージェントはスタッフ一人一人が対応している人数が多く、50人以上を対応しています。

「とりあえず面談に来てみました」というような冷めた態度でいると「この人は熱心ではないんだな」と思われてしまい、求人紹介が適当にされてしまうことがあります。

「1ヶ月以内に決めたい」というように、明確な目標をしっかり伝えると、より仕事を紹介してもらいやすくなるはずです。

3-2. ネガティブな情報を話しすぎない

「実はウツ気味でして就職に迷っています」というように、あまりにネガティブな話しをしては仕事を紹介されづらくなってしまいます。

紹介した人がすぐに辞めてしまうと、転職エージェントは紹介料を返金することにもなるので、転職エージェント側にもリスクがあります。

嘘を言うのはダメですが、マイナスな情報をしゃべりすぎるのは決して良い結果にはならないので注意が必要です。

3-3. 名刺を渡さない

絶対にしてはならないわけではありませんが、初回挨拶で自分の名刺は渡さないでおきましょう。

そもそも名刺は会社から支給されているため、業務外で使うことは社会人としてのモラルが低いと判断されてしまいます。

細かいと思われるかもしれませんが、転職エージェントは結構気にするところなので、名刺を渡すのは控えましょう。

3-4. 遅刻しない

仕事が忙しくても、面談に遅刻する際は連絡するようにしましょう。

ここで重要なのは、転職エージェントは、面談に遅刻するということは本番の面接にも遅刻するのでは?と考え、重要な顧客企業には紹介したくなくなるということです。

転職エージェントだからと軽く考えず、就職活動の一環として真剣に対応しましょう。

3-5. お礼メールを送る

面談をしてくれたキャリアアドバイザーにお礼のメールを送ると、相手に好印象を与え、それだけ仕事を紹介してもらいやすくなります。

このメールで、「○ヶ月以内に就職を目指すこと」「次の職場では1年以上続ける意思があること」など、転職への熱意を繰り返し強調するのもアリでしょう。

お礼メールは必須ではありませんが、転職活動に有効に活用できると思ったら、ぜひ送ってみてください。

4.デメリットを補うために、他の転職エージェントも登録しよう

リクルートエージェントはおすすめの転職エージェントですが、デメリットもあります。

リクルートエージェントにどのようなデメリットがあるか、それに、おすすめの転職エージェントについて紹介します。

4-1. リクルートエージェントの2つのデメリット

リクルートエージェントには次のような短所があります。

  • 質の悪い求人が紛れ込んでいる
  • 担当者の当たり外れが大きい

それぞれ簡単に紹介します。

デメリット① 質の悪い求人が紛れ込んでいる

リクルートエージェントは求人の量が転職エージェントの中でも一番多いですが、中にはブラック企業の求人もまこぎれこんでいます。

これはどこの転職エージェントでも同じですが、リクルートエージェントは取り扱い数が多いので、ブラック求人も多い傾向にあるようです。

また、リクルートエージェントだけ登録しても、他社が扱っている独占求人は紹介されませんので、他の転職エージェントに登録した方が良いわけです。

デメリット② 担当者の当たり外れが大きい

リクルートエージェントは利用者が最も多い転職エージェントですが、キャリアアドバイザーも多く在籍しており、当たり外れが大きいです。

優秀なキャリアアドバイザーに当たれば転職活動も円滑に進みますが、逆にあまり優秀でない人に当たると、良い求人を紹介してもらえなかったり、面接スケジュールが過密になったりして困ったことになる場合があります。

担当の変更はできますが、できるなら、いろいろな転職エージェントのキャリアアドバイザーと話しをしてみて、自分に合った人を見つけるのがベストです。

4-2. リクルートエージェント以外のおすすめ転職エージェントまとめ

転職エージェントは、大きく2つに分かれます。

  • 総合転職エージェント・・・あらゆる業界を扱う転職エージェント
  • 特化型転職エージェント・・・特定の業界のみを扱う転職エージェント

リクルートエージェントは総合転職エージェントです。

それぞれおすすめを紹介するので、自分に合っていそうな所を2~3社チェックしてみてください。

おすすめの総合転職エージェント

リクルートエージェント以外でおすすめなのが次の4社です。

クリックすると、公式サイトへリンクします。

この3社は、私が500人の口コミをチェックした最もおすすめの転職エージェントです。

それぞれ紹介しますが、特におすすめなのがdodaで、迷うならリクルートエージェントと合わせてここに登録することがおすすめです。

転職エージェントの比較ランキングについて詳しく知りたい方は、こちらのページ「転職エージェントおすすめランキング|500人の評判比較!」をご覧ください。

パソナキャリア

手厚いサポート・フォローに定評があり、慣れない転職に不安がある方には特におすすめです。

人材派遣領域で業界最大手の『パソナ』が運営しており、16,000社以上と取引実績があるため、求人数も充実。例えば、年収700万円以上の非公開求人を多く取り扱う『ハイクラス向けサービス』など、幅広い層が満足できる求人がそろっています

そしてなにより、パソナの社風自体が「利益よりも社会貢献」を重要視しているため、「親身な転職者サポート」を実現しているようで、その結果として「アンケート満足度No.1」という実績を誇っています。

そのため、転職活動をするのであれば、まず登録すべき転職エージェントの一社です。

パソナキャリア公式サイト:
https://pasonacareer.jp

Point:転職エージェントは複数登録がおすすめ

転職エージェントは3社以上登録すると転職成功率がグッと上がるので、少しだけ面倒かもしれませんが、いくつか併用して自分に合うところを見つけましょう。

例えば、業界大手で好条件求人が多い『doda』や、20代に強い『マイナビエージェント』など、転職エージェントによって特徴が分かれるので、可能な限りたくさん登録することが、転職成功への最初の一歩です。

マイナビエージェント

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マイナビエージェント』は、中小企業の案件にも強い大手エージェントです。

それぞれの業界の基礎知識や、面接対策、履歴書の添削など、つまづきがちなポイントについて個別にアドバイスをくれますので、転職を考え始めた段階で必ず登録しておきたいエージェントです。

特に20代~30代向けの案件が多いので、該当の方は必ず登録したい一社です。

また、IT・Webエンジニア特化型の「マイナビエージェント×IT」もありますので、対象の方はそちらに登録してみてください。

マイナビエージェント公式サイト:
https://mynavi-agent.jp/

doda

doda』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。

提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。

首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方転職や、狭い業界での転職、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられました。

そのため、これから転職を始める全ての人におすすめできます。

doda公式サイト:
http://doda.jp/

※初回の登録に少し手間がかかりますが、一度登録してしまえば、質の高いサポートと好条件な求人を紹介してもらえるので、転職の成功がグッと近づきます。

JACリクルートメント

スクリーンショット 2015-10-11 20.58.42

JACリクルートメント』は、外資系・国内企業のグローバルポジションについては国内実績No.1で、ハイキャリア案件については間違いなくトップレベルといえるでしょう。

キャリアや経験にある程度の自信がある方は、そのキャリアを活かすためにも必ず登録すべき1社です。

※年収600万円以上ない方だと、紹介してもらえない可能性があるので、その場合は『パソナキャリア』など、他の転職エージェントに相談しましょう。

JACリクルートメント公式サイト:
http://jac-recruitment.jp/

おすすめの特化型転職エージェント

特化型の紹介をまとめたのが下の表です。

自分に合ったものをチェックしてみてください。

 おすすめエージェント業界別解説サイト
IT・Webエンジニア

レバテックキャリア

IT転職エージェントおすすめ11選|全25社から職種別に厳選
外資JACリクルートメント外資転職に強い転職エージェント15選|業界別にプロがおすすめを厳選
管理職エグゼクティブJACリクルートメントエグゼクティブ管理職に強い転職エージェント9選|ハイクラス転職サイト
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介護きらケア介護転職に強い転職サイト・エージェントおすすめ14選
保育士保育ひろば保育士転職サイトおすすめ14選|目的別にプロが厳選!

※名前をクリックすると公式ページにリンクします。詳しく知りたい方は、解説サイトをご覧ください。

5. リクルートエージェントに関するQ&A

リクルートエージェントについて多くの方が気になることをQ&A形式にしてまとめました。

  1. 面談は電話で受けても大丈夫ですか?
  2. サポート期間は決まっていますか?
  3. 面談のキャンセルはできますか?
  4. 面接力向上セミナーはどんな内容ですか?
  5. 応募を急かされた場合はどうすれば良いですか?

それぞれ紹介します。

5-1. 面談は電話で受けても大丈夫ですか?

電話でも面談を受けることができ、大体30分程度で完了します。

電話では対面の面談にあるようなキャリアの棚卸しはなく、パパッと事実確認する程度にとどまるので、対面の面談よりもアッサリしたものになります。

転職エージェントはどのような方なのか、相性は良さそうかなど、実際に会ってみないと分からないこともありますから、できるなら対面の面談を受けるようにしましょう。

5-2. サポート期間は決まっていますか?

リクルートエージェントのサポート期間は3ヶ月です。

これは転職活動の期間が平均3ヶ月だからだそうです。

面接が進行中など延長可能な場合もありますが、できない場合は再登録という形になります。

5-3. 面談のキャンセルはできますか?

面談のキャンセルは当日でも可能ですが早めに連絡しましょう。

無断キャンセルは絶対にやめるべきです。

キャリアアドバイザーはあなたの就活のパートナーとなるわけで、パートナーを大事にしないなら、相手側もそれだけ対応は冷淡になってしまうはずです。

5-4. 面接力向上セミナーはどんな内容ですか?

面接力向上セミナーは2時間ほどの講義形式で行われるもので、年間1,500件以上も面接をこなすプロが講師として話してくれます。

面接で落ちる人の特徴、絶対にやってはいけないタブー、落ちないためのテクニックなど、面接に自信が持てない人のために特に役に立つ内容になっています。

リクルートエージェント登録者は無料で受けることができます。(マイページから申し込めます)

5-5. 応募を急かされた場合はどうすれば良いですか?

リクルートエージェントはスタッフが多く、中には転職を急かしてくる人もいるようです。

その場合は、「この求人のここがイヤです」と理由をしっかり話して断るようにしましょう。

それでもし、求人を紹介されなくなるようなら、見限って他の転職エージェントに切り替えるようにするのがベストです。

転職は人生でも重要なイベントですから、後悔しないようによく考えて応募するようにしましょう。

6. さいごに

リクルートエージェントの面談について紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

キャリアアドバイザーとの面談はこれからの就職活動の進み方を左右するものなので、嘘偽りなく自分の気持をはっきり伝え、今までの経験とこれからの展望を伝えてください。

また、転職活動を円滑に進めるためにも、以下の転職エージェントに登録することをおススメします。

このページが、あなたの転職にお役に立てることをお祈りします。

最後に面談場所をまとめておきます。

面談は土日も受けることができるので、遠方の方でも受けることができます。

それでも行けないという場合は、電話での対談という形になります。

場所住所最寄駅
東京本社東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー東京駅より徒歩3分
北海道支社北海道札幌市中央区北四条西5-1 アスティ45ビル 10階札幌駅より徒歩3分
東北支社宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1 仙台トラストタワー 11F仙台駅より徒歩6分
宇都宮支社栃木県宇都宮市東宿郷1-9-15 フローラビル 10階宇都宮駅より徒歩2分
さいたま支社埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 大宮ソニックシティビル 25階大宮駅より徒歩5分
千葉支社千葉県千葉市中央区新町1000番地 センシティタワー 7階千葉駅より徒歩1分
西東京支社東京都立川市曙町2-34-7 ファーレイーストビル7F立川北駅より徒歩5分
横浜支社神奈川県横浜市西区高島2-19-12 スカイビル 16階横浜駅より直結徒歩3分
静岡支社静岡県静岡市駿河区南町18-1 サウスポット静岡 5階静岡駅 南口より徒歩1分
名古屋支社愛知県名古屋市中区栄3-6-1 栄三丁目ビルディング(ラシック) 12階栄駅 より徒歩3分
京都支社京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町88 K・I四条ビル 4階烏丸駅・四条駅より徒歩1分
大阪支社大阪府大阪市北区角田町8-1 梅田阪急ビルオフィスタワー 31F梅田駅より徒歩約3分
神戸支社兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル 4階三宮駅より徒歩3分
中四国支社
岡山オフィス
岡山県岡山市北区駅元町1-6 岡山フコク生命駅前ビル 4階岡山駅より徒歩3分
中四国支社
広島オフィス
広島県広島市中区八丁堀14-4 JEI広島八丁堀ビル 10階八丁堀電停より徒歩1分
福岡支社福岡県福岡市中央区舞鶴1-1-3 リクルート天神ビル 6階天神駅より徒歩5分

キャリアアドバイザーとの面談はこれからの就職活動の進み方を左右するものなので、嘘偽りなく自分の気持をはっきり伝え、今までの経験とこれからの展望を伝えてください。

このページが、あなたの転職にお役に立てることをお祈りします。

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