口コミ・評判

京都銀行に転職すべき?口コミでわかる特徴と転職成功のポイント集

京都銀行のロゴ

「中途採用で、京都銀行に転職しようかな…?」と考えていませんか?

いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。

加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、京都銀行への転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。

このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、京都銀行への転職についてご紹介します。

  1. まとめ|京都銀行の特徴と転職のポイント
  2. 京都銀行の企業情報
  3. 京都銀行の採用情報
  4. 京都銀行の求人情報
  5. 京都銀行に関する口コミまとめ
  6. 京都銀行への転職を成功に導くたった1つのコツ
  7. 京都銀行転職で必ず登録すべき転職エージェント5選
  8. 転職エージェントをより効果的に利用する7ポイント

すべて読んでいただければ、あなたが京都銀行へ転職すべきか判断できるとともに、京都銀行への転職成功確率も劇的に上げることができるでしょう。

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60代以上のシニア世代におすすめの転職エージェント・サイト26選|職種・キャリアタイプ別にプロが徹底解説

60代 転職エージェント

60代で転職しようとしても、

「どんなサービスを使うべき?」
「利用できる転職エージェントはあるのだろうか?」

と様々な疑問をお持ちかと思います。

結論、高いレベルの専門性やマネジメント能力を持っている方は、正社員としての転職に成功する可能性もあるので、転職エージェントを利用することがおすすめです。

一方で、ご自身の経歴に自信がない60代以上のシニア世代の方だと、アルバイト・パート、契約社員のような非正規での働き方が多いので、仕事探しの際には、求人情報サイトが役に立ちます。

このページでは、大手の転職エージェントを経て企業で中途採用を担当している私が、「60代が利用すべき転職エージェント・サイト」と「60代が仕事探しで注意すべきポイント」を解説していきます。

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ストレスのない仕事ランキングTOP15|あなたにあった仕事の選び方や登録すべき転職エージェント

ストレスのない仕事

「今の仕事は残業が多く、給料が安いし精神的にもキツくて限界」
「ワークライフバランスのとれた充実した生活を送りたい」

人間関係のトラブルや激務な環境、仕事でさまざまなストレスに悩んでいませんか?精神的に楽でストレスの少ない仕事があれば、すぐにでも転職したいですよね。

結論、正社員でストレスの少ないの少ない仕事はたくさんあります。転職すれば、心身的な負担が軽減され、仕事で悩む毎日からも解放されるでしょう。

ストレスのない仕事のメリット
  • ワークライフバランスが向上し心身の健康維持ができる
  • 職場の雰囲気がよく働く人の満足度が高い
  • 長く働くことができ、安定した生活を得られる

本記事では体力的にも精神的にもストレスの少ない職業をランキング形式でまとめました。もっと充実した日々を送るためにも、今が転職の最適なタイミングです。ストレスフリーで高収入な理想の仕事は必ず見つかります。心から満足できる仕事をみつけましょう。

この記事を読むとわかること

転職や退職の方法に迷うすべての方へ

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1. 正社員でも働きやすいストレスのない理想の仕事ランキングTOP15を紹介

ストレスのない仕事ランキング

この記事では、以下の3点を基準に、ストレスのない仕事をピックアップしました。

ストレスのない仕事の選定基準

  • 体力的な負担が少ない
  • 精神的な負担が少ない
  • コミュニケーションを取る機会が少ない

さらに、「正社員としても働きやすい」「業務内容が楽」という点も加味した上で、その結果をランキング形式でまとめたものが、以下になります。

1位 事務職
2位 工場作業
3位 警備員
4位 社内SE
5位 ドライバー
6位 ライター
7位 ルート営業
8位 農業
9位 清掃員
10位 データ入力
11位 地方公務員
12位 倉庫作業・ピッキング
13位 図書館司書
14位 ビルメンテナンス(ビル管理)
15位 インストラクター(講師業)

それぞれ詳しく見ていきましょう。

※現段階で転職を検討している方は『ストレスのない仕事を探すなら!登録しておきたい転職エージェント』を参考にしてください。

1位.事務職|デスクワークがメインで体力の消費が少ない

事務職は、ストレスのない仕事の代表例です。

デスクワークがメインであり、体力を要することは基本的にありません。

時間内にタスクをこなさなければなりませんが、ノルマや納期に追われることもないでしょう。

とはいえ、その負担の少なさから、人気の職種の一つですので、求人によっては競争率が上がってしまうことがあります。

その場合、オフィスワークに関する資格や就業経験があると、採用確率は高くなるでしょう。

2位.工場作業|一人作業が多く対人的ストレスを減らせる

工場内で、ライン作業やピッキング作業に従事します。

一人で黙々と取り組める仕事が多く、不特定多数とのコミュニケーションも発生しません。

人間関係に気を配りながら働くことに、苦手意識を持つ方に最適です。

業務内容もシンプルで、ノルマや成果を求められることもほとんどありません。

ルーティンワークが苦にならないのであれば、適職であると言えるでしょう。

3位.警備員|活発なコミュニケーションが不要で人間関係が楽

施設の監視・巡回・点検などを行う仕事です。

たいていの場合、一人か少人数体制で業務にあたります。

とはいえ、快活なコミュニケーションが必要とされるシーンはほとんどないので、人間関係のストレスから解放されて働きたいという方にはぴったりと言えるでしょう。

4位.社内SE|納期に追われることがなく精神的に楽

社内SEは、ITスキルを持つ人におすすめの職種です。

自社内のシステムの開発・運用を行います。

クライアントワークはほとんどなく、納期に追われることもありません。

SE(システムエンジニア)は負担の大きいブラックな職種と言われがちですが、社内SEはむしろ、精神的に楽な職種であると言えるでしょう。

ただ、社内SEの採用枠は少ない傾向にあり、かつ経験のある技術者が求められやすいため、就業のハードルは高くなります。

5位.ドライバー|一人の空間で働くことができ気苦労がない

トラックやタクシーのドライバーは、基本的に一人だけの空間で働くことになります。

雑談やコミュニケーションが発生することもほとんどありません。

運転が好きな方であれば、気苦労がない職種です。

ストレス解消のために普段からドライブをすることが多いという方にとっては、ぴったりな仕事と言えるでしょう。

休憩時間を自由に取れることも、魅力的です。

6位.ライター|難しいスキルは不要でパソコンとインターネット環境があればできる

ライターは、一人で黙々と作業ができる仕事の代表例です。

紙媒体のライターは参入障壁がやや高いですが、WEBサイトの記事を作成する「WEBライター」は、誰でも手軽に始めやすいという特徴があります。

たいていの場合、企業が作成したマニュアルに沿って文章を書いていくため、特に難しいスキルは必要ありません。

WEBライターであれば、パソコンとインターネット環境さえあれば取り組むことが可能です。

フリーランスとして独立して在宅で仕事ができるようになれば、人と接することはほとんどありません。

WEBライターは副業として始めることもできるので、まずは今の仕事を続けながら、空いた時間に試しに取り組んでみるのも良いでしょう。

7位.ルート営業|ノルマはあるが固定顧客相手でストレスが溜まりにくい

ルート営業は、意外にもストレスが溜まりにくい仕事の一つです。

すでに決まった取引先を周り、ヒアリングをしたり、新たなサービスの提案を行ったりします。

営業職というと、ノルマに追われたり、不特定多数の顧客とのコミュニケーションを取って売り込みをしなければならなかったりといったイメージをお持ちの方も多いでしょう。

しかし、ルート営業の場合、取引先は基本的に固定されているため、「営業電話を延々とかけ続ける」「初対面の相手に売り込みをする」といったような精神的なきつさもそれほどありません。

ノルマはありますが、固定顧客を相手にするため、一般営業ほどは厳しくないところがほとんどです。

8位.農業|体力を要するが対人関係のストレスがない

対人関係のストレスを抱えることなく、仕事がしたいという方には、農業がおすすめです。

黙々と目の前の作業に没頭できます。

特に「屋内でじっとしているのが苦手」「デスクワークは性格的に不向き」という方におすすめです。

ただ、非常に体力を要する仕事であるという点は理解しておきましょう。

9位.清掃員|人と関わることが少なく黙々と作業に打ち込める

清掃員は、黙々と作業に打ち込める仕事の一つです。

作業は基本的に一人で行い、社内外の人と会話をすることもほとんどありません。

雇用形態問わず就業のハードルが低い傾向にあるため、「とにかく今すぐ人と関わらずに済む仕事に就きたい」という方にとっては、最適と言えるでしょう。

またこちらも、適度に体を動かす仕事であるため、デスクワークや工場作業のような仕事が苦手という方におすすめです。

10位.データ入力|一人作業で体力的・精神的な負担が少ない

パソコンや専用端末に、データを入力する仕事です。

デスクワークであり、かつ一人で黙々と作業をする仕事のため、体力的・精神的な負担はほとんどありません。

コツコツと作業をするのが好きな人に向いていると言えるでしょう。

また、スキルや経験がなくても、文字入力が可能であれば問題なく業務に取り組めるという点も、魅力の一つです。

11位.地方公務員|デスクワークがメインで雇用面が安定している

都道府県・市町村の役所で働く地方公務員は、比較的ストレスが少ない傾向にあります。

基本的にはデスクワークがメインであり、ノルマもありません。

また雇用面で安定しているという点も大きな魅力です。

とはいえ、公務員の労働環境は、役所や部署によって異なります。

一概にストレスがないとは言い切れないので、注意が必要です。

12位.倉庫作業・ピッキング|適度に体を動かせて一人で黙々と作業ができる

倉庫内で、荷下ろしやピッキング、仕分けを行う仕事です。

担当する作業内容は、職場によって異なりますが、いずれも基本的に一人で黙々と作業を行うことになります。

「接客やデスクワークが苦手」「人と会話すること自体にストレスを感じる」という方にとっては、メリットの大きい仕事と言えるでしょう。

ただし、正社員として働く場合は、現場スタッフを統括する役割を担うこともあります。

13位.図書館司書|静かな環境で働けて作業に追われることがない

図書館司書も、ストレスがない仕事の代表例です。

本の貸し出しや返却手続き、配架、書架の整理などを行います。

図書館によっては、整理する本が膨大であったり、利用者とのコミュニケーションが発生したりすることもありますが、基本的に室内の静かな環境で働くことができ、作業に追われるようなこともないので、体力的・精神的には負担の少ない仕事と言えます。

14位.ビルメンテナンス(ビル管理)|一人作業が多く他人との会話がほとんど必要ない

建物に異常がないか点検・保守を行う仕事です。

一人で作業を行うことが多く、対人コミュニケーションもほとんど発生しません。

必須資格はありませんが、以下の資格を持っておくと、採用されやすくなるでしょう。

・第二種電気工事士
・第三種冷凍機械責任者
・危険物取扱者乙種第4類
・二級ボイラー技士

15位.インストラクター(講師業)|自分の好きなことや得意なことを仕事にできる

専門知識や技術を教える仕事です。

「自分の好きなこと・得意なことを仕事にできる」という点で、ストレスがない仕事の一つと言えるでしょう。

インストラクターの例

  • ヨガ、エアロビ
  • 英会話
  • プログラミング
  • パソコン

社会人を対象にした教室の場合、やや高い専門性を求められることがあります。

その一方、子供向けの教室であれば、難易度の高い技能を求められることは少ないでしょう。

2. ストレスのタイプ別で選ぶ仕事の選び方

ストレスのない仕事の選び方

ストレスのない仕事の選び方をタイプ別にまとめました。

  1. 体力的な負担をストレスに感じやすい人はデスクワークや人手不足でない仕事がおすすめ
  2. 精神的な負担をストレスに感じやすい人はノルマがなく人間関係が良好な精神的に楽な職場を選ぼう
  3. 仕事自体の優先度が低い人は休日が多く残業のない職場を選ぼう

どのような基準で仕事を選ぶべきか分からないという方は、確認しておきましょう。

【重要】自分がどんなことをストレスに感じるのかを把握する

仕事を選ぶ際は、まず「自分がどんなことをストレスに感じるのか」を把握しましょう。

その結果次第で、仕事を選ぶ基準は異なります。

これまで自分がどのような局面でストレスを感じることが多かったのか、一度これまでの職務経歴を振り返ってみてください。

体力的な負担をストレスに感じやすい人はデスクワークや人手不足でない仕事がおすすめ

体力的な負担をストレスに感じやすい人は、以下の基準で仕事を選びましょう。

  1. デスクワークの仕事を選ぶ
  2. 人手不足でない職場を選ぶ

(1). デスクワークの仕事を選べば体力の消費が少ない

体力に自信のない方は、デスクワークの仕事を選ぶことをおすすめします。

たいていの場合は、パソコンを用いた仕事がメインとなるでしょう。

パソコンの基本的な操作が可能なのであれば、コールセンターやデータ入力、事務など、体力的な負担の少ない仕事を選ぶことができます

専門的な技能があればIT・WEB系の職種に就くことも可能です。

(2). 人手不足でない職場を選ぶと一人の負担が増えづらい

仕事選びは職種だけに注目するのではなく、人手不足でない職場かどうか、という視点も重要です。

どれほど業務内容が楽な仕事でも、人手が足りない環境で働く場合、「残業が増える」「一人当たりの負担が大きくなる」など、ストレスが溜まりやすくなるためです。

ギリギリの人数でなんとか成立しているような職場は、なるべく選ばないようにしましょう。

精神的な負担をストレスに感じやすい人はノルマがなく人間関係が良好な精神的に楽な職場を選ぼう

精神的な負担をストレスに感じやすい人は、以下の基準で仕事を選びましょう。

  1. 接客がない仕事を選べばコミュニケーションが苦手な人でも続けられる
  2. ノルマ・納期がない仕事を選ぶとプレッシャーに弱い人には安心
  3. 社内コミュニケーションが少ない職場を選ぶと人間関係に悩まなくてすむ
  4. 職場の人間関係が良好な職場を選ぶとストレスなく仕事ができる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

(1). 接客がない仕事を選べばコミュニケーションが苦手な人でも続けられる

精神的な負担の多くは、仕事上のコミュニケーションが原因となって発生します。

特に不特定多数の顧客との接客が必要な仕事は、気苦労が多く、メンタルへのダメージも大きくなります。

クレーム対応など、他者からのネガティブな感情を一身に浴びるような職種は避けた方が良いでしょう。

(2).ノルマ・納期がない仕事を選ぶとプレッシャーに弱い人には安心

ノルマや納期に追われる仕事は、常にプレッシャーとの戦いです。

成果が好調の場合は問題ないかもしれませんが、ひとたびノルマに達成できないとなると、過度な精神的ストレスを抱えてしまうことになります。

周囲の社員もノルマに追われるようになれば、社内全体の空気が悪くなり、常に張りつめた空気が漂うことになるでしょう。

プレッシャーを感じやすい方は、なるべくノルマや納期のない仕事を選びましょう。

(3).社内コミュニケーションが少ない職場を選ぶと人間関係に悩まなくてすむ

コミュニケーションから生じるストレスは、社内の同僚や上司とのやり取りも原因の一つとなり得ます。

例えば「常に上司の顔色をうかがわなければならない」「職場での付き合いやイベントが多すぎる」などは、人間関係の悩みに直結しやすいでしょう。

なるべく目の前の業務に黙々と取り組みたいという方は、できるだけ社内コミュニケーションが少ない会社を選びましょう。

(4). 職場の人間関係が良好な職場を選ぶとストレスなく仕事ができる

職場の人間関係は、メンタル面の安定に大きく影響します。

人間関係が良好で、快活な職場であれば、柔軟なコミュニケーションが取れ、ストレスなく業務を遂行できるでしょう。

しかしながら、

  • ハラスメントが横行している
  • 常に誰かの怒号が飛び交っている
  • 面倒な派閥争いが勃発している
  • 常に誰かの悪口を言い合っている

など雰囲気の悪い職場の場合、いくら職種が自分に合っていても、余計なストレスを溜め込んでしまうことになります。

入社・就業前の段階で、社内の雰囲気を見ておくことをおすすめします。

仕事自体の優先度が低い人は休日が多く残業のない職場を選ぼう

「仕事はあくまで生活費を稼ぐための手段」「キャリア・スキルアップなどはそれほど重要視していない」という方は、以下の基準で仕事を選びましょう。

  1. 年間休日が多い・完全週休二日制の仕事を選ぶ
  2. 残業が少なく定時で帰りやすい職場を選ぶ

(1). 年間休日が多い・完全週休二日制の仕事を選ぶと余暇が充実する

仕事よりもその他のことを優先したいという方は、まず「年間休日が多い仕事」を選ぶことが大切です。

そのためにも、完全週休二日制の仕事に絞って仕事を探してみましょう。

土日祝日が休みの場合、年間休日はおよそ120日になります。

独自の休日を設けている会社であれば、さらに休みは多くなります。

仕事そのものの優先度が低い方は、年間休日120日を目安に考えておきましょう。

(2). 残業が少なく定時で帰りやすい職場を選ぶと精神的にも楽になる

残業が少なく定時で帰りやすいかどうか、も重要な指標の一つです。

多少仕事内容はきつくても、定時ちょうどに帰宅できるのであれば、精神的にも楽になります。

仕事帰りに充実したプライベートの時間を過ごすことができれば、ストレス発散にもなるでしょう。

一方、どれほど楽な仕事をしていたとしても、慢性的に残業が続くようであれば、決してストレスが少ない仕事とは言えません。

入社前の段階で、平均の残業時間なども、できれば聞いておくべきでしょう。

3.ストレスのない仕事を見つけるために押さえておきたい5つのポイント

ストレスのない仕事を見つけるポイント

ストレスのない仕事を見つけるためには、以下の5点を意識しておきましょう。

  1. ストレスの傾向から希望条件・優先順位を具体的に決める
  2. 求人情報・会社のホームページを細部までチェックして社内の雰囲気を把握しておく
  3. ネット上の口コミや評判をできるだけ集め問題がありそうな職場は避ける
  4. 離職率をチェックしてして労働環境の悪い職場は避ける
  5. 給料が安いなど気になることは事前に全て質問しておく

それぞれ詳しく見ていきましょう。

ストレスの傾向から希望条件・優先順位を具体的に決める

まずはじめに、希望条件を明確にすることが大切です。

「なんとなく楽そうな仕事がしたい」のような漠然とした条件では、職場・仕事選びに失敗する可能性があります。

これまで自分がどのような局面でストレスを感じることが多かったのか、一度これまでの職務経歴を振り返ってみましょう。

「自分は人間関係で悩まされやすい」「プライベートの時間を取れなかったことがストレスにつながった」などの、傾向が見えてきます。

希望条件も、より具体的なものになってくるでしょう。

希望条件が複数あるならば、その中で優先順位を付けておきましょう。

求人情報・会社のホームページを細部までチェックして社内の雰囲気を把握しておく

気になる求人があったならば、求人情報の内容すべてに目を通すことはもちろん、できれば会社のホームページまでチェックしておきましょう。

企業によっては、自社サイトに採用ページを設けていることもあります。

社内の雰囲気や、より具体的な仕事内容、社風や理念、考え方などを把握することができるでしょう。

ネット上の口コミや評判をできるだけ集め問題がありそうな職場は避ける

求人にエントリーする前の段階で、ネット上の口コミや評判をできるだけ集めておくのもおすすめです。

もちろん、匿名で書き込まれるネット上の口コミは信憑性にかけるものもあるため、すべてを鵜吞みにすることは危険です。

しかしながら、職場環境に何かしらの根本的な問題がある場合などは、同様の口コミが多数寄せられていることも多いため、評判を調べておくだけで、事前にストレスがかかりそうな職場を避けることもできます。

あくまで参考程度と考えた上で、『転職会議』『OpenWork』、各種SNSなどを利用し、実際に働いたことがある人の声を集めてみましょう。

離職率をチェックして労働環境の悪い職場は避ける

可能であれば、職場の離職率をチェックしておくことも推奨します。

労働環境や人間関係に問題のある会社は、人材が長く定着しないため、離職率が高くなる傾向にあります。こちらもストレスのある職場を見極める際の参考になるでしょう。

離職率は、『就職四季報(採用実績や有休取得状況、採用実績校や業績といった会社の実情についての情報をまとめたもの)』を通して確認することができます。

また企業の採用担当者に直接聞くという方法もあります。

ただ、採用担当者からの印象が悪くなってしまう可能性も否定できませんので、内定獲得後に質問してみることをおすすめします。

給料面や労働環境など気になることは事前に全て質問しておく

ストレスのない仕事・職場で働くならば、気になることは事前に全て質問し、疑問を解消しておくべきでしょう。

特に「体力的な負担はどうか」「平均の残業時間はどのくらいか」といった情報は、求人から読み取ることができないため、確認し損ねた場合、入社後に「こんなはずではなかった」と後悔してしまいやすくなります。

気になることを解消しないまま入社してしまうと、ストレスを抱えながら働くリスクは高くなります。

とはいえ、残業の有無などを直接質問するというのは、現実的に考えて難しい場合も多いでしょう。

そこでおすすめなのが、転職エージェントを利用して転職活動を行うことです。

転職エージェントを活用すれば、高収入であなたにぴったりの職場を見つけることができる

ストレスのない仕事を探すなら、「転職エージェント」に相談するのも、効果的な方法です。

転職エージェントとは

一般的な求人サイトと異なり、求職者一人に対してキャリアコンサルタントが担当し、転職活動をサポートしてくれるサービスです。

求人の紹介から、面接対策まで、転職活動を総合的に支援してくれます。

転職エージェントは、「職場の雰囲気」や「人間関係」「労働環境」など、一般的に公開されていないような内部の情報を熟知しています。

そのため「実際のところ、どんな雰囲気なのか」「不特定多数とのコミュニケーションは発生しないか」といった点を、事前に知ることが可能となるのです。

また、転職エージェントは、あなたの悩みをもとに最適な提案をしてくれる、いわば転職のプロです。

「自分でもできるストレスのない仕事はあるのだろうか」という相談から丁寧に対応してくれます。

「今すぐ転職するつもりはない」方は相談サービスを活用するのもおすすめ

転職エージェントは直近での転職を考えている方向けですが、そうでない方は、全く別のキャリア相談サービスを活用してみるのもおすすめです。

たとえば以下は、キャリアの専門家に無料で話を聞いてもらえるサービスで、「ひとまず話を聞いてほしい」といったニーズに応えてくれます。

kakedas | キャリア・職場の悩み相談ができるサービス

kaedas

kakedas』は、職場の人間関係からキャリアプランまで、仕事に関する悩みをコンサルタント(ビジネスキャリアの専門家)に無料で相談できるサービスです。

相談内容は「ストレスが溜まってしんどいが、どうすればいいか分からない」など漠然としたものでも構いません。

転職を前提としたエージェントサービスと異なり、kakedasは転職するつもりがなくても気軽に利用できます。

「気軽に相談できる人が身近に居ない」「将来についてキャリアのプロに相談したい」という方におすすめです。

※本格的に転職を検討している方は、次章で紹介する転職エージェントを活用してみてください。

4.ストレスのない仕事を探すなら!忘れずに登録しておきたい転職エージェント

仕事のストレスで悩む人向け登録すべき転職エージェント

「ストレスを抱えることなくできる仕事を見つけたい」という方に向けて、以下の点を基準におすすめの転職エージェントを厳選しました。

転職エージェントの選定基準

  1. 求人数:求人の数は豊富かどうか
  2. 提案力:求職者にぴったりの提案をしてくれるかどうか
  3. サポート体制:コンサルタントからの手厚いサポートを受けられるかどうか

その結果、おすすめの転職エージェントは以下の通りとなりました。

転職エージェント 求人数 提案力 サポート体制
1位.マイナビ転職 AGENT
約5万8,000件

4.1

4.3
2位.dodaエージェント
約13万 件

3.9

3.8
3位.リクルートエージェント
約31万件

3.6

3.5
4位.パソナキャリア
約36,000件

3.8

3.9
5位.type転職エージェント

約2万2,000

3.6

3.6

それぞれ詳しく説明します。

マイナビ転職 AGENT | 初めての転職に強く20代実績No.1

※マイナビのプロモーションを含みます。

マイナビ転職 AGENT』は、丁寧なサポートがウリの20代向け転職エージェントです。

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dodaエージェント | 求人の質・転職サポートが評判

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dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。

提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。

首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、『全ての人におすすめできる転職エージェント』と言えます。

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リクルートエージェント | 求人数豊富。地方にも強い

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リクルートエージェント』は、求人数No.1の総合転職エージェントです

公開求人は約37万件、登録者のみ閲覧できる「非公開求人」を合わせると約62万件以上の求人を扱っています(2023年4月7日時点)

業界最大の転職支援実績があり(厚労省「人材サービス総合サイト」より2019年実績)、サポートも充実しているので、転職を検討しているなら必ず登録すべき1社です。

転職成功率を上げるには、『dodaエージェント』や、サポートへの評判が高い『パソナキャリア』や『マイナビ転職 AGENT』を併用すると良いでしょう。

◆補足:リクルートが運営している関連サービス

リクルートエージェント関連記事

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5.転職エージェントをより効果的に利用する7ポイント

35歳が転職エージェントをうまく使うポイント

この章では、転職エージェントをより効果的に利用するためのポイントを7つお伝えします。

  1. スカウトを利用した場合、2週間に1回くらい連絡を入れておく
  2. 転職時期は最短可能日程で答える
  3. 相性が合わなければ担当コンサルタントの変更を申し出る
  4. 経歴やスキルに嘘をつかない
  5. 推薦文は必ず確認する
  6. 同じ案件に複数の転職サービスから応募しない
  7. 紹介された会社の実態を口コミサイト『OpenWork』で調査

せっかく良い転職サービスを選んでも、上手に活用できなければもったいないので必ずチェックしましょう。

Point-1. スカウトを利用した場合、2週間に1回くらい連絡を入れておく

転職サイトは、企業から依頼を受けるとデータベースの中から条件を絞り応募者を探していくのですが、この時の表示順番が「更新日」(=最終接触日)なのです。

「更新日が古い=もうすでに転職を決めた可能性が高い」と判断されるので、連絡を怠っていると後回しにされ、いずれ案件紹介メールが届かなくなります。

更新日

例えば、上記は「年齢30歳以下、転職回数1回以下、勤続年数2年以上、TOEIC780以上」で検索した結果ですが、実務的な処理としては、更新日が新しい順番に20人ずつメールを送って反応をみて、応募者がいなければ次の20人へ、といったように送信していきます。

更新日が古いと、いくら条件が良くても機械的に後回しになってしまう場合があるのです。

Point-2. 転職時期は最短可能日程で答える

コンサルタントとのファーストコンタクトで必ず「転職時期はいつ頃をお考えですか?」と聞かれるので、この時には「いいところがあればすぐにでも」と答えるようにしましょう。

そうすればあなたはすぐに売上に繋がると考え、優先順位をあげて対応してくれることでしょう。

※もちろん現職での退職手続きや引継ぎがあるはずなので、その点は伝えておきましょう。

Point-3. 相性が合わなければ担当コンサルタントの変更を申し出る

担当コンサルタントに情をうつしてはいけません。

担当変更がどうしてもしづらい場合は他社を当たりましょう。

担当変更メール文面例

いつも大変お世話になっております。現在転職の支援をして頂いている○○と申します。現在、ご担当者の○○様には大変丁寧にご対応頂いており感謝をしておりますが、

転職活動が初めてで不安が大きく、他の方のご意見も是非お伺いしたいです。

もし可能であれば、他のコンサルタントの方と一度お話をしたく考えております。

大変お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

Point-4. 経歴やスキルに嘘をつかない

登録情報や一連のやりとりについては、申し出をしない限りは情報が残ります。

コンサルタントでよく話題にあがるのが、「去年の登録情報と今回とで登録情報が違うよ・・・」という話です。

この場合、虚偽報告を行うリスキーな人材として、紹介する案件を絞るなどの判断がくだされます。

Point-5. 推薦文は必ず確認する

ほとんどの場合、担当コンサルタントはあなたを200字〜1000字で紹介する推薦文を書きます。

そこで「面接時に相違があると困るのと、客観的に今一度自分を見直したいため、書いていただいた推薦文をお送りいただけませんか?」と一声かけましょう。

Point-6. 同じ案件に複数の転職サービスから応募しない

数社の転職サービスを使っている場合、同じ案件には複数の転職サービス経由で応募しないようにしましょう。

企業から「他の転職サイトからも応募があるんだけど」と担当に連絡がいってしまいます。

企業・担当コンサルタント両者に不信感を与え、場合によっては破談となるリスクさえあります。

Point-7. 紹介された会社の実態を口コミサイト『OpenWork』で調査

転職エージェントも売上がかかっていますから、なんとかしてあなたに転職を決めてもらいたいと考えています。

優良なコンサルタントであれば都合の悪いことを隠したりすることは少ないでしょうが、自衛のために口コミサイトの『OpenWorkを利用して裏をとるようにしましょう。

以下のような口コミが大量に集まっているので、その情報をもとに、社風や雰囲気をあらかじめ予想することができます。

openworkの口コミ

上場企業であればほぼ全ての企業についての口コミが集まっていますので、ぜひ利用してください。

6.【図解】転職エージェント利用の流れ

ここまで、転職が有利に進む転職サービスと、その活用ポイントをお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか。

転職エージェントに登録したあとは、特に準備は必要とせず、気軽に身をゆだねれば良いのですが、初めて使う方は不安も多いかと思いますので、登録後何が起こるのかをざっくり把握しておきましょう

スクリーンショット 2016-08-21 17.30.24

Step 1. まずは公式ページから登録する

それぞれの公式ページから登録を行います。

登録する際は、『転職サービス』なのか『派遣サービス』なのかを確認するようにしてください

例えば、「パソナ」と検索するとパソナの派遣登録サイトが出てくるように、紛らわしいサービスが複数あるため、登録前にしっかりと確認しましょう。

正社員転職を目指していたのに、知らずのうちに派遣社員の面接を受けていた…ということがないように、十分に注意しましょう。

Step 2. 担当コンサルタントから連絡が来る

登録すると、担当から数日以内に電話かメールで連絡が入ります。

事前に準備などをする必要は全くありませんが、ざっくり下記のようなことを聞かれます。

  • 転職希望時期は?
  • 希望する職種や業界は?
  • 希望年収は?

10分ほどの最低限のヒアリングを受けた後、キャリアカウンセリングのアポイント調整を行います。

※最初からアポイント調整に入る場合もあります。

Step 3. キャリアカウンセリング

あなたが転職エージェントのオフィスに訪問することもあれば、担当コンサルタントが近くまで来てくれることもあります。(近年はコロナの影響により、オンライン面談も積極的に取り入れられています。)

初回面談での話題で多いのは下記のようなテーマです。

  • あなたのキャリアの棚卸
  • PRポイントの整理
  • 転職するべきかどうか
  • 転職するとしたらどのような企業に内定をもらえそうか
  • どのように職務経歴書を書いたら通過しやすくなるか
  • 転職についての要望の深堀

キャリアカウンセリングで気づくことも多く、なるべく多くのコンサルタントに意見をもらえば、考えがまとまっていき、後悔ない転職をすることができるでしょう。

担当コンサルタントとは長い付き合いとなるため、できれば拠点に足を運ぶようにしましょう。

Step 4. 求人紹介を受ける

あなたの希望に合いそうな求人を5件~20件ほど紹介してもらえます。

思ってもないような大手もあれば、今まで知ることのなかった魅力的な中小企業もあるでしょう。

それぞれのエージェントしか扱っていない独占求人もありますので、複数社のエージェントから求人紹介を受けることを推奨します

Step 5. 履歴書・職務経歴書の添削

応募する企業を決めたら、職務経歴書や履歴書といった選考書類を添削してもらいます。

場合によってはこのためだけに面談を設定してくれたり、何度も書き直しを行ったりしてくれます。

最高の職務経歴書をエージェントと一緒に作り上げていきましょう。

Step 6. 紹介された求人に応募する

選考書類が完成したら、担当コンサルタントが最後に推薦文を添えて企業に応募します。

自分ではなかなか伝えられないあなたの魅力を、担当コンサルタントが企業に伝えてくれます。

求人サイトを使って自力で応募すると、推薦文はもちろん誰も書いてくれませんし、企業への手続きも全部自分でしなければならないため、それに比べると転職エージェント経由は圧倒的に有利です。

Step 7. 面接対策を受ける

応募している企業の面接担当者がどのような質問をして、どのようなタイプの方を好むのか、今持っているスキルのなかで何をPRするべきなのかといったポイントのアドバイスを貰います。

あなたが希望すれば模擬面接を実施してもらえるケースも多いです。

Step 8. 企業との面接を行う

面接の日時設定は担当コンサルタントが全て行ってくれます。

対策してもらったことをフル活用して、力を出し切りましょう。

面接に落ちてしまった場合には、多くの場合、担当コンサルタントが人事担当者からフィードバックを受けているため、次の面接に生かすことができます。

Step 9. 内定と退職サポート

内定が出た後は、担当コンサルタントが給料交渉や入社日の調整を責任を持って行ってくれます。

また、退職手続きについて不安な場合も、上司にどのように報告するかなど転職エージェントであればノウハウを必ず持っていますので、頼ってしまいましょう!

Step 10.退会手続きをする

転職先の内定がもらえたら、転職サイトを退会するのが無難です。

万が一転職後も転職サイトに入会し続けていたら、転職先の人事担当者に見つかってしまうかもしれません。

転職サイトを利用している会社は、転職サイトに登録している人材を「スカウト」機能でチェックしています。

転職先の人事担当者が「スカウト」機能であなたの情報を見つけた場合、「入ったばかりなのに、もう転職しようとしている」と、無用な疑いをかけられるかもしれません。

7.ストレスのない仕事をみつけて自分らしく働こう!

まとめストレスで悩まない生活を送ろう

ストレスのない仕事について解説しました。

ストレスのない仕事を選ぶためには、自身の性格を正しく理解し、無理のない範囲で、興味のある仕事を選ぶことが大切です。

「興味はあるが、転職してよいものなのか判断できない」という方は、転職のプロであるエージェントへの相談も検討してみましょう。

あなたの人生がよりよいものになることを願っています。

福岡のdoda(デューダ)は利用すべき?利用者の口コミ評判まとめ

「福岡の転職にdodaは役立つのだろうか?」と考えていませんか?

dodaは福岡の求人数・質、サポート力に定評がある転職エージェントであるため、福岡での転職を成功させたいのであれば、必ず利用すべきと言えます。

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dodaの面接対策は受けるべき?利用者の口コミから活用のポイントまで徹底解説

  • 「dodaの面接対策って受けた方がいいの?」
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結論から言うと、dodaの面接対策は受ける価値が高く、面接時のマナーから逆質問のレクチャーまで幅広いサポートを受けられます。

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フリーター・ニートでもリクルートエージェントは使える? |口コミ評判から転職のプロが徹底検証

リクルートエージェント フリーター
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という様々な疑問がフリーター・ニートの方にはあると思います。

リクルートエージェントは、もちろんフリーターの方も利用可能です。

しかし「求人紹介を断られる」というケースもあるので、フリーター・ニートの転職支援が強みの別のエージェントを利用することもおすすめでしょう。

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30代の未経験転職が厳しい2つの理由|プロが教える成功率を上げる5ポイント

30代 転職 未経験 厳しい

30代で未経験分野への転職を検討している方の中には、
「違う業種に挑戦したいけど、年齢的に遅いだろうか
「厳しいと聞くけど、実際に成功した人はいるのか」
などと悩む方もいるのではないでしょうか。
30代は「即戦力」が求められる世代なので、応募できる未経験OKの求人が少なく、20代と比べると厳しいといえます。
しかし、適切な手順を踏んで転職活動を行えば、30代以降でも未経験の仕事に転職を成功させることができます。
この記事では、転職コンサルタントとして多くの転職者の悩みを解決してきた私が、30代の未経験転職が厳しい理由と成功のための全ステップを解説します。
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mytutor(マイチューター) の評判・口コミは?|料金や教材を元英語教師が徹底解説

「mytutor(マイチューター)の評判を知りたい」
「mytutor(マイチューター)は効果があるの?」

と、気になっていませんか。

ネットでmytutor(マイチューター)の口コミを検索しても、効果があったという口コミもあれば、良くなかったという口コミもあるので、結局分からなくなった方も多いでしょう。

そこでこのページでは、オンライン英会話総受講時間1,000時間以上でTOEIC満点の私が、実際にmytutor(マイチューター)を利用した受講生の評判や口コミを検証していきます。

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【2023年最新】20代の平均年収はいくら?男女別・職業別・学歴別に解説

20代平均年収
  • 「20代の平均年収が知りたい!」
  • 「自分の年収は同年代と比べてどうだろう?」

と考えていませんか?

結論から言うと、20代の平均年収は、20代前半が267万円、20代後半が370万円です。

ただし、20代は昇進や結婚、転職によって個人ごとに収入の差が開きやすいため、ご自身の状況を把握し、必要に応じて年収アップを目指すと良いでしょう。

そこで、転職のプロとして20代の転職をサポートしてきた私が、20代の平均年収を男女別・職業別などに分けて詳しく解説していきます。

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広告業界へ転職するための全知識|広告業界の仕事内容から年収まで全て徹底解説

広告業界への転職を検討している人の中には

  • 広告業界への転職って難易度高いのかな
  • そもそも仕事内容ってどんなのだろう

と悩んでいる人も多いでしょう。
結論から言うと、広告業界は比較的転職しやすい業界なので、業界に特化したエージェントを見つけて、転職のためのノウハウを抑えられれば、未経験からでも十分に転職可能です。

そこで当記事では、「広告業界への転職におすすめの転職エージェント」について徹底解説していきます。

この記事を読めば、自信を持って広告業界への転職活動を始めることができるでしょう。

1.広告業界へ転職するための全知識|仕事内容から年収まで全て徹底解説

おしゃれなイメージの広告業界で働いてみたい!」と漠然と考えてはいるものの、具体的にどのような仕事内容があるのかわからない人も多いのではないでしょうか?
この章では、広告業界が未経験の方に向けて、広告業界の職種ごとの仕事内容やビジネスモデルについてご紹介します。
下記の流れでご説明いたします。

順番に見ていきましょう。

そもそも広告業界とは何か

一般的に、広告代理店と広告制作会社をひとまとめにして、広告業界と呼びます。

ただ、現在の広告代理店は以下のように、広告の企画から制作まで請け負うこともしばしばです。


上の図の各関係者について説明していきます。

広告代理店

広告代理店とはそもそも「広告を出したい企業(広告主)と、広告を掲載するメディアを繋ぐ役割」を果たしている会社のことを指します。
具体的には、クライアントの新商品の訴求ポイントやターゲット、予算などのヒアリングを踏まえて、広告プランの提案を行い、最適なメディアで広告を打つというのが仕事になります。

広告主(クライアント)

広告主は、広告を打つことで自社の商品の知名度・理解度の向上や、販売促進を狙いたいと考える顧客のことを指します。

メディア

メディアは、テレビや新聞、ラジオや雑誌等の広告枠を持っている会社です。

上の図のように、広告枠というのは

  • 新聞に掲載する広告枠
  • 電車の中吊り広告枠
  • テレビCMの広告枠
  • googleやyahooなどメディアに挿入する広告枠
  • SNSに流す事ができる広告枠

など多岐にわたります。
メディアは、上記の広告枠を売ることで収益を得ているため、広告枠を買いたい広告主を求めています。

すなわち、広告代理店の役割とは、広告枠を買いたい広告主と広告枠を売るメディアの橋渡をすることなのです。

広告業界の市場規模

日本の総広告費(2020年)は、6兆1,594億円です。

媒体別広告費2020

参考:dentsu 日本の広告費

業界全体でみると、2020年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で9年ぶりのマイナス成長となりました。

一方で、インターネット広告費は、コロナ禍においても早い回復基調となり、2兆2,290億円と前年比105.9%に成長しています。

以下のグラフからわかる通り、インターネット広告費のみが、2018年から3年連続でプラス成長となっています。

参考:dentsu 2020年 日本の広告費|媒体別広告費

2009年時点で1割にも満たなかったインターネット広告費が現在全体の約4割を占めていることからも、インターネット広告が急激に増加していることが理解できます。

このように、これからもより一層インターネット広告が業界を牽引する存在となる予想の一方で、屋外広告を扱うプロモーションメディア広告費などはコロナウイルスの影響でさらに縮小していくことが予想されます。

広告業界の種類・仕事内容

この章では、広告業界の種類と仕事内容を紹介します。

  1. 広告業界の種類
  2. 広告業界の仕事内容

それでは、1つづつ見ていきましょう。

1.広告業界の種類

広告業界の種類は大きく分けて3つあります。

一つずつ見ていきましょう。

1.総合広告代理店

総合広告代理店はテレビや新聞など大規模なマスメディアを使って、広範囲にクライアントの商品を宣伝することができる代理店です。

取り扱うメディアは、テレビや新聞などのマスメディアからインターネットを主戦場とするWEBメディアまで多岐に渡ります。

このことから、他代理店とは異なり、複数メディアに同時にアプローチし、横断的に広告宣伝をすることが可能です。

企業名をあげると、電通や博報堂、ADKなどが総合広告代理店に該当します。

2.専門広告代理店

専門広告代理店は、1つの媒体に特化した広告代理店です。

1つの媒体に特化した専門的なノウハウを活用し、企業のニーズを満たす最適な広告を打ちます。

具体的には、新聞の広告枠を専門的に扱う広告代理店や、屋外広告を専門に扱う広告代理店、インターネット広告を専門に扱う広告代理店などです。

特に、専門広告代理店の中でも、スマートフォンの普及やインターネット環境の充実によって、サイバーエージェントなどインターネット広告の市場規模が急成長を遂げています。

3.ハウスエージェンシー

ハウスエージェンシーとは、特定の企業専属の広告代理店のことです。

具体的には、JR東日本企画(jeki)が挙げられます。

jekiは、JR東日本のハウスエージェンシーで、JR東日本が出稿している広告やJRの電車内広告などは、基本的にはjekiが広告代理店としての役割を担います。

ハウスエージェンシーには、jekiの他にも東急グループの広告を担う東急エージェンシーや、トヨタの広告を担うデルフィスなどがあります。

広告業界の仕事内容

次に、広告業界の仕事内容を解説していきます。

広告業界の仕事内容は大きく分けて、

に分けることができます。

以下でそれぞれ見ていきましょう。

1.営業部門(アカウントプランナー)

営業部門は、クライアントの情報管理や広告の企画・提案、スケジュール管理・予算組みなどの役割を担います。

具体的には、下記の業務があります。

  • クライアントとの打ち合わせ
  • 広告制作に向けたヒアリング(商材の訴求ポイントやターゲット、予算など)
  • スケジュールや納期の管理
  • プロジェクト全体の進行

上記のように、プロジェクトメンバーを巻き込み、全体の進行状況の管理をする必要があるため、リーダーシップやコミュニケーション能力、マネジメント力が求められる仕事です。

また、クライアントの打ち合わせが多い仕事柄、会食や接待の頻度も必然的に多くなるので、体力のある人が求められやすいです。

事実、下の表を見ると、広告業界の営業職の過半数が月に1回以上社外の人との会食があると回答していることがわかります

出典:読者アンケート 広告界の「接待」・「会食」事情 | 宣伝会議

このことから、体力に自信があって人づきあいがうまい人には向いている職種ですが、コミュニケーションに長けていない人には不向きな職種であると言えるでしょう。

2. 企画部門

次に企画部門です。
企画部門は主に、マーケティング職とプロデューサー職に分かれます。

マーケティング職

マーケティング職はクライアントの依頼に対して、市場分析を行い、メディアの選定やターゲットの設定など、戦略的にプランの根幹を作っていきます。

特に近年はビジネス全体の設計を担うこともあるので、未経験からの転職は難しいポジションだと言えるでしょう

プロデューサー職

プロデューサー職は、企画のスケジュール調整やお金の流れを仕切る制作の要と言えるポジションです。
企画部門ではあるものの、営業部門に同行してクライアントと接することもあります。
部門を超えて、大きなお金を動かすことから、華やかな仕事と思われがちですが、実際は地味な調整作業や複数の制作会社との交渉が多く、苦労の多い裏方の仕事です。

3. クリエイティブ部門

クリエイティブ部門には、クリエイティブ職とディレクター職があります。

クリエイティブ職

クリエイティブ職は、デザイナーやコピーライター、アートディレクターなどがあります。
広告制作におけるデザインや、コピーの作成、アートディレクターは制作の取りまとめやコンセプト作りなどが主な仕事内容になります。

ディレクター職

ディレクター職は、広告を作り上げるプロジェクトメンバーの指揮を執る仕事を指します。
ディレクター職の中でも特に、クライアントと制作会社の間に立って制作物の精査を行う作業は、非常に地味で骨が折れる仕事です。
なぜなら、精査をする制作物とは、テレビCMやポスターだけでなく、数百ページにも及ぶ紙媒体を扱う場合もあるからです。

上記のように、地道な業務内容ではあるものの、企画から完成まで全ての工程に携ることができる職種ですので、大きなやりがいを得られる職種と言えます。

広告業界の平均年収

広告代理店全体の平均年収は575〜675万円です

日本人
平均年収
広告業界
平均年収
20~24歳 264万円 360万円
25~29歳 369万円 454万円
30~34歳 410万円 477万円
35~39歳 445万円 549万円
40~44歳 476万円 614万円
45~49歳 499万円 695万円
50~54歳 525万円 755万円
55~59歳 518万円 748万円

国税庁の民間給与実態調査では、日本人全体の平均年収は436万円と公表されているので、広告代理店の給料相場は平均年収より上回っていることが分かります。

また大手広告代理店の場合、40代から50代あたりには、1000万円を超える人もいるので、平均的に年収が高い業界と言えるでしょう。

次に、広告業界の人気企業をランキング形式で紹介します。

2.広告業界の人気企業ランキングTOP10

この章では、広告業界の中での人気企業を、形式別に紹介するので、転職活動の参考にして見てください。

それでは以下で見ていきましょう。

広告業界全体の総売上ランキング

社名 売上高 種別
1位 株式会社
電通グループ
4兆4982
億円
総合広告代理店
2位 株式会社
博報堂DYホールディングス
1兆2979
億円
総合広告代理店
3位 株式会社
サイバーエージェント
4785
億円
インターネット広告代理
4位 株式会社 大広 962
億円
総合広告代理店
5位 株式会社
デジタルホールディングス
(旧:オプトホールディングス)
887
億円
インターネット広告代理店
6位 株式会社
JR 東日本企画
886
億円
ハウスエージェンシー
7位 株式会社
東急エージェンシー
850
億円
ハウスエージェンシー
8位 株式会社
アイレップ
778
億円
インターネット広告代理店
9位 株式会社
アドウェイズ
490億円 インターネット広告代理店
10位 GMOアドパートナーズ株式会社 345億円 インターネット広告代理店

売上高は最新の通期決算より
(2021年8月時点)

上記ランキングからは、インターネット広告会社であるサイバーエージェントなどが徐々に売上を伸ばしていることがわかるでしょう。

ただ、サイバーエージェントはメディア(Abema TV)やゲーム(Cygames)など幅広く事業を展開しており、総合的な売上を含んだ順位が反映されているので、現在の広告市場としては、まだまだ大手総合代理店である電通や博報堂の圧勝と言えます。

また、大手総合代理店は、グループ会社として、インターネット広告会社を買収し始めています。(博報堂DYHDのD.Aコンソーシアムホールディングス 株式会社の完全子会社化など)

このことから、インターネット広告の勢いが強くなっているものの、まだまだ大手総合代理店の総売上を超えるには、時間を要することがわかるでしょう。

デジタル広告を扱う人気企業ランキング

次にデジタル広告を扱う人気企業、つまりインターネット広告代理店のみのランキングをご紹介します。

社名 売上高
1位 株式会社 サイバーエージェント 4536億円
2位 株式会社
デジタルホールディングス
(旧:オプトホールディングス)
887億円
3位 株式会社アイレップ 778億円
4位 株式会社アドウェイズ 490億円
5位 株式会社デジタルガレージ 404億円*
6位 GMOアドパートナーズ株式会社 345億円
7位 株式会社 ファンコミュニケーションズ 293億円
8位 バリューコマース 株式会社 291億円
9位 株式会社 インタースペース 248億円
10位 株式会社フルスピード 198億円

*株式会社デジタルガレージの売上高のみ国際財務報告基準(IFRS)
(2021年8月時点)

総合売上ランキングでも3位のサイバーエージェントなどを筆頭に、現在インターネット広告業界は毎年規模を拡大しています。

とはいっても、まだまだ大手総合代理店が、圧倒的な売上とシェアを誇っている現在、就職難易度が高いことには変わりはありません

そこで、ランキングの上位に君臨する大手総合代理店への転職が難関である理由を次章から詳しく解説していきます。

3.大手総合代理店への転職が難関である理由

この章では、広告業界への転職の難易度が高い理由を大きく2つにわけて解説します。

それでは、一つずつ見ていきましょう。

競争倍率が非常に高く、ライバルが多いため

大手総合代理店は一般的に華やかなイメージがあり、人気企業なので競争倍率が高くライバルが多いです。

実際、電通など大手総合代理店の就職倍率は、40~50倍ぐらいだと言われています。

ただ、大手の子会社は従業員不足の場合も多く、大手ほど倍率が高い訳ではないため、未経験での広告業界転職を考えるなら、幅広い視野で就職先を探してみることをおすすめします。

そもそもの求められている採用基準が高いため

大手総合代理店では、そもそもの求められている採用基準が高いため、転職難易度が非常に高いです。

例えば、コミュニケーション能力をはじめとした基本スキルからマーケティングなどの専門スキルまで、履歴書の時点で前職での高い実績をアピールできなければ、内定を貰うことはできません。

また、大手広告代理店の採用実績を見たところ、慶応義塾大学・早稲田大学、次に東京大学が多いことから、学歴も採用の判断軸に含まれていることがわかります。

実際、偏差値60以上であればそこまで学歴が不利に働くことありませんが、学歴に自信がない人は、転職エージェントを利用して履歴書をパスする方法を活用してみましょう。

また、大手総合の代理店を目指すなら入念な面接対策が必要不可欠になります。

このページでは、面接対策も行ってくれる転職エージェントを「5章. 広告業界への転職におすすめの転職サイト・エージェントランキング」で紹介しているのでこの中から試しに2~3社登録してみましょう。

4.広告業界へ転職するには、大手総合型と特化型エージェントを併せて利用すべき

広告業界への転職を検討する際は、大手と業界特化型の転職エージェントを併せて利用することをおすすめします。

なぜなら、それぞれの転職エージェントに強みがあるからです。

  • 大手総合型の転職エージェント

取り扱う求人案件数が多く、幅広い業種と職種、地域をカバーしているので、求職者の希望がどのようなものでも、それに沿った案件を紹介してくれる。

  • 業界特化型の転職エージェント

特定の業界に精通したキャリアアドバイザーがおり、業界の事情にも詳いので、自身の経験を踏まえた有益なアドバイスを期待することが出来る。

2つのエージェントを併用することで、どちらのメリットも享受することができるので、両方のエージェントに登録して転職活動を進めましょう。

5. 広告業界への転職におすすめの転職サイト・エージェント


この章では広告業界への転職を考えている方におすすめの転職サイト・エージェントを希望する職種ごとに紹介します。
ここで、ご紹介する転職エージェントに2~3社登録するだけでも、転職成功に一歩近づくでしょう。

順番に見ていきましょう。

広告業界に強い大手転職エージェント6選|未経験も可

ここでは、「総合評価の高い転職エージェント・サイト」を以下3つの基準を軸にピックアップしました。

総合評価を導き出す3つの基準

  • 求人の数・質
    …広告業界の求人の量や質は十分かどうか
  • 提案力
    …キャリアの築き方や仕事選びの方法など、広告業界の求職者にぴったりの提案をしてくれるかどうか
  • サポート力
    …第二新卒求職者の要望を聞きながら、一人一人に合った選考対策を行ってくれる

さらに当サイトが独自に取得した『500人を対象にした転職エージェントの評判に関するアンケート』の結果を加え、利用者の総合評価順にランキング形式でまとめると、広告業界を志望する人におすすめの転職エージェント・サイトは、以下の通りとなりました。

転職エージェント 広告業界求人数
1位 リクルートエージェント 公開求人数:約5,100件
非公開求人数:約5,800件
2位 doda 約11,000件
3位 マイナビ転職 AGENT 公開求人数:約5,200件
非公開求人数:約3,000件
4位 アドキャリ転職 求人数非公開
5位 パソナキャリア 約480件
6位 CAREERCARVER 約2,000件

それでは、順に見ていきましょう。

1位. リクルートエージェント|求人数豊富。広告業界にも強い

リクルートエージェント

リクルートエージェント』は、求人数No.1の総合転職エージェントです

公開求人は約37万件、登録者のみ閲覧できる「非公開求人」を合わせると約62万件以上の求人を扱っています(2023年4月7日時点)

業界最大の転職支援実績があり(厚労省「人材サービス総合サイト」より2019年実績)、サポートも充実しているので、転職を検討しているなら必ず登録すべき1社です。

転職成功率を上げるには、『dodaエージェント』や、サポートへの評判が高い『パソナキャリア』や『マイナビ転職 AGENT』を併用すると良いでしょう。

◆補足:リクルートが運営している関連サービス

2位. doda|手厚い転職サポートが評判

2024年版dudaトップ画像

dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。

提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。

首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、『全ての人におすすめできる転職エージェント』と言えます。

3位. マイナビ転職 AGENT|初めての転職に強く、初めての転職に強い

※マイナビのプロモーションを含みます。

マイナビ転職 AGENT』は、丁寧なサポートがウリの20代向け転職エージェントです。

求人数だけではリクルートやdodaといった大手ほどではありませんが、首都圏の20代に焦点を当てれば1番の満足度(4.2/5.0点)を誇ります。

そのため、求人数が豊富な大手(例えば、『リクルートエージェント』や『dodaエージェント』など)と併用することをおすすめします。

※マイナビのプロモーションを含みます。

4位. アドキャリ転職|20・30代向けの独自の求人を持つ広告に特化した転職エージェント

アドキャリ転職 公式HP

アドキャリ転職は、20・30代向けの広告業界に特化した転職エージェントです。

コンサルタントは、10年ほど広告業界に勤めた経験のあるプロ。業界の動向や仕事内容だけではなく、これからのキャリアといった深い内容についても親身に相談に乗ってもらえます。

また、普段から事業者・代理店と親睦を深めていることから、現場のマネージャーから直接求人の相談が来ます。そのため、他のエージェントサイトにはない独自の仕事にもチャレンジすることが可能です。

広告業界でキャリアアップしたい方は年収を上げたいと考えている方は、お気軽に登録してみてください。

5位. パソナキャリア|サポート充実で満足度が高い

パソナキャリア_新キャプチャ画像

パソナキャリア』は、手厚いサポート・フォローに定評があり、慣れない転職に不安がある方に特におすすめです

運営元のパソナ社は大手人材派遣会社として数多くの企業との取引実績を有しており、業種・規模を問わず多くの企業とのパートナーシップが実現する求人数の充実ぶりには目を見張るものがあります。

Career Theory編集部が転職エージェント利用経験者を対象に行ったアンケート調査では、求人の量や質だけでなく、その手厚いサポートを高く評価する声が多く寄せらました。

親身・丁寧な対応やアドバイスを受けられるのはもちろんのこと、たとえば若年層のキャリアプラン女性のライフプランに関連した悩みのように、転職の枠を超えて、求職者がそれぞれ抱えるキャリア全般の悩みにも深く寄り添ってもらえたと好評です。

パソナキャリア』はどの求職者層にもおすすめできる大手総合系転職エージェントの1つですが、特に現年収500万円以上の人であれば豊富な選択肢有用な提案を受けることができるでしょう。

さらに、東名阪(東京・名古屋・大阪)エリアでは特に求人数が充実しているため、同エリアでの転職を志望する人にはより一層おすすめの転職エージェントです。


現年収600万円以上なら『パソナキャリア』のハイクラス向けサポートがおすすめ

パソナキャリア』には高い年収を得ているハイクラス・ハイキャリア層の転職支援に特化した『パソナキャリア(ハイクラス)があります。

取扱い求人約1.5万件(2022年8月時点)の約半数は年収800万円以上のハイクラス求人で、ハイクラス層の転職に特化した専任のコンサルタントがキャリアアップを力強くサポートしてくれます。

パソナキャリア』が抱えるエージェントは腕利き揃いで、同じくハイキャリア向けのスカウト型転職サイト『リクルートダイレクトスカウト』のエージェント・ヘッドハンターランキングでは決定人数部門で1位(2020年)と、高い実績を有しています。

既に600万円程度の年収を得ている人がさらなるキャリアアップを目指すなら、あなたのニーズにより深く寄り添ってくれる『パソナキャリア(ハイクラス)』を利用しましょう

6位. リクルートダイレクトスカウト| リクルート運営のヘッドハンティング型サイト

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト』は国内最大手のリクルートが運営する、ハイクラス向けのヘッドハンティング型転職サイトです

ハイクラス求人の検索はもちろん、レベルの高いコンサルタント(ヘッドハンター)を選んで相談をすることもできます。

レジュメを登録しておけば、それを見たヘッドハンターから好条件のスカウトをもらうことも可能です。

また、総求人は118,653件と選択肢も多いので、高年収を狙う方であればすべての方におすすめできる転職サービスといえます

レジュメ登録後はスカウトを待つだけで良いので、「時間をかけて高年収の仕事を見つけたい」という方におすすめです。

広告業界特化型転職エージェント3選

次に、広告業界に特化した転職サイト・エージェントを3社ご紹介します。
上記で解説した通り、広告業界の求人数が多い総合転職エージェントに数社登録した上で、広告業界特化型エージェントとも検討してみることをおすすめします。

転職エージェント 広告業界求人数
広告転職.com 約2,700件
マスメディアン 約800件
CREATIVE VILLAGE 約980件

広告転職.com | 広告・Web業界求人数No.1


広告転職.com』は広告・Web業界の求人に特化した求人情報サイトです。
取引企業が5,000社を突破していて、広告業界ではNo.1となっています。
専門性の高い求人が豊富に取り揃えてあるため、「広告業界の中でも特にこの領域で仕事をしたい!」と言う具体的なイメージがついている方には特におすすめできる転職エージェントになります。
広告転職.com公式サイト:
https://www.koukokutenshoku.com/

マスメディアン | 4万人超の転職支援実績!大手からベンチャーまで幅広い求人を保有


マスメディアン』は広告・Web・マスコミ職種に特化した転職エージェントです。
4万人超の転職支援実績があり、その中には電通や博報堂、サイバーエージェントといった大手広告代理店からベンチャー企業まで幅広くあります。
また、未経験からの広告業界への転職にも力を入れているので、未経験の方にはぜひ登録していただきたい1社になります。
マスメディアン公式サイト:
https://www.massmedian.co.jp/

CREATIVE VILLAGE | クリエイターのための転職サイト


CREATIVE VILLAGE』はクリエイターの転職に強みがある転職サイトです。
広告業界に限らず、ゲームやアニメ、Web業界のクリエイター求人も豊富にあります。
ただ、職種はデザイナーやディレクター、プランナーなどが多く、営業職の求人はないので営業希望の方は注意が必要です
定期的にセミナーや採用説明会を実施しているので、気になる方はぜひ登録してみてください。
CREATIVE VILLAGE公式サイト:
https://www.creativevillage.ne.jp/

web広告業界の『総合職』に転職したい人向け転職エージェント2選

次に、web広告業界に特化した転職エージェントを3社ご紹介します。
「これから市場が拡大することが予想されるweb広告業界で働いてみたい」という方にはぜひ登録していただきたいエージェントになります。

転職エージェント web広告業界求人数 対応職種
ワークポート
(未経験向け)
約700件
  • 営業
  • コンサル
  • Webマーケター系職種
マイナビ転職IT AGENT 約3,900件
非公開求人数:約2,100件
  • 営業
  • Webマーケター系職種

ワークポート | 第二新卒や未経験からIT転職を目指すなら


ワークポートは、15年以上にわたってweb業界の転職支援を行ってきた、実績のある転職エージェントです。

その実績に裏打ちされた、きめ細やかな対応が、ワークポートの大きな魅力です。

700人を対象に行ったワークポートの評判に関するアンケート」では、担当者の対応に満足したという評価が多く集まりました

web業界の転職を熟知した担当者が、丁寧なヒアリングの上で、良質な求人をたくさん紹介してくれると好評でした。

ワークポートは、取り扱う職種の幅も広く、未経験からのキャリアチェンジも得意としています。

公式サイトから登録する
https://workport.co.jp

Geekly | IT・Web業界の転職なら

Geekly

Geekly』はIT・Web業界に特化した転職エージェントです。

特にweb業界の求人を多く取り揃えており、GREEやサイバーエージェントなどのメガベンチャー企業の求人も紹介してもらうことができます。

実際、「700人を対象に行ったGeeklyの評判に関するアンケート」でも、Web領域における求人数が多かったため、理想の転職先が見つかったという声が散見されています。

キャリアコンサルタントは業界経験者が担当しているため、web業界ならではの転職ノウハウを得られる点も魅力の一つと言えるでしょう。

Geekly公式サイト:
https://Geekly.co.jp

マイナビ転職IT AGENT

<LP画像>マイナビIT
マイナビ転職IT AGENT』は、サポート力に定評のある大手エージェントです。
元web業界のエージェントが多く在籍し、web業界転職に必要な基礎知識や、面接対策、履歴書の添削など、つまづきがちなポイントについて個別にアドバイスをくれますので、初期の段階で必ず登録しておきたいエージェントです。
案件についても中小企業のものから大手企業の案件まで豊富にありますから、幅広い選択肢の中で転職活動を進めることができるため、リクルートエージェントと同様に登録することをおすすめします。

公式サイトから登録する
https://mynavi-agent.jp/

広告業界の『管理職』に転職したい人向け転職エージェント3選

次に、ハイクラス求人に特化した転職エージェントを3社ご紹介します。
すでに広告業界を経験済みで、さらなるキャリアアップや年収アップを狙って転職される方にはぜひ登録していただきたいエージェントになります。

転職エージェント名 広告業界求人数
CAREERCARVER 約2,000件
ランスタッド 約140件
ビズリーチ 約5,400件

リクルートダイレクトスカウト | リクルート運営のヘッドハンティング型サイト

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウト』は国内最大手のリクルートが運営する、ハイクラス向けのヘッドハンティング型転職サイトです

ハイクラス求人の検索はもちろん、レベルの高いコンサルタント(ヘッドハンター)を選んで相談をすることもできます。

レジュメを登録しておけば、それを見たヘッドハンターから好条件のスカウトをもらうことも可能です。

また、総求人は118,653件と選択肢も多いので、高年収を狙う方であればすべての方におすすめできる転職サービスといえます

レジュメ登録後はスカウトを待つだけで良いので、「時間をかけて高年収の仕事を見つけたい」という方におすすめです。

ランスタッド|年収800万円以上の外資求人

ランスタッド

ランスタッド』は、オランダに本社を置き、世界39カ国で人材ビジネスを展開する世界最大級の外資系転職エージェントです。

保有求人全体の約半数が「年収800万円以上」の求人で、中には年収2000万円以上のハイクラスな求人も見つけることができます。S&P500企業からスタートアップまで、求人の幅が広いことも特徴的です。

またランスタッドでしか募集をしていない「独占求人」も多く、特にグローバル企業や外資系企業のハイクラスポジションの仕事を見つけられます。

公式サイト:
https://randstad.co.jp

※ランスタッドでは、IT企業の転職に特化したエージェントサービスも行っています。IT業界志望者はこちらを利用してみてください。

ビズリーチ|CMで話題のヘッドハンティング型サイト

ビズリーチ

ビズリーチ』は、管理職・専門職などのハイクラス向け求人に特化したヘッドハンティング型転職サイトです。

企業の求人掲載、求職者の登録の双方に事前審査が行われることにより、質の高いマッチングを実現しているのが特徴です。

基本的な検索サービスなどは無料で利用できますが、求人応募やプラチナスカウトの受信などの機能は有料会員への登録が必要となります。

  • タレント会員
    年収750万円未満の方対象 / 月額3,278円(税込)
  • ハイクラス会員
    年収750万円以上の方対象 / 月額5,478円(税込)

月額課金制の転職サイトは業界でも珍しく、利用をためらってしまう人もいるかもしれませんが、その分質の高い求人が揃っているので、「本気で転職したい」と考える方に特におすすめです。

公式サイト:
https://bizreach.jp/

広告業界の『デザイナー職』に転職したい人向け転職エージェント4選

次に、広告業界のデザイナー職におすすめの転職エージェントを5社ご紹介します。

転職エージェント 広告業界求人数 対応職種
レバテックキャリア 約190件
  • Webデザイナー
  • グラフィックデザイナー
  • UIデザイナー
  • CGデザイナー
ワークポート 約190件
  • Webデザイナー
  • グラフィックデザイナー
  • UIデザイナー
  • UXデザイナー
マイナビクリエイター 約130件
  • Webデザイナー
  • グラフィックデザイナー
  • UIデザイナー
  • CGデザイナー
CREATIVE VILLAGE 約250件
  • Webデザイナー
  • グラフィックデザイナー
  • UIデザイナー
  • CGデザイナー

レバテックキャリア | ITエンジニア・クリエイター実績No.1

レバテックキャリア』は、エンジニア・クリエイターに特化した転職エージェントです。

IT・WEB業界を専門に転職支援を行っているため、担当者は業界情報に詳しく、技術や専門用語、希望の職場環境などを伝えるのも苦労しません。

また、年間7,000回以上の現場ヒアリングを実施しているため求人にはないリアルな情報から希望に合う求人を提案してもらえます。

「WEBエンジニア・クリエイター」の転職にはレバテックキャリアがおすすめです!

ワークポート | 第二新卒や未経験からIT転職を目指すなら

ワークポートTOP

ワークポート』は、IT・WEB業界を始めとした各業界の求人を網羅的に扱う転職エージェントです。

IT・WEB業界が今ほど大きくない頃から、IT分野での転職サポートを行ってきた実績があり、その分企業との信頼関係を築いています。

求人数や取引企業数、転職サポート実績はトップクラスで、ワークポート経由でしか応募できない企業も少なくありません。

また、コンシェルジュ(転職サポートの担当者)の専門性が高く、業界・職種の知識を熟知した担当者がつく仕組みとなっています。

利用者からは「コンシェルジュの対応が非常に丁寧で、履歴書対策から面接対策まで徹底的につきあってくれた」との声が寄せられています。

未経験・第二新卒向けの求人を多く扱っている特徴もあるので、新たな業界に挑戦したいという方におすすめです。

マイナビクリエイター | ポートフォリオ作成支援に定評

マイナビクリエイター』はWeb・ゲーム業界専門の転職エージェントです。

Web・ゲーム業界出身のキャリアアドバイザーが業界特有の転職ノウハウを保有しており、今後のキャリア形成から選考突破のコツまで今後の役に立つ情報を得ることができた、との声も多いです。

また、利用者からの評判が特に高いポートフォリオ作成の支援では、企業が求める人物像から逆算したポートフォリオの設計や作成までサポートしてくれます。

全てのクリエイター・デザイナーにおすすめできる転職エージェントですので、ぜひ話を聞いてみてください。

得意領域:
Webデザイナー・グラフィックデザイナー ・UIデザイナー・CGデザイナー

マイナビクリエイター公式サイト:
https://mynavi-creator.jp

CREATIVE VILLAGE | クリエイターのための転職サイト


CREATIVE VILLAGE』はクリエイターの転職に強みがある転職サイトです。
広告業界に限らず、ゲームやアニメ、Web業界のクリエイター求人も豊富にあります。
ただ、職種はデザイナーやディレクター、プランナーなどが多く、営業職の求人はないので営業希望の方は注意が必要です
定期的にセミナーや採用説明会を実施しているので、気になる方はぜひ登録してみてください。
CREATIVE VILLAGE公式サイト:
https://www.creativevillage.ne.jp/

Geekly | IT・Web・ゲーム業界の転職なら

GeeklyのTOPページ

Geekly』はIT・Web・ゲーム業界専門の転職エージェントで、特にゲーム業界への転職に強味があります

実際、GREEなどのメガベンチャーと呼ばれる企業から、gumiなどの急成長ベンチャー企業の案件を多数保有しています。

また、元Web・ゲーム業界のエージェントが多いのも特徴で、リクルートが選ぶ優秀エージェント賞で1位を獲得するなど実績も十分です

ゲーム業界への転職を検討している方におすすめです。

広告業界の『エンジニア職』に転職したい人向け転職エージェント4選

最後にに、広告業界のエンジニア職におすすめの転職エージェントを5社ご紹介します。
すでにエンジニア職を経験済みで、さらなるキャリアアップや年収アップを狙って広告業界に転職される方にはぜひ登録していただきたいエージェントになります。

転職エージェント 広告業界求人数 対応職種
レバテックキャリア
(経験者向け)
約600件
  • エンジニア
  • クリエイター系職種
DYM就職×IT
(経験者向け)
非公開
  • エンジニア系職種
ワークポート
(未経験向け)
約180件
  • エンジニア
  • クリエイター
  • 営業
  • コンサル
  • Webマーケター系職種
TechClips 約20件
  • ITエンジニア系職種

 レバテックキャリア | ITエンジニア・クリエイター実績No.1

<LP画像>レバテックキャリア

レバテックキャリア』は、IT・Webに特化した転職エージェントです。

IT分野での転職では利用者から高い評価を受けており、エンジニア・クリエイター系職種の中でも開発系・インフラ系求人への転職サポート実績が多いのが特徴です。
700人を対象に行ったレバテックキャリアの評判に関するアンケートでは、「案件の質が高く、担当者の提案も最適だったため、満足のいく転職ができた」という声が多く見られました。

知識豊富なキャリアコンサルタントが、実際に現場に足を運び、現場のリアルな状況を把握しているので、提案の的確さにも定評があります。

特に首都圏、関西、福岡に強いので、対象地域にお住まいの方は必ず登録しましょう。

公式サイトから登録する
https://career.levtech.jp

レバテックキャリアの口コミ(抜粋)

口コミ・評判

ITエンジニア・20代後半・男性・年収500万台
評価:★★★★★5
担当者のサポート体制は他社(大手3社)と比べても圧倒的に良かったです。

初回面談では自身の強み発見につながる鋭い質問を投げかけくれたり、真摯に今後のキャリア相談に乗って頂けました。

また、いざ選考に進んだ時は、企業別の面接対策も時間を作っていただき、みっちり対策をして頂きました。

他の転職エージェントと比べて、コンサルタントの質は圧倒的に高く感じました。

公式サイトから登録する
https://career.levtech.jp

DYM就職×IT|エンジニア経験者向けの特化型サービス

dym就職

DYM就職×IT』は、一部上場企業、トップベンチャー企業などを含め幅広い取引実績を保有しており、最適な求人を紹介してくれるエンジニア経験者向けの特化型エージェントサービスです。

大手IT企業との強いネットワークを用いて、DYM就職独自の完全非公開』の求人を多数所有しています。

また、システム・Web開発から、インフラ・ネットワーク構築など、様々なプロジェクトの求人を取り扱っているため、『さらなるスキルアップを目指す全てのエンジニア』におすすめの転職エージェントサービスです。

エンジニア経験者の方は、是非以下から登録して自身に合った求人を探してみましょう。

エンジニア経験者向け公式サイト:
https://www.dshu.jp/

また、未経験でエンジニアへの転職を検討している方は、以下への登録をおすすめします。

未経験者向け公式サイト:
https://www.dshu.jp/

DYM就職の口コミ(抜粋)

DYM就職の口コミを以下掲載しておりますので、気になる方はチェックしてみてください。

口コミ・評判

エンジニア・20代後半・男性・年収600万台
総合評価:★★★★★5

一番最初の面談が凄く丁寧で、参考になる意見をたくさんいただけました。

担当の方がずっと創業期からアドバイザーをしている方で、経験が豊富だったため、いろいろとアドバイスをいただきました。

ワークポート | 第二新卒や未経験からIT転職を目指すなら


ワークポートは、15年以上にわたってIT業界の転職支援を行ってきた、実績のある転職エージェントです。

その実績に裏打ちされた、きめ細やかな対応が、ワークポートの大きな魅力です。

700人を対象に行ったワークポートの評判に関するアンケート」では、担当者の対応に満足したという評価が多く集まりました

IT業界の転職を熟知した担当者が、丁寧なヒアリングの上で、良質な求人をたくさん紹介してくれると好評でした。

ワークポートは、取り扱う職種の幅も広く、未経験からのキャリアチェンジも得意としています。

プログラミングスクールである『みんスク』を運営するなど、IT業界未経験の転職支援実績も豊富ですので、キャリアチェンジに不安を抱えている方は、登録しておくことをおすすめします。
公式サイトから登録する
https://workport.co.jp

ワークポートの口コミ(抜粋)

ワークポートの口コミを以下掲載しておりますので、気になる方はチェックしてみてください。

口コミ・評判

Webマーケティング・20代後半・男性・年収600万台
評価:★★★★★5

IT企業の求人であれば大手より優れていました。

提案について大手との違いで言えば、大手(リクルート・doda)は、最初の面談であれこれ聞いてきて、出し惜しみしながら案件を勧めてきますが、ワークポートは「この案件はどうでしょうか」「どういうところが違いますか」「では、こちらはいかがでしょう」と案件ベースで話をしていけるスタイルでした。

はやく次の転職先を決めたかったので、この提案方法はとても良かったです。

公式サイトから登録する
https://workport.co.jp

 TechClips | ITエンジニア特化のハイクラス転職エージェント

<LP画像>TechClips
TechClips』は首都圏のITエンジニアを専門としたハイクラス転職エージェントです。
高年収&高待遇の案件に特化しています。
VR、AI、機械学習、データサイエンティストなど、IT業界の最先端技術を扱う企業案件が豊富な点も特徴的です。

また、大手転職会社にはない現役エンジニアによる手厚いサポートも好評です。

高年収を狙いつつ手厚いサポートを受けたいITエンジニアの方は、必ず登録をしましょう。

公式サイトから登録する
https://agent.tech-clips.com
Techclipsの口コミ(抜粋)

口コミ・評判

ITエンジニア・20代後半・男性・年収500万台
評価:★★★★★5
自身の技術力に対して妥当な給料がもらえているのか疑問に思い、相談のつもりでTechClipsに登録しました。
実際、TechClipsでは現役エンジニアが技術査定を実施し、転職市場における自身の技術・開発経験に対するニーズをもとに、今の自分にふさわしい給料を教えて頂けました。
エンジニア領域にここまで熟知しているエージェントは、TechClipsさんだけですね。

公式サイトから登録する
https://agent.tech-clips.com

 Geekly | IT・Web・ゲーム業界の転職なら

Geekly

Geekly』はIT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。

特にゲーム関連の求人を多く取り揃えており、GREEやサイバーエージェントなどのメガベンチャー企業の求人も紹介してもらうことができます。

実際、「700人を対象に行ったGeeklyの評判に関するアンケート」でも、Web・ゲーム領域における求人数が多かったため、理想の転職先が見つかったという声が散見されています。

キャリアコンサルタントは業界経験者が担当しているため、IT業界ならではの転職ノウハウを得られる点も魅力の一つと言えるでしょう。

Geekly公式サイト:
https://Geekly.co.jp
Geeklyの口コミ(抜粋)

口コミ・評判

ゲームエンジニア・30代前半・男性・年収600万台
評価:★★★★★5

レバテックキャリア、ギークリーとIT系に強いエージェントを利用しました。

それぞれの特徴として、レバテックキャリアは技術やプロジェクトへの知識・理解レベルが高く、ギークリーは業界構造や企業のポジショニングに詳しいという印象です。

私の場合は経営に関わりたかったので、IT・Web・ゲーム業界のベンチャーを狙って転職活動を進めましたが、紹介される企業数や求人内容から自分にはギークリーが合っていました。

ただ、レバテックキャリアも素晴らしかったので、個人の状況や相性で選ぶのがよいと思います。

公式サイトから登録する
https://Geekly.co.jp

6.広告業界転職の志望動機の書き方とポイント

ここでは、広告業界への志望動機の書き方とポイントを3つほど解説していきます。

書き方とポイント抑えて志望動機をを作成することで、転職が成功する可能性が上がるので、是非参考にしてみてください。

それぞれ一つずつ見ていきましょう。

「憧れ」だけで終わらないように、なぜこの業界で働きたいのか明確に記載する

過去の経験などから、広告業界を志望するきっかけとなった出来事を説明するなど、意欲や熱意の高さをしっかりアピールするようにしましょう。

なぜなら、広告業界は憧れ応募が多いからこそ、面接官は「なぜ広告業界を志望するのか」に注目し、志望度の高さを見極めようとしているからです。

さらに、広告業界に進みたい具体的な理由を自分なりの言葉で表現することで、人事の印象に残りやすくなります。

転職活動にとって志望動機はかなり重要視されるので、納得の行く志望動機を作り上げましょう。

最近のトレンドに対しての情報収集した上で、自分の主張を述べる

広告業界では職業柄、常に最新のトレンドを把握している必要があり、その上で自分の意見を持っている必要があります。

広告業界への転職を検討しているならば、最近のニュースだけでなく、「どの年代で何がいま注目されているのか」まで把握するようにしましょう。
トレンドを把握した上で、自分の意見を主張することができれば、自分が広告業界に適性があることをアピールすることができます。

また、新聞だけでなく、SNSなどの最新のツールを利用して情報収集をしてみるのも良いでしょう。

求められる人物像を意識した自己PRを作成する

広告業界の転職で使用する自己PRは、広告業界で求められる人物像を理解した上で作成しましょう。

例えば、

  • 最新の情報や流行を素早く仕事に落とし込む力
  • コミュニケーション能力
  • 柔軟な発想力

などが広告業界では優先的に求められます。

すなわち、上記のスキルを持っている事を自己PRを通して伝えることができれば、自ずと評価は高まります。

過去の経験から、上記のスキルを発揮した体験を探して自己PRを作ってみましょう。

これらを一人で作るのが難しいという方は、広告業界を熟知している『リクルートエージェント』などの大手転職エージェント活用し、魅力的な自己PRを作成する手助けをしてもらいましょう。

広告業界への転職に有利なエージェントが気になる方はもう一度「5章. 広告業界への転職におすすめの転職サイト・エージェントランキング」を確認してみてください。

7. 広告業界の転職に関してよくあるQ&A5選

最後に、広告業界の転職でよくある質問をまとめました。
Q1. 社風が自分に合うか心配です。
Q2. 広告業界は年功序列が激しいと聞きますが本当ですか?
Q3. 広告業界に転職しやすい業種はありますか?
Q4. 広告業界はブラックと聞きますが本当でしょうか?
Q5. 広告業界の転職市場動向は今後どうなるのでしょうか?
順番に見ていきましょう。

Q1. 社風が自分に合うか心配です。

結論から言いますと、自分に合う社風を理解した上で、転職前に情報を集めて、見極めるしかありません
一般的に体育会系・飲み会が激しいといった印象を持たれがちな広告業界ですが、当然各社の社風は異なります。
全ての会社で体育会系というわけではありませんので、気になる方は転職エージェントや口コミサイト、求人サイト等を活用して、リサーチしておきましょう。

参考程度に、企業の口コミサイトには『転職会議』や『openwork』があります。

どちらも登録すれば無料で企業の口コミを確認できるのでぜひ有効活用することをおすすめします。

Q2. 広告業界は年功序列が激しいと聞きますが本当ですか?

実際はそうでもありません。
なぜなら、広告代理店はデジタル広告へのシフトに伴い、新しい部署や新会社の設立が進んでおり、新しくできたポジションに若手がアサインされる場合が多いからです。
また、新たなビジネスシフトに伴って、体力だけでなくスキルや知性を兼ね備えた若手が期待されています。

Q3. 広告業界に転職しやすい職種はありますか?

営業や販売、マーケティング、Web系業務の経験があると転職が有利になります。
というのも、これらの経験やスキルは、そのまま広告代理店の仕事に活きやすいからです。

上記スキルをもっていれば、是非面接でアピールしましょう。

Q4. 広告業界はブラックと聞きますが本当でしょうか?

ブラック企業の定義によりますが、残業時間が多い会社が多いのは事実です
dodaの調査によれば、職種別の残業時間ランキングで広告業界の職種は13位と16位に入り、平均残業時間は25時間ほどとなっています。

順位 職種名 残業時間
1位 教育/スクール 38.6時間
13位 広告/メディアの営業 25.5時間
16位 プロデューサー/ディレクター/プランナー
(出版/広告/Web/映像関連)
25.2時間

出典:90職種別の残業時間ランキング

また、クライアントとの会食が多く、プライベートと仕事の両立がしにくいのもブラックと言われる理由の一つでしょう。
このことから、できるだけ残業はしたくないという方は特に企業選びを慎重に行うことをおすすめします。
ただ、求人票だけでは読み取れない部分も多いので、社内の雰囲気を知りたい場合は、転職エージェントを頼るといいでしょう。

Q5. 広告業界の転職市場動向は今後どうなるのでしょうか?

結論から言いますと、インターネット広告業界では、転職者が有利な『売り手市場』が続くでしょう。
というのも、インターネット広告を中心とした市場の拡大が見込まれるからです。
インターネット広告費推移の予想

出典:dentsu 2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析

ちなみに、大手転職サービスdodaが発表した「doda 転職求人倍率レポート(2021年6月)」によれば、メディア業界の2021年6月時点の求人倍率は1.22倍です
全体の求人倍率1.86よりは低いですが、転職希望者よりも求人数が多い状況のため、転職のハードルは高くないでしょう。

ただ、大手の総合広告代理店は変わらず倍率が高いので、「5章. 広告業界への転職におすすめの転職サイト・エージェントランキング」で紹介した転職エージェントを利用して転職活動を進めてみましょう。

まとめ

広告業界へ転職するための全知識について解説してきましたがいかがだったでしょうか。

広告業界への転職は倍率が高く難しい傾向にありますが、転職エージェントを使うことで、転職成功に近づくことができるので気軽に登録してみましょう。
まずは今回ご紹介した25社の中から大手総合型と専門特化型のエージェントをそれぞれ選んで、話を聞いてみることをおすすめします。

広告業界に強い大手転職エージェント

広告業界特化型転職エージェント3選

広告業界の『管理職』に転職したい人向け転職エージェント

広告業界の『管理職』に転職したい人向け転職エージェント

広告業界の『デザイナー職』に転職したい人向け転職エージェント5選

広告業界の『エンジニア職』に転職したい人向け転職エージェント

あなたが最高の転職をできることを陰ながら祈っております。

55歳の平均年収は?中央値や男女別・学歴別の収入の違いを徹底解説

55歳 平均年収

  • 55歳の平均年収はどのくらいだろう
  • 周囲と比べて自分の年収は低いのだろうか

と考えていませんか?

結論からいうと、55歳の平均年収は624万円と言われています。

ただ、平均年収は性別や企業規模によって異なります。

55歳の平均年収 624万円
55歳男性
55歳女性
676万円
437万円
大学・大学院卒
高専・短大卒
高校卒
720万円
464万円
443万円
正規雇用
非正規雇用
571万円
294万円
大企業
中企業
小企業
681万円
499万円
426万円

※学歴・雇用形態・企業規模は50代後半の金額

この記事では、人材会社や公的機関の調査をもとに、55歳の平均年収を詳しく解説します。

すべて読めば、同年代との収入比較ができます。

続きを読む

38歳の平均年収は?中央値や男女別・学歴別の収入の違いを徹底解説

  • 38歳の平均年収はどのくらいだろう
  • 周囲と比べて自分の年収は低いのだろうか

と考えていませんか?

結論からいうと、38歳の平均年収は474万円と言われています。

ただ、平均年収は性別や企業規模によって異なります。

38歳の平均年収 474万円
38歳男性
38歳女性
522万円
390万円
大学・大学院卒
高専・短大卒
高校卒
506万円
390万円
371万円
正規雇用
非正規雇用
447万円
296万円
大企業
中企業
小企業
549万円
465万円
435万円

※学歴・雇用形態・企業規模は30代後半の金額

この記事では、人材会社や公的機関の調査をもとに、38歳の平均年収を詳しく解説します。

すべて読めば、同年代との収入比較ができます。

続きを読む

美容部員から転職を成功させる全知識|キャリアのプロが徹底解説

美容部員から転職

美容部員からの転職を検討していて、

  • 「美容部員から転職はできるのか」
  • 「未経験なのに、他の業界に転職できるのか」

と考えていませんか?

結論として、たとえ未経験であっても、美容部員からの転職は難しくはありません。

ただし、美容部員への転職を成功させるためには、美容部員の経験を活かせる仕事は何かを理解した上で、転職活動を行うことが重要でしょう。

そこで、長年転職のプロとして美容業界のキャリア支援を行ってきた私が、美容部員の経験を活かせる職業や、転職で気をつけるべきポイントをご紹介していきます。

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名古屋の就活エージェントおすすめTOP5|名古屋開催の就活イベントから逆求人型アプリまで紹介

就活エージェント 名古屋

名古屋に住んでいる就活生の中には、

  • 名古屋で評判の良い就活エージェントはどれだろう
  • 名古屋で優良企業を探すためにはどうしたらいいだろう

と迷っている方も多いでしょう。
名古屋で転職活動するなら、『名古屋に拠点』があるエージェントを必ず選ぶようにしましょう。

拠点がないと、名古屋の就活事情に対する知識が浅い可能性があり、欲しい情報が手に入らない可能性があるためです。

そこでこのページでは、元就活エージェントの私が『名古屋で評判の良いおすすめの就活エージェント』を紹介します。

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マイナビ転職 AGENTは利用すべき?500人の評判とその真偽を検証した結果

『マイナビ転職 AGENT』に本当に登録すべきなのか、信用できる評判を見てから決めたいですよね。

私は転職エージェントとして長く働いておりますが、既存にネット上にある情報は「素人」が片手間に書いていて誤りが多い上に、評判もアンケートをしている層に偏りがある印象を受けるので、うのみにしてしまっては危険と感じております。

そこで、このページでは『マイナビ転職 AGENT』について、幅広い「年齢」「性別」「年収」「業界」の人たち計500人以上からアンケート調査し、信用できる評判・口コミを集めました。
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エグゼクティブ管理職の転職で成功するための全知識|プロが解説

エグゼクティブ(社長、取締役、社外取締役、執行役員、部門責任者)として転職をするときは、どの方法がベストなのか、お考えではないですか。

エクゼグティブの転職は注意が必要です。

なぜなら、エージェントからすると普通の転職より仲介料が10%〜20%ほど高いため、売上のために半ば騙されてしまうこともよくあるからです。

このページでは、現役人事コンサルタントの経験から、エグゼクティブの転職に成功するために下記2点をご紹介します。

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ワークポートの評判は悪い?口コミや本当の評価を特徴と合わせて解説

ワークポート 評判

「ワークポートって本当に評判が良いの?」
「ワークポートを利用した人の口コミ評価が悪いって本当?」

と疑問をお持ちですね。

Career Theory編集部が転職エージェント利用経験のある500名にアンケート調査を行ったところ、ワークポート』の利用者満足度は総合満足度4位という結果になりました。

中でもサポート力は3位で、IT・Web業界の求人を多数保有し、アドバイザーの対応力が高評価、未経験や第二新卒の方にも最適な求人が多く、初めての転職活動でも使いやすいと高い評判が聞かれました。

ただ、希望業界や条件によっては、他の転職エージェントを利用した方が良いこともあります。

実際に『ワークポート』を利用した方の口コミをまとめると、主な良い評判と悪い評判はそれぞれ次のようなものでした。

ワークポートの良い口コミ
  • IT・Web業界の大手企業求人に強い
  • 対応が早く急ぎの転職に向いている
  • キャリアアドバイザーから手厚い転職サポートを受けられる
  • 未経験・第二新卒向けの求人が豊富
  • 初回登録がとにかく楽で転職活動を始めやすい
ワークポートの悪い口コミ
  • 紹介される案件が質より量になりがち
  • やりとりが事務的で冷たいと感じることがある
  • 連絡頻度が高くしつこい
  • IT・Web業界以外の求人は少ない

そこでこの記事ではワークポートの評判・口コミについて、実際に利用した人の声を元に分析・解説していきます。

  1. ワークポートの総評(評判まとめ)|他エージェントと比較して
  2. ワークポートの良い評判・口コミから分かるメリット
  3. ワークポートの悪い評判・口コミから分かるデメリット
  4. ワークポートの評判・口コミからわかる利用をおすすめする人
  5. ワークポートの利用時に気をつけるべき注意点
  6. ワークポートとの併用をおすすめする転職エージェント
  7. ワークポートについてよくあるQ&A
  8. まとめ

全て読めば、自分が『ワークポート』に登録すべきか自信をもって判断でき、転職の第一歩を踏み出せるでしょう。

1. ワークポートの総評(評判まとめ)|他エージェントと比較して

ワークポート

ワークポートはこんな方におすすめ!

  • 経験が浅いが、IT業界転職に挑戦したい
  • はじめての転職で不安がある
  • 手厚いサポートを受けながら転職活動を進めたい

ワークポート』は、若年層のIT転職支援を得意とする転職エージェントです。

主にITエンジニアの求人を数多く取りそろえており、ポテンシャル採用枠がある企業の求人も多く取り扱っているため、第二新卒20代など、異業種からIT・Web業界への転職を目指す人にもおすすめです。

またワークポートには高年収求人も豊富なので、IT業界経験者のキャリアアップにもおすすめの転職エージェントです。

さらに、IT業界・エンジニア転職に関する知見が深いアドバイザーが多数在籍していることも『ワークポート』の魅力といえます。

業界知識が豊富なキャリアアドバイザーが担当してくれるため、初めての転職でも安心して任せられる転職エージェントと言えるでしょう。

それに加え、丁寧なカウンセリングも強みであり、若手の求職者だからこそ抱く悩みに寄り添ってもらえるでしょう。

「本当に転職をするべきか」「どんな業界が向いているのか分からない」など、キャリアアドバイザーに本音を深堀りしてもらうことで、今まで気付かなかった可能性に出会うことができるのです。
初めてIT転職に挑戦する人、転職活動の基本からしっかりとしたサポートを受けたい人は、ワークポートに相談してみましょう。

そんな若手の正社員転職に強みを持つワークポートについて、転職エージェント利用経験者500名が対象の調査結果をもとに、口コミ・評判やサービスのメリット・デメリットをまとめました。

ワークポートの良い評判・悪い評判まとめ

実際に『ワークポート』を利用した求職者の口コミをまとめると、主な良い評判・悪い評判はそれぞれ次のようなものでした。

ワークポートの良い口コミ
  • IT・Web業界の大手企業求人に強い
  • 対応が早く急ぎの転職に向いている
  • キャリアアドバイザーから手厚い転職サポートを受けられる
  • 未経験・第二新卒向けの求人が豊富
  • 初回登録がとにかく楽で転職活動を始めやすい
ワークポートの悪い口コミ
  • 紹介される案件が質より量になりがち
  • やりとりが事務的で冷たいと感じることがある
  • 連絡頻度が高くしつこい
  • IT・Web業界以外の求人は少ない

ワークポートの良い評判・口コミは求人数や質の良さ転職サポートの手厚さに評価が集中しました。

転職市場において未経験OKの求人が少ない中で、ワークポートのように業界未経験でも応募できる求人を多数保有しているのは、サービスとしての大きな強みでしょう。

他方で、ワークポートに関する悪い評判・口コミで多く聞かれたのは、「求人案件の内容や質に対する不満」「キャリアアドバイザーの対応への不満」など、どの転職エージェントでも起こりうる内容でした。

転職エージェントの評判や口コミを調査すると、上記のように求人紹介の内容・アドバイザーの対応に対する不満の声が見られます。

しかしながら、こうした悪い口コミについては対処可能なものが大部分を占めると考えられ、本質的なデメリットと判断することは難しいと言えます。

例えば、求人案件に対する不満に関しては、担当アドバイザーと希望条件や許容可能な妥協範囲をしっかり突き詰めることで、かなりの程度解消することができます。

また、ワークポートのサービス固有の不満は特に見られず、編集部の裏付け調査でもワークポート側による企業努力で対策済みであることが判明しました。

このように、一定数の悪い評価が見られるものの、ワークポートは求職者にとって有用・おすすめできる転職エージェントであると言えます。

次のセクションでは、ワークポートの利用者満足度を主要な転職エージェントとの比較で分析していきます。

また、実際に寄せられたワークポートの口コミ・評判はそれぞれ本記事の中盤で紹介しています。

他の転職エージェントとの比較やサービスの基本情報よりも口コミが気になるという人は、以下のボタンからすぐに口コミ紹介箇所にジャンプできます。

先にワークポートの口コミ・評判を見る?

 

 

▼ワークポート!と他エージェントの違いを見る▼

ワークポートの評価を他の転職エージェントと比較

Career Theory編集部では、『転職エージェント利用者500人への独自アンケート』を実施し、利用した転職エージェントを5点満点で評価していただきました。

調査の結果、ワークポートは総合満足度が4位となりました。上位サービスと比較すると相対的にランクが下がるものの、未経験や第二新卒に強みを持つ点において有用なサービスであると言えます。

評価項目 ワークポートの順位・得点 口コミ・評判からわかる特徴
総合満足度
(求人×サポート力の総合評価)
4位/10社中
(4.1点/5.0点)
業界未経験・第二新卒でIT・Web系の求人を探している人は登録必須
求人の質・量【最重要】
(IT業界やエンジニア求人が豊富か・条件のよい案件が多いかなど、良質な求人が揃っているか)
3位/10社中
(4.1点/5.0点)
IT・Web系の案件に対しては抜群の高評価。未経験向けの求人も豊富
提案力
(IT業界におけるキャリアの築き方や求人の選び方を提案してもらえるか)
4位/10社中
(4.0点/5.0点)
質より量の提案スタイルになりがち
サポート力
(必要なときに必要・親切なサポートを受けられたか)
3位/10社中
(4.0点/5.0点)
事務的だが対応が早く急ぎの転職に向いている

調査対象となる転職サービスのうち、有効回答が豊富に集まった転職エージェントのランキング順位・公開求人数・利用満足度をまとめたものが以下の表です。

上位エージェントは未経験や第二新卒向けのサービスではない点を考慮すると、対象者にとっては非常に有益な転職エージェントとしておすすめしています。

IT転職エージェント サービスの特徴
レバテックキャリア1位:レバテックキャリア
公式サイト
公開求人数:約1.9万件|満足度4.3

IT・Web業界のエンジニア・クリエイティブ職に特化
年収600万円以上の求人が7割

リクルートエージェント(IT)2位:リクルートエージェント(IT)
公式サイト
IT公開求人数:約10万件|満足度4.1

圧倒的求人数を誇る大型転職エージェント
業界出身者がアドバイザーを担当

Geekly(ギークリー)3位:Geekly
公式サイト

公開求人数:39,000件以上(2025年9月時点)|満足度4.1

IT・Web・ゲーム業界専門転職エージェント
高年収のハイキャリア求人多数

ワークポート4位:ワークポート
公式サイト

IT公開求人数:約2.3万件|満足度4.1

業界未経験・第二新卒におすすめ
エンジニア職/ゲーム系デザイナー案件にも強い

リクルートダイレクトスカウト5位:リクルートダイレクトスカウト
公式サイト

IT公開求人数:約5.8万件|満足度4.3

年収1,000万円超のIT系求人数は9,000件以上
非公開求人も豊富でハイポジションにも強い

dodaエージェント6位:dodaエージェントIT
公式サイト

IT公開求人数:約4.7万件|満足度3.8

エンジニア求人多数!
細かな職種・分野ごとに求人検索が可能

マイナビ転職 AGENT7位:マイナビ転職 AGENT
公式サイト

IT公開求人数:約4.4万件|満足度3.7

20代・30代のキャリアアップに最適!
ベンチャー企業から大手企業まで、あらゆる求人を保有

ランスタッド(randstad)8位:randstad(ランスタッド)
公式サイト

IT公開求人数:約1,000件|満足度3.7

外資系IT企業・グローバル企業に強い

年収900万円以上のIT系求人が豊富!

TechClipsエージェント9位:TechClips
公式サイト

公開求人数:非公開|満足度3.6

IT業界の最先端技術を扱う企業案件が豊富

コンサルタントが現役エンジニアで相談しやすい

G-JOBエージェント10位:G-jobエージェント
公式サイト

公開求人数:約900件|満足度3.6

ゲーム業界に特化した転職エージェント

ゲーム業界独自のポートフォリオや書類作成支援あり

〔求人数〕各サービスサイト求人検索システムによる編集部調べ,2023年10月23日時点

2. ワークポートの良い評判・口コミから分かるメリット

ワークポートを利用した方から寄せられた口コミ・評判を分析した結果、ワークポートの良いところ・満足だったところとして次の5点が挙げられていました。

この章では、上記の5ポイントについて、実際に寄せられたワークポートの口コミとともに解説していきます。

良い評判①:IT・Web案件の大手企業求人に強い

ワークポートIT・Web関連の業界・職種に関して大手エージェントよりも強いという口コミが多く見受けられました。

実際以下のようなIT、Webやゲーム業界に携わる大手企業の求人を取り揃えており、『ワークポート』さえ登録すれば、大手求人はある程度網羅できるでしょう。

ワークポート求人企業例

〔出典〕ワークポート公式サイト

他にも、他社では紹介してもらえなかった案件も、『ワークポートだと紹介してもらえたケースも多いです。

ここで実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

口コミ・評判

Web系広告代理店営業・20代後半・男性・年収400万台
評価:★★★★★5

IT・Web業界の転職に強いとうたっているだけあって、担当者の業界知識は他社に比べて非常に優れていました。

また、ITはベンチャーから大手まで、独占求人を多く持っているようで、他社では紹介してもらえなかった案件、金融系から財閥系など老舗企業でのIT専門職を取り扱っており、案件の質も良かったです。

口コミ・評判

Webマーケティング・20代後半・男性・年収600万台
評価:★★★★★5
非公開求人がとても多いことに驚きました。

また、今回の転職でキャリアアップを目指していることを伝えたところ、企業に問い合わせをしながらポジションを模索してくれました。
企業とのつながりの深さと、そこからくる非公開求人の多さは素晴らしかったです。

このように、厳しい条件で求人を探してもらいましたが、私の志向にマッチした求人をたくさん紹介頂いたので、非常に満足です。

検証:ワークポートはIT・Web案件の大手企業求人に強いって本当?

裏付け調査結果「2003年の創業時からITに力を入れている」
ワークポートは2003年の創業時から「IT」×「人材」に力を入れてきた老舗企業として転職業界で認知されています。

以下の代表メッセージから分かるように、ワークポートは創業からの10年間、「IT」×「人材」をキーワードに、ITビジネス分野に専門特化した採用支援を行ってきました。最近では「総合型エージェント」にシフトしつつありますが、相変わらずIT業界の転職に強いです。

ワークポートは、代表者メッセージにもあるように創業以降10年間ITビジネス分野に特化した採用支援事業に注力してきた。

〔出典〕ワークポート:会社情報,2023年10月2日閲読.

そのため、IT業界での転職を考えている方にはおすすめの転職エージェントだと言えます。

良い評判②:対応が早く急ぎの転職に向いている

ワークポートの対応は業界屈指の早さで、急ぎの転職を目指す方から非常に好評です。

実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

口コミ・評判

Webエンジニア・30代前半・男性・年収600万台
評価:★★★★★5
「ワークポート」は、対応が極めて早くて驚きました。

実際、初回面談をした日のうちに20件、翌日に50件以上の案件が送られてきました。

また、メールへの返信も即日中にして頂けることが多く、非常に助かりました。

さすがはIT業界の老舗企業といわれるだけありますね。

口コミ・評判

ITエンジニア・20代後半・男性・年収500万台
評価:★★★★☆4
容赦ないくらい案件を連打してくれるのが特徴でした。
駆け引きしながら出し惜しみしてくる他社エージェントに比べてスピード感があります。

面接の日取り調整なども圧倒的に早く、急ぎの転職を目指す方には非常におすすめです。

検証:ワークポートは対応がスピーディーって本当?

裏付け調査結果「対応の速さは紛れもなく業界内高水準」

ワークポート』の口コミを提供して頂いた方に、登録から内定まで密着で取材をさせて頂きました。

ワークポートはスマホアプリ「eコンシェル」でも手軽に利用可能

〔出典〕ワークポート公式サイト

実際、初回面談をした日のうちに20件、翌日に50件以上の案件が送られてきました。

送られてきた案件は専用のWebページで見ることができるため、「大量の案件が送られてきて整理できずに迷惑だ」と思うことはありません。

面談で話した内容をまとめてくれたものも、希望したらすぐに送ってくれるようでした。

もちろん担当者によってばらつきはあるのでしょうが、スピードは大手のエージェントよりも格段に早いと言えます。

良い評判③:キャリアアドバイザーから手厚い転職サポートを受けられる

ワークポート』を利用すると、キャリアアドバイザーから手厚い転職サポートを受けられるという高評価のコメントも多数ありました。

ここで実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

口コミ・評判

事務職・20代後半・女性・400万円台
評価:★★★★★5

IT・Web業界以外の案件も幅広く紹介頂き、希望の企業から内定を頂きました。

ワークポートの対応は事務的と言われてますが、私にとってはそんなことを感じることはなく、むしろ丁寧なサポートだったなと思いました。

実際、職務経歴書の添削や、企業別の面接対策などを時間をかけてしっかりとやって頂けました。

担当のTさんには感謝です。

口コミ・評判

社内SE・30代前半・女性・年収600万円台
評価:★★★★★5

担当コンサルタントのNさんは、IT・Web業界の知識が豊富で、とても頼りになりました!

実際、IT・Web業界で転職するための基礎知識から、専門性のある選考対策を徹底的に行っていただきました!

おかげさまで、無事第一志望の会社から内定を頂き、待遇面もアップしたので、Nさんには本当に感謝です。

口コミ・評判

データベースエンジニア・40代前半・男性・年収800万円台
評価:★★★★★5

自分で用意した職務経歴書をもとに、経歴などをしっかりとヒアリングしていただいた上、書き方が浅い部分、有利になる部分をきっちりと判断してくれて頼りになりました。

またデータベースエンジニアとしてこれまでの開発経験と実績を鑑みた上、企業選びを一緒に考えていただき感謝しています。

検証:ワークポートは転職サポートが手厚いって本当?

裏付け調査結果「ワークポートの転職サポートは手厚い」

ワークポート』では、以下のような転職サポートを実施しています。

ワークポートの転職サポート

  • 経験やスキル、将来のキャリアプランまでを考慮した丁寧なカウンセリング
  • 書類作成のアドバイス
  • 模擬面接を含む個別の面接対策

      求職者の希望を最優先に考えながら、コンシェルジュのように一人ひとりに寄り添ったサポートをすることに主眼を置いており、結果として転職決定人数No.1(リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING ~2023年度上半期~』(2023年10月~2023年10月))の実績を獲得しています。

      多くの人の転職を成功させるためには、ただ求人を紹介するのではなく、同時進行でのアドバイザーによる手厚いサポートが欠かせません。

      口コミとエージェントの方針の両方を考慮すると、ワークポートに登録・相談することで転職成功に近づく細やかなサポートが受けられると考えて問題ないでしょう。

      良い評判④:未経験・第二新卒向けの求人が豊富

      ワークポート』は、未経験・第二新卒など、キャリアが浅い人を対象にした求人が多いのも特徴的です。

      IT・Web業界は「未経験者が挑戦するにはハードルが高い」イメージがありますが、『ワークポート』ならIT・Web業界未経験者でも、キャリアの第一歩を踏み出すことができるでしょう。

      検証:ワークポートは未経験・第二新卒向け求人が豊富って本当?

      裏付け調査結果「未経験・第二新卒可の求人は多い」

      IT・Web業界に比較的強い大手転職エージェント4社の「未経験可」の求人数を比較したところ『ワークポート』が最多でした。

      また『ワークポート』は、公開求人のうち「未経験可の求人」が占める割合も高く、未経験・第二新卒向けの方にもおすすめできる転職エージェントであると分かりました。

      転職エージェント 公開求人数 未経験可の求人数
      ワークポート 64,157件 6,591件(10.3%
      レバテックキャリア 17,112件 1,461件(8.5%
      リクルートエージェント(IT) 84,685件 5,658件(6.7%
      Geekly 17,694件 1,065件(6.0%

      ※求人数:2023年10月2日時点

      IT・Web業界に興味があるけど、「未経験だから」「キャリアが浅いから」と二の足を踏んでいる方にもおすすめできる転職エージェントと言えます。

      良い評判⑤:初回登録がとにかく楽で転職活動を始めやすい

      ワークポート』は初回登録が1分で終わる、余計な情報を書かなくて良いため気軽に登録しやすいという声が多く見受けられました。

      実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

      口コミ・評判

      金融系ITエンジニア・20代後半・女性・年収400万台
      評価:★★★★★5
      初回登録で、住所すら不要、希望勤務地と直近の職種だけ書けばOKで楽でした。

      その後かかってきた事務局からの電話は淡々としてましたが、初回面談での面談担当者は丁寧にキャリア相談にのってくれました。

      「ワークポート」は事務的だと言う人もいますが、私は全然そんなことないと思いました。

      口コミ・評判

      Webデザイナー・20代後半・男性・年収400万台
      評価:★★★★☆4

      とりあえず、会員登録で余計なことを一切聞かれず、面倒でなかったため利用を決めました。軽薄な理由ですが、最終的に「ワークポート」を選んで良かったです。

      評判の通り、IT・Web業界に強く、優良ベンチャーのハイポジション案件も多く持っています

      おかげさまで、キャリアアップを狙える優良ベンチャー企業に転職することができました。

      ちなみに、当時はワークポートでしか求人を出していなかったとのことで、独占案件って大事だなと思いました。

      検証:ワークポートは初回登録がカンタンって本当?

      裏付け調査結果「記入事項は1ページのみで手間は一切かからない」

      エージェントに登録するときは、通常、5ページ〜10ページほど多くの情報を入力する必要がありますが、ワークポートは以下の必須項目だけで登録できます。

      ワークポートの登録画面:入力する必要がある項目が少なく簡単に登録できる

      〔出典〕ワークポート公式サイト

      ※『ワークポート』の他のサービスを経由して登録する場合はフォームが異なります(入力内容はほぼ同じです)。

      所属企業名、細かい住所すら聞かれません。

      面談当日も手ぶらでOKなので、気軽に登録・相談して良いでしょう。

      他のエージェントは、「面談する価値があるかどうか」を判断するために個人情報を入力させることが多いのですが、その点『ワークポートどのような求職者でも受け入れようとするスタンスが伝わり好印象です。

      3. ワークポートの悪い評判・口コミから分かるデメリット

      ワークポートを利用した方から寄せられた口コミ・評判を分析した結果、ワークポートの悪いところ・不満だったところとして次の4点が挙げられていました。

      この章では、上記の4ポイントについて、実際に寄せられたワークポートの口コミとともに解説していきます。

      悪い評判①:紹介される案件が質より量になりがち

      ワークポート』は、紹介される案件がとにかく多く、質より量になりがちであるとの声が多く見受けられました。

      そのため、うまく活用するには、大量に紹介される案件から自分にあうものを見極める必要があります。

      実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

      口コミ・評判

      サーバーエンジニア・20代前半・男性・年収300万台
      評価:★★★☆☆3

      なんとなく転職を考えて、IT業界に強い「ワークポート」に登録しました。

      私の場合、案件を吟味したかったのですが、ワークポートから来る大量の求人に圧倒されてしまいました…。

      自分で案件の仕分けができる人じゃないと、「ワークポート」は向いてないかもしれません。

      口コミ・評判

      IT事務職・20代前半・女性・年収300万台
      評価:★★★★☆4

      年収低めの案件については、大手総合エージェントよりも豊富でした。

      一方で、案件がたくさん送られてくるので、一つひとつに目を通して仕分けをするのが大変でした。

      とはいえ、面接対策など必要なことはしてくれたので満足しています。

      検証:ワークポートは質の悪い求人もあるのは本当?

      裏付け調査結果「条件をしっかり伝えれば、質は問題ない」

      実際に、ワークポートは面談後に大量の案件が送られてきます。求人条件について細かく希望を出さなければ、かなりの量になってしまうため注意が必要です。

      ワークポート会員画面:おすすめ求人が一覧で見られる

      ※画像は、『ワークポート』にログインしておすすめの求人を閲覧している様子。

      しかし、「条件にピッタリ合う案件しか送らないでください」と伝えれば、紹介される案件は適量になります。

      希望条件を詳細に指定すれば良いだけなので、デメリットというほどのものではないでしょう。

      悪い評判②:やりとりが事務的で冷たいと感じることがある

      ​​「対応が早い」というメリットの反面、やりとりが事務的だという声も多く見受けられました。

      実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

      口コミ・評判

      システム設計・20代後半・男性・年収500万台
      評価:★★★☆☆3

      今すぐの転職ではないですが、将来に向けた情報収集のために、IT業界に強い「ワークポート」に登録しました。

      初回面談で、今すぐの転職は考えていないと伝えたところ、担当者の熱が冷めてしまったように感じました。

      実際、初回面談後にたくさんの求人を送ってくれましたが、その後のフォローはあまりありませんでした。

      口コミ・評判

      Sier営業・30代前半・男性・年収500万台
      評価:★★★☆☆3
      案件を多く紹介してくれたのは良かったが、対応が機械的で流れ作業のように感じました。

      実際、案件ヒアリングの際には「これどうでしょう?」「いいえ」の繰り返しでした。

      とはいえ、同業で条件にあった求人があり、トントン拍子で内定を複数獲得し、最終的にそのうちの1社に入社を決めました。

      「ワークポート」の対応に不満はありませんが、総じて事務的な印象を受けました。

      検証:ワークポートではアドバイザーから事務的な対応をされるって本当?

      裏付け調査結果「確かに、対応は事務的」

      ワークポート』の転職サービスは非常にシステマチックです。

      初回登録後、コールセンターから電話がかかってきて、面談の日時の予約を案内されます。

      ワークポートの初回面談予約画面:面談日程の予約もWeb上で完結できるので手間がないと好評

      ※画像は、『ワークポート』にログインして電話面談の予約をしている様子。

      他社エージェントであれば、この電話の時点で根掘り葉ほり聞かれますが、『ワークポートはあくまで日時だけでした。

      面談調整などについても同じことが言え、そういった面が「事務的」と言われているのかもしれません。

      その分、初回登録が簡単かつ手ぶらで面談が可能であり、どのような求職者でも利用できるというメリットにつながっているのでしょう。

      悪い評判③:連絡頻度が高くしつこい

      ワークポート』の口コミを調査する中で目立ったのは、「連絡がしつこく、転職を急かされる」という意見でした。

      連絡の頻度や温度が合わないことに不満を抱いている方もいるようです。

      担当者と足並みが揃わなければ、「ゆっくり求人を比較したいのに、応募を急かされる」など転職活動のペースを崩しかねません。

      実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

      口コミ・評判

      マーケティング・30代後半・男性・年収600万台
      評価:★★★☆☆3

      今すぐ転職という訳ではないですが、情報収集をしたくてとりあえず「ワークポート」に登録しました。そういう温度感だったので、担当のコンサルタントが色々と連絡をしてきて、ちょっとウザいかなと思うところもありました。

      何もしてくれないよりは良いんですけどね…。

      私みたいな温度感の人は、「ワークポート」は向いてないかもしれません。

      口コミ・評判

      WEBエンジニア・30代前半・男性・年収500万台
      評価:★★★☆☆3

      IT・Web業界に強いと評判だったので、「ワークポート」に登録しました。

      確かに、担当者の業界知識が豊富だったり、求人数も豊富で良かったのですが、連絡頻度が多く、求人を応募しなかった場合の理由を聞かれたり、毎回面接の感想を聞かれるなど、やりづらさを感じました。

      口コミ・評判

      マーケティング・30代前半・男性・年収600万台
      評価:★★★☆☆3
      ワークポート』の使用感として、「急かされている」感じがします。

      初回のキャリア面談後も、応募はどうされますか?など電話がかかってくるし…。

      仕事との兼ね合いもあるので、もう少し自分のペースでやらせてほしいなと思いました。

      口コミ・評判

      営業・20代後半・年収300万円台
      評価:★★☆☆☆2

      内定が決まってからすぐにそこの内定先に返事しないといけないんですと言われ、考える時間が持てずに急かされました。もう少し考える時間が欲しかったです。

      口コミ・評判

      営業・20代後半・年収300万円
      評価:★★★☆☆3

      今の転職についてのタイミングや担当者自身の転職履歴を教えて頂き、心身になって相談に乗って頂けましたが、グイグイと進めていくので、勢いが凄く、少しばかり怖いと感じました。

      検証:ワークポートは連絡頻度が高いって本当?

      裏付け調査結果「現在は求職者の希望を確認するよう徹底している」

      転職活動における連絡頻度やペースの感じ方は人それぞれで、その良し悪しも一概に判断できないところです。

      そこで、運営会社であるワークポートに取材を行い、連絡頻度やペースについての見解を伺いました(取材日:2021年3月5日)

      ―ワークポートの回答―
      連絡頻度や進め方について確認不足があったのは事実です。
      現在は面談時の確認を徹底し、連絡の意図もお伝えする仕組みを整えています。
      また転職活動のペースは、コンシェルジュから複数のプランを提示し、求職者に選んでいただく形を取っています。

      現在では、求職者一人一人に進め方を選択してもらうことが重要と考え、そのペースに合わせてサポートする体制を徹底しているとのことです。
      (ワークポートからの詳しい回答を読みたい方は下のボタンをタップしてください)


      口コミ・評判

      ワークポート転職コンシェルジュより回答

      弊社転職コンシェルジュのヒアリング不足や、求職者様に対してのご説明がきちんと足りていなかったことが考えられます。また、転職コンシェルジュが求職者様の連絡可能時間をきちんと確認できていないまま、ご連絡してしまっていた可能性もございます。

      現在はご面談時に、以下の確認を徹底しています。

      1. 今後の連絡方法として電話・メールのいずれを希望されるか(理由も含めて)
      2. 電話の場合は連絡可能な時間帯はいつ頃か
      3. ご案内に関して急を要する場合は、連絡可能時間帯以外で電話連絡をさせていただきたいが問題はないか

      また、転職活動が実際に始まってからは、求職者様がとられたアクションに対し、求職者様のお考えや認識にずれがないようすり合わせをし、今後のサポートをより良いものにしたいと考えています。

      そのため、今後行う連絡に関し、何のために連絡をさせていだだくのか、という求職者様にご納得いただけるご説明も、あわせてお伝えさせていただくようにしております。もし、そういった連絡がしつこい、やりづらいということでしたら、その旨担当コンシェルジュにお伝えいただけますようお願いいたします。

      取材日:2021年3月5日


      口コミ・評判

      ワークポート転職コンシェルジュより回答

      求職者様に対して、転職コンシェルジュからの「今後の転職活動の進め方」に関して、どういった進め方をしていくのが良いのか、というご提案とヒアリングが不足していた可能性がございます。きちんと求職者様のペースに合わせたサポートができていなかったようです。

      現在は、面談時に転職コンシェルジュが求職者様のお話をお伺いした上でいくつか進め方をご提案させていただき、求職者様ご自身で選択をしていただくようにしております。

      弊社から「このやり方が絶対!」といったひとつの進め方のみをお伝えするのでは、求職者様もご納得いただけないかと思います。

      「求職者様ご自身で選択してもらう」ことを重要と考え、転職意欲と目的、早く進めることで得られるメリットをきちんとご提案・ご説明した上で、状況に応じて、「こういう進め方もできますよ」「どの進め方がよろしいですか」とご提案をしています。そのなかから「求職者様ご自身で選択」していただき、そのペースに合わせてサポートをさせていただいております。

      取材日:2021年3月5日

      悪い評判④:IT・Web業界以外の求人は少ない

      ワークポート』は、IT・WEB業界の転職に強みを持ちますが、それ以外の業界の求人はそれほど充実していないという意見も見受けられました。

      IT・Web業界以外も視野に入れている方は特に気になるところです。

      実際に、『ワークポート』を利用された方の口コミをみてみましょう。

      口コミ・評判

      教育職・30代前半・男性・年収300万台
      評価:★★★☆☆3

      面談や履歴書の作成まで就業中であることを考え、ゆったりとしたペースでサポートをしていただけました。また、面談の際には希望を丁寧に書き入れた上で、該当する複数の案件を納得がいくまで繰り返し一緒に考えていただけました。

      一方、「ワークポート」はIT業界に強いエージェントのため、私が希望する業界とは食い違いが出てしまいました。

      IT業界に転職をお考えなのであればオススメですが、IT業界以外を志望の場合は他のエージェントを併用することをおすすめします。

      口コミ・評判

      金融業界・20代後半・男性・年収600万台
      評価:★★☆☆☆2

      ワークポート』は最初の面談でキャリアアドバイザーの人にとても良い印象を受けたのですが、紹介してくれる求人が少なかったです。
      自分が金融業界に勤めていることも原因の一つなのでしょうか…。

      結局、別の転職エージェントに紹介された会社で内定をもらうことになりました。

      検証:ワークポートはIT・Web業界の求人しかないって本当?

      裏付け調査結果「IT業界特化型から、総合型転職エージェントへ」

      ワークポート』はIT業界に特化した転職エージェントというイメージを持っている人も多いと思います。そこで、運営会社であるワークポートに取材を行い、現状や今後の方針について伺いました(取材日:2021年3月5日)

      ―ワークポートの回答―
      他社との比較によってIT・Web業界以外の求人が少ないと判断されることはあります。ただ扱う求人は日々増加しており、特にワークポートでしか扱ってない独占求人も増えているので、可能性を広げるうえでは役立てていただけるはずです。

      IT業界以外の求人や、『ワークポート』経由でしか応募できない独占求人を増やしている段階とのことでした。
      (ワークポートからの詳しい回答を読みたい方は下のボタンをタップしてください)


      口コミ・評判

      ワークポート転職コンシェルジュより回答
      現在弊社は「IT業界専門の転職エージェント」から「総合型転職エージェント」としてIT業界以外の求人も数多くお取り扱いがございます。総合型転職エージェントではございますが、もちろん他社エージェント様と比較して業界や職種によっては「案件数が少ない=弱い」と判断されてしまうこともございます。

      しかし、弊社が企業様からお預かりしている求人は日々増加しており、そのなかには弊社のみでお取り扱いさせていただいている求人もございます。ぜひ、IT・Web業界以外の業界・職種をご希望の方にもまずはご利用いただけたらと思います。

      弊社のみのサポートでは転職活動に不安がある、ということでしたら他社エージェント様と並行してご利用していただくことももちろん問題ございません。求職者様には可能性を広げていただくということで、弊社をひとつの転職の手段として考えていただけたらと思います。

      取材日:2021年3月5日

      前述のインタビューは2021年3月5日でしたが、現在でも『ワークポート』の求人には偏りがあるのでしょうか。

      IT・Web業界に比較的強い大手転職エージェント4社の、「システムエンジニアの求人」が公開求人に占める割合を比較してみました。

      レバテックキャリア』『リクルートエージェント(IT)』はIT・Web業界特化型のため、当然その比率は高くなります(65.5%)

      一方、『ワークポート』『Geekly』では全体の求人数におけるシステムエンジニア求人の比率が低く、総合型転職エージェントに近づいていることが分かりました。

      転職エージェント 公開求人数 システムエンジニアの求人数
      ワークポート 64,157件 18,956件
      29.5%
      レバテックキャリア 17,112件 11,450件
      66.9%
      リクルートエージェント(IT) 84,685件 54,820件
      64.7%
      Geekly 17,694件 3,587件
      20.2%

      ※求人数:2023年10月2日時点

      ※システムエンジニアの絞り込み条件は「職種:システムエンジニア(IT・通信・ソフトウェア・インターネット)」かつ「業界:IT通信業界」です。ただし、職種などのカテゴライズは転職エージェントごとに異なるため、傾向を見るための参考程度にとどめてください。

      現在『ワークポート』には営業職や事務管理職の求人も増え、IT・Web業界に転職したい方にはもちろん、複数の総合型転職エージェントを並行利用したい方にもおすすめできます。

      4. ワークポートの評判・口コミからわかる利用をおすすめする人

      高いサポート力と未経験・第二新卒OKの求人を多数保有している点が魅力のワークポート。

      口コミ調査に基づきワークポートをおすすめする方は、次のような人です。

      ◆ ワークポートの利用がおすすめな人
      • 第二新卒・未経験でIT・Web系への転職を考えている人
      • 既に退職が決まっているなど、転職を急ぎたい人
      • 数多くの求人の中から選びたい人
      • スピーディな返答・対応でサクサクと転職活動を進めたい人
      • アドバイザーから手厚い転職サポートを受けたい人
      • 初回の登録を簡単に済ませて、まず転職活動をスタートしたい人

      上記にあてはまる方は、ぜひワークポートに登録して転職相談をしてみましょう。

      5. ワークポートの利用時に押さえるべきポイント

      ここまでワークポートの良い評判と悪い評判の両方を紹介しました。

      ワークポートは求人を大量に紹介される点や、対応が事務的である点など、人によっては合わないと感じることも多く、結果として悪い評判につながっているケースがあります。

      そこでこの章では、転職活動を成功に近づけるための、ワークポートの利用時に押さえるべきポイントを解説します。

      ポイント①:転職意欲の高さをアピールする

      ワークポートに登録すると、「転職時期はいつ頃をお考えですか?」と必ず質問されます。特に決まった時期がなければ、「できるだけすぐに転職したい」と伝えておきましょう。

      またこの際に、他社エージェントと掛け持ちしている場合は、その旨を伝えておくとベストです。

      直近で転職を考えていることが伝われば、積極的にサポートしてもらえます。転職エージェントは、求職者を企業に紹介し、その仲介料で収益を上げるビジネスモデルなので、転職意欲が高い人を優先する傾向があるのです。

      ただし、働きながら転職活動をする場合は、引継ぎを終えて現実的に退職が可能となる時期も併せて伝えておいてください。

      ポイント②:企業に応募する際の推薦文は必ず確認する

      ワークポート』のキャリアアドバイザーは求職者の意向を受けて求人企業へ応募する際、採用担当者に向けて推薦文(推薦状)を書いてくれます。

      推薦文には応募者の「経験/スキル」「直近の転職理由」「人柄」などを書かれることが中心です。

      しかし、推薦文の内容や記載項目は担当アドバイザーによって少しずつ異なり、推薦文が魅力的なものになるかどうかは、アドバイザーの力量による点が大きいため注意が必要です。

      キャリアアドバイザーの経験が浅かったり、あまり優秀でなかったりすると「経歴をそのまま転記するだけ」といったケースもあります。

      そこで「面接時に相違があると困るのと、客観的に今一度自分を見直したいため、書いていただいた推薦文をお送りいただけませんか?」と依頼してみましょう。

      推薦文を確認することで、しっかりと対応してくれるアドバイザーかどうかが分かり、面接時の対策も立てられます。

      内容がいまひとつだった場合、あなたのアピールポイントが伝わっていない可能性があるため、アドバイザーと話をして修正を依頼するのがおすすめです。

      ポイント③:アドバイザーと合わないと感じたら変更を依頼する

      ワークポート』で出会う担当アドバイザーに対しては、「本当に信頼できそうか」とシビアな視点で比較してください。

      例えばワークポートを利用して事務的な対応を取られた場合、忙しい人などは最適な距離感と感じても、初めての転職でゼロからフォローして欲しい人は手薄だと感じるかもしれません。

      やり取りをしていて少しでも不安に感じたら、お問い合わせフォームから「担当者変更希望」と連絡すると、担当者を変えてもらえる可能性があります。担当変更はよくあることなので、躊躇する必要はありません。

      ただ「連絡頻度を含む求職者とのコミュニケーション」は、ワークポート全体の方針の可能性もあり、担当者変更だけでは解決しないことも多いです。

      担当者変更をしても解決しなければ、他の転職エージェントを使うようにしましょう。

      ポイント④:他の転職エージェントと併用する

      ワークポートは編集部がおすすめする転職エージェントであるものの、実際に利用する際は他の転職エージェントとの併用がおすすめです。

      他の転職エージェントとの併用をおすすめする理由

      • チェックできる求人の幅が広がり、自分に最適な企業に出会える可能性が上がる
      • さまざまな観点での情報収集が可能となる
      • 自分に最適な転職サービスや、相性が良い担当者を見つけやすい
      • 良質な非公開求人をカバーできる

      ワークポートを含む転職エージェントは無料で利用できるため、複数登録し、比較検討することをおすすめしています。

      ただ、転職エージェントを複数利用すると、エージェントとの面談や求人応募の手続き、面接の日程調整が複雑になる点は注意が必要です。

      同じ企業に別々のエージェントから応募しないことや、面談や面接の日程が被らないようにするなど、スケジュール管理に気をつけながら転職活動を進めていきましょう。

      6.ワークポートとの併用をおすすめする転職エージェント

      既にワークポートを利用していて他の転職エージェントを試したい人や、他の転職エージェントも比較して自分に最適なサービスを選びたい人に向けて、ワークポート以外におすすめする人気転職エージェントを紹介します。

      特に、今回が初めての転職エージェント利用だという人は、ワークポートだけではなく複数の転職エージェントに登録し、効率的に転職を進めていくのがおすすめです。

      IT業界に強い転職エージェント」と「大手総合型転職エージェント」に分けて紹介しますので、ご自身の転職の方向性と合わせてぜひ検討してみてください。

      IT業界に強い転職エージェント

      まず、IT業界に強い転職エージェントを紹介します。

      ワークポートでIT業界求人を探したいと考えていた方は、以下3社の転職エージェントに合わせて登録しておくことがおすすめです。

      IT転職エージェント サービスの特徴
      レバテックキャリア1位:レバテックキャリア
      公式サイト
      詳細を見る
      公開求人数:約1.9万件|満足度4.3

      IT・Web業界のエンジニア・クリエイティブ職に特化
      年収600万円以上の求人が7割

      リクルートエージェント2位:リクルートエージェント(IT)
      公式サイト
      詳細を見る
      IT公開求人数:約10万件|満足度4.1

      圧倒的求人数を誇る大型転職エージェント
      業界出身者がアドバイザーを担当

      Geekly(ギークリー)3位:Geekly
      公式サイト
      詳細を見る

      公開求人数:39,000件以上(2025年9月時点)|満足度4.1

      IT・Web・ゲーム業界専門転職エージェント
      高年収のハイキャリア求人多数

      〔求人数〕各サービスサイト求人検索システムによる編集部調べ,2023年10月23日時点

      1位.レバテックキャリア | エンジニア・クリエイターに特化したIT転職エージェント

      レバテックキャリアTOP

      レバテックキャリアはこんな方におすすめ!

      • スキルや経験を活かして、さらなるキャリアアップを目指したい
      • 実績豊富で信頼できるキャリアアドバイザーと転職を進めたい
      • ITエンジニア・クリエイターとしてキャリアアップ転職したい

      レバテックキャリア』は、IT・Webに特化した転職エージェントで、一般的な人材紹介会社としての知名度は低いかもしませんが、IT業界の転職では大手で、評価も高いです。

      実際、「700人を対象に行ったレバテックキャリアの評判に関するアンケート」の結果、担当者の対応に満足した方が非常に多かったです。

      また、知識豊富なコンサルタントが、人事だけでなく現場プロジェクトマネージャーと欲しい人材をしっかりと共有しているため、質の高い求人が多いです。

      特に首都圏、関西、福岡に強いので、対象地域にお住まいの方は必ず登録しましょう。

      案件例:急成長ベンチャー・大手IT・Web企業のエンジニア・クリエイター職(首都圏、関西、福岡など)※未経験者は除く

      2位.リクルートエージェント(IT)|IT業界求人数No.1

      リクルートエージェントIT

      リクルートエージェント(IT)はこんな方におすすめ

      • 信頼できる大手のエージェントを利用したい
      • とにかくたくさんの求人を見たい
      • できるだけ早く内定を決めたい

      リクルートエージェント(IT)』は、求人数No.1の総合型転職エージェントであり、より良い転職先と出会うためにも必ず登録すべき1社です。

      公開求人だけでも39,422件、登録者のみが閲覧・応募できる非公開求人を含めると、合計88,135件のIT業界求人を保有しています(2023年10月時点)

      また、年収600万~1,000万までの求人数が8割と、高年収求人を多数保有しています(2023年10月時点)

      さらに、専門のキャリアアドバイザーチームがあり、IT・Web業界ならではのサポートを受けることができるので、経験者の方にもおすすめです。

      利用者数も多く、転職成功実績も豊富なので、利用すれば転職成功確率を高められるでしょう。

      3位.Geekly|エンジニア・ゲーム業界転職に強いIT転職エージェント

      Geekly(ギークリー)

      Geeklyはこんな方におすすめ!

      • IT業界/ゲーム業界で新たな業務や職種に挑戦したい
      • 希望するIT職種が決まっている
      • 短期間で効率的に転職したい

      Geekly(ギークリー)』は、IT・Web・ゲーム業界に特化したIT転職エージェントです。

      主にITエンジニアとクリエイティブ職に強みを持っているため、質の高いエンジニア・クリエイター求人に挑戦したい方におすすめすべきIT転職エージェントだといえます。

      Geekly』の最大の強みは、IT業界知識の深さとサポート力です。

      同社は、IT・Web・ゲーム業界の企業と、長年にわたり信頼関係を築いてきました。

      したがって、『Geekly』のキャリアアドバイザーは求人票には載っていない各社の働き方や文化を熟知しています。

      さらに企業の内情だけではなく、IT・Web・ゲーム業界の産業構造IT企業のポジショニング、エンジニアの仕事内容にも詳しいため、言わばIT・ゲーム業界転職のプロフェッショナル集団といえるでしょう。

      IT業界・ゲーム業界に精通しているIT転職エージェントにサポートしてもらいたい人は、『Geekly』に相談してみましょう。

      大手総合型エージェント

      次に、大手総合型転職エージェントを紹介します。

      大手総合型転職エージェントは、IT業界以外の求人も保有しているのが特徴です。特定の職種で求人を探したい人や、IT業界に絞らずに仕事を探したい人は、大手総合型転職エージェントを活用しましょう。

      以下で紹介する5社の中から、興味がある転職エージェント2〜3社に登録することをおすすめします。

      大手総合型転職エージェント 公開求人数|利用満足度
      リクルートエージェントリクルートエージェント
      公式サイト
      詳細を見る
      約340,400件|満足度4.1

      業界最大手エージェント。登録しなければ見られない「非公開求人」も20万件以上あり、情報収集の意味でも登録は必須。

      dodaエージェントdodaエージェント
      公式サイト
      詳細を見る
      約188,000件|満足度4.2

      転職エージェント。「キャリアアドバイザー」と「採用プロジェクト担当」の複数人体制でのバックアップがあるため、転職経験の乏しい20代からのキャリアアップ転職にも安心

      マイナビ転職 AGENTマイナビ転職 AGENT
      公式サイト
      詳細を見る
      約44,200件|満足度4.0

      各年代における転職活動での留意点を細かく分析している。異業種・異職種転職のラストチャンスになりがちな20代の転職の実情を把握し、それに基づいたキャリアの提案などサポートが充実しており、はじめての転職にも強い

      パソナキャリアパソナキャリア
      公式サイト
      詳細を見る
      約37,800件|満足度4.1

      利用者の満足度が高く、丁寧なサポートに定評がある。求人の質が良いため初めての転職におすすめ

      type転職エージェントtype転職エージェント
      公式サイト
      詳細を見る
      約9,600件|満足度3.9

      未経験OKの案件を多く保有しているため、未経験・第二新卒など職歴に自信がない方も気軽に相談可能(一都三県のみ)

      〔求人数〕各サービスサイト求人検索システムによる編集部調べ,2023年10月2日時点

      リクルートエージェント | 求人数61.7万件でNo.1

      リクルートエージェント

      リクルートエージェントはこんな方におすすめ

      • 年収を上げたい、キャリアアップしたい
      • 大手~スタートアップまで幅広い求人を見たい
      • アドバイザーに相談しながら転職活動をしたい

      リクルートエージェント』は、求人数No.1の総合型転職エージェントであり、より良い転職先と出会うためにも必ず登録すべき1社です。

      公開求人だけでも34.4万件、登録者のみが閲覧・応募できる非公開求人を含めると、合計61.7万件の求人を保有しています(2023年10月2日時点)

      専門のキャリアアドバイザーチームがあり、IT・Web業界ならではのサポートを受けることができるので、経験者の方にもおすすめです。

      dodaエージェント | 求人数No.2・転職サポートが評判

      doda(デューダ)|求人情報・転職サイト

      dodaエージェントはこんな方におすすめ

      • より多くの求人から選びたい
      • アドバイザーのサポートを受けながら転職活動を進めたい
      • 地方や高齢など他の転職エージェントで断られてしまった

      dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。

      提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。

      首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、「全ての人におすすめできる転職エージェント」と言えます。

      マイナビ転職 AGENT | 初めての転職に強く20代実績No.1

      マイナビ転職 AGENT

      マイナビ転職 AGENTはこんな方におすすめ

      • 20代かつ初めての転職活動(第二新卒・職歴が浅い)
      • サポートの手厚さを重視して転職エージェントを選びたい
      • レスポンスが速いエージェントに相談したい

      ※マイナビのプロモーションを含みます。

      マイナビ転職 AGENT』は丁寧なサポートがウリの20代向け転職エージェントです。求人数は少なめですが、首都圏の20代に焦点を当てれば1番の満足度(4.2/5.0点)を誇ります

      中小企業や第二新卒向けの求人が多く、20代や第二新卒などの転職者にとって強い味方になってくれるでしょう。反対に、30代以上やハイキャリアの求人は少し物足りなく感じる方も多いようです。

      また、レスポンスが迅速であり、単なる求人紹介にとどまらず、転職希望者をしっかり分析した上での求人内容や丁寧な面接対策などをしてくれたという口コミを多く聞きます。

      丁寧なサポートを受けたい方や、転職がはじめてで職務経歴書や履歴書の作成に慣れていない方でも、安心して任せられるでしょう。

      ※マイナビのプロモーションを含みます。

      パソナキャリア|親身な転職サポートが高評価

      パソナキャリア

      パソナキャリアはこんな方におすすめ

      • 手厚いサポートを受けながら転職活動を進めたい
      • キャリアプランやライフプランなど、転職の枠を超えた悩み相談をしたい
      • 東名阪(東京・名古屋・大阪)エリアで求人を探している

      パソナキャリア』は、手厚いサポート・フォローに定評があり、慣れない転職に不安がある方に特におすすめです。

      実際に、Career Theory編集部が転職エージェント利用経験者を対象に行ったアンケート調査では、求人の量や質だけでなく、その手厚いサポートを高く評価する声が多く寄せられました。

      親身・丁寧な対応やアドバイスを受けられるのはもちろんのこと、たとえば若年層のキャリアプラン女性のライフプランに関連した悩みのように、転職の枠を超えて、求職者がそれぞれ抱えるキャリア全般の悩みにも深く寄り添ってもらえたと好評です。

      また、東名阪(東京・名古屋・大阪)エリアの求人数が充実しているため、同エリアでの転職を志望する人にはより一層おすすめの転職エージェントです。

      type転職エージェント|一都三県にお住まいの方におすすめ

      type転職エージェント

      type転職エージェントはこんな方におすすめ

      • 20代後半~30代前半で転職を検討している
      • 未経験OKの求人が見たい
      • 一都三県で仕事を探している

      type転職エージェント』は、20代後半~30代前半を中心に実績が豊富な総合転職エージェントです。

      サポート範囲は、一都三県のみですが、未経験OKの案件を多く保有しているため、職歴に自信がない方も気軽に相談してみましょう。

      また、女性の求職者に特化した『type女性の転職エージェント』を運営しており、20代30代を中心に高い満足度評価を得ているので、女性にもおすすめです。

      7. ワークポートについてよくあるQ&A

      最後に、ワークポートや転職全般に関するよくある質問について解説していきます。

      ひとつずつ見ていきましょう。

      Q1:ワークポートの評判は良い?悪い?

      結論として、ワークポート』はおすすめできる転職エージェントです。Career Theory編集部では、転職エージェントを使って転職した経験のある方500名を対象にアンケート調査を行い、転職エージェント利用の感想や満足度をヒアリングしました。

      実際にワークポートを利用した方から寄せられた口コミ・評判を分析した結果、良い口コミ・悪い口コミとして挙げられるものには以下のような点がありました。

      ワークポートの良い口コミ
      • IT・Web業界の大手企業求人に強い
      • 対応が早く急ぎの転職に向いている
      • キャリアアドバイザーから手厚い転職サポートを受けられる
      • 未経験・第二新卒向けの求人が豊富
      • 初回登録がとにかく楽で転職活動を始めやすい
      ワークポートの悪い口コミ
      • 紹介される案件が質より量になりがち
      • やりとりが事務的で冷たいと感じることがある
      • 連絡頻度が高くしつこい
      • IT・Web業界以外の求人は少ない

      満足だったとする声が多数派で、特に未経験・第二新卒向け求人の豊富さや、丁寧かつ手厚いサポートを高く評価する声が目立つ結果となりました。

      また、悪い口コミについては他社の転職エージェントの併用により対処可能と考えられるケースも多く、本質的なデメリットにはならないと考えられるものが中心です。

      転職経験者500名に利用したことのある転職エージェントを5点満点で評価してもらった結果、ワークポートは総合満足度が4位となりました。上位サービスと比較すると相対的にランクが下がるものの、未経験や第二新卒に強みを持つ点において有用なサービスであると言えます。

      以上をふまえた結果、ワークポートは未経験から転職したい方に強くおすすめできる転職エージェントという結論に至っています。

      ワークポート』の評判・口コミやメリット・デメリットについては当記事で詳しく解説しているので、ぜひ1章からチェックしてみてくださいね。

      Q2:ワークポートの他におすすめの転職エージェントは?

      Career Theory編集部がエージェント利用経験者へのアンケート調査などに基づいて作成したワークポート以外でおすすめの転職エージェントは、次の通りです。

      ワークポート以外でおすすめの転職エージェント
      【IT業界に強い転職エージェント】

      【大手総合型転職エージェント】

      上掲のように、ワークポート以外にもおすすめの転職エージェントは多数存在します。

      ワークポートはサービスの特性上、人によって合わないこともあるため、IT業界で転職したい人は『レバテックキャリアIT業界に絞らずに仕事を探したい人は『リクルートエージェントなど、ご自身の転職の方向性に合うエージェントを併用すると良いでしょう。

      各種相談や選考対策サポートに関する利用者の満足度も抜群に高いので、ワークポートと併用しながらの利用を強くおすすめします。

      Q3:ワークポートの登録を断られてしまうことはある?

      登録を断られてしまう場合もあります。次のようなケースに該当する場合、登録を断られる、または紹介される求人が少なくなることがあります。

      • 転職回数が多い
      • 現在の年収が著しく低い
      • 年齢と職務経歴が見合っていない
      • 中卒で職歴なし

      断られてしまった場合、職歴や経験が浅い人向けの他社転職エージェントの利用がおすすめです。

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      ニート・無職からの就職に強い就職サイト・エージェントおすすめランキング|求人評判もとにプロが厳選

      Q4:ワークポートは無料で利用できる?

      無料で利用できます。求人検索、求人紹介、転職相談はもちろん、前述の「eコンシェル」「レジュメ」「みんスク」もすべて無料で利用できます。

      Q5:ワークポートの「eコンシェル」とは?

      「eコンシェル」とは、転職活動支援アプリです。パソコン、スマホ、アプリで面接のスケジュール管理などができ、働きながらでもスムーズに転職活動が行えます。

      「eコンシェル」でできること

      • 面接スケジュール表示
      • 紹介・応募求人の一覧表示
      • 応募求人の選考状況確認
      • 求人の検索閲覧
      • 転職コンシェルジュとのメッセージの送受信

      紹介・応募求人や面接の進捗を一元管理できるため、効率的に転職活動を進めることができます。

      もちろん求人検索や求人ブックマークもでき、応募を迷うことがあれば、転職コンシェルジュに電話やメッセージで相談することもできます。

      Q6:ワークポートの「レジュメ」とは?

      「レジュメ」とは、履歴書や職務経歴書の作成を効率化してくれるツールです。職務要約や自己PRのテンプレートが用意されているため、履歴書や職務経歴書の作成に不慣れな方でも、簡単に作成することができます。

      PDF出力にも対応しているため、職務経歴書をメールで提出するよう求められた場合も、(PDF出力のために)他のデバイスで作り直すなどの手間もかかりません。

      Q7:ワークポートの「みんスク」とは?

      「みんスク」とは、完全未経験からプロのエンジニアを目指せる「無料エンジニアスクール」です。選べるコースは3種類で、「開発(PHP)コース」「開発(JAVA)コース」「インフラコース」があります。

      「みんスク」の特徴

      • 完全無料で通い放題!
        即日受講開始可能で、どれだけ通っても完全無料(受講料やテキスト代も一切不要)。途中で辞めても無料。
      • 好きな時間に学び放題!
        教室の開講時間内であれば、1時間でも6時間でも自由に受講できる。
      • 転職相談し放題!
        エンジニアの勉強をしながら、転職活動については転職コンシェルジュにいつでも相談できる(「みんスク受講者限定」の求人あり)。
      • 非公開求人探し放題!
        IT・Web業界に強い『ワークポート』が運営しているから、手豊富な転職先からキャリアを選べる。

      「みんスク」を活用したことで、転職に成功したという口コミも聞かれました。

      口コミ・評判

      エンジニア・20代後半・男性・年収300万台
      評価:★★★★☆4

      IT業界未経験でしたがエージェントの運営しているスクールにてプログラミングを学び、基礎知識を付け転職することができました。

      また面談にて面接対策なども行い大変参考になりました。

      一番印象に残っているのはほかのエージェントを利用した際に未経験でこの年齢でIT業界は難しいと言われていたのが最初の面談で絶対可能ですと伝えられ結果的に就職できたことです。

      口コミ・評判

      システムエンジニア・20代後半・女性・年収300万台
      評価:★★★★★5

      未経験の方に対しても、たくさんの求人を紹介していただけた。

      また、無料でのスクールを行っており、それを行うことでさらに紹介企業も増えた。

      IT業界への知識や、企業ごとの面接対策を行っていただけたので、安心して面接に望むことが出来た。

      Q8:ワークポートの面談場所はどこ?

      ワークポート』の面談拠点は全国22か所です(2023年10月2日時点)。面談拠点に行けない場合は、オンラインもしくは電話での面談も可能です。

      本社・支店 住所 最寄り駅
      東京本社 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F・6F 大崎駅から徒歩5分
      埼玉オフィス 埼玉県さいたま市大宮区大門町3-82 大宮大門町MIIビル 6F 大宮駅から徒歩6分
      横浜オフィス 神奈川県横浜市西区北幸1-11-11 NMF横浜西口ビル 6F 横浜駅から徒歩5分
      千葉オフィス 千葉県千葉市中央区弁天1-15-3 リードシー千葉駅前ビル7F 千葉駅から徒歩1分
      静岡オフィス 静岡県静岡市葵区黒金町59-6 大同生命静岡ビル10F 静岡駅から徒歩5分
      仙台オフィス 宮城県仙台市宮城野区榴岡4-5-22 宮城野センタービル5F 仙台駅から徒歩5分
      名古屋オフィス 愛知県名古屋市中村区椿町15番19号 秋田学園名駅ビル 2F 名古屋駅から徒歩2分
      金沢オフィス 石川県金沢市広岡1丁目1-18 金沢KSビル7F 金沢駅から徒歩3分
      大阪オフィス 大阪府大阪市中央区平野町2-3-7 アーバンエース北浜ビル14F 堺筋本町駅から徒歩4分
      京都オフィス 京都府京都市下京区真苧屋町207番地 ネオフィス七条烏丸4F 京都駅から徒歩4分
      神戸オフィス 兵庫県神戸市中央区京町69 三宮第一生命ビルディング 11F 三ノ宮駅から徒歩11分
      岡山オフィス 岡山県岡山市北区本町6-30 第一セントラルビル2号館5F 岡山駅から徒歩3分
      広島オフィス 広島県広島市中区紙屋町2-2-2 紙屋町ビル9F 本通駅から徒歩3分
      高松オフィス 香川県高松市兵庫町8-1 高松兵庫町ビル6F 高松駅から徒歩7分
      小倉オフィス 福岡県北九州市小倉北区米町1-3-1 明治安田生命北九州ビル5F 小倉駅から徒歩6分
      福岡オフィス 福岡県福岡市中央区天神1丁目3−38 天神121ビル7F 天神駅から徒歩10分
      札幌オフィス 北海道札幌市北区北6条西1-4-2 ファーストプラザビル2F 地下鉄東豊線「さっぽろ駅」16番出口から徒歩1分

      JR「札幌駅」北口から徒歩4分

      高崎オフィス 群馬県高崎市八島町65 明石屋ビル3F JR「高崎駅」から徒歩4分
      宇都宮オフィス 栃木県宇都宮市大通り2-3-1 井門宇都宮ビル4F JR「宇都宮駅」から徒歩9分
      熊本オフィス 熊本県熊本市中央区安政町4-23 アクア熊本水道町6F 熊本市電「水道町駅」より徒歩3分
      鹿児島オフィス 鹿児島県鹿児島市西千石町1-1 鹿児島西千石第一生命ビルディング5F 市電「高見橋駅」から徒歩1分

      JR「鹿児島中央駅」から徒歩10分

      沖縄オフィス 沖縄県那覇市旭町116-37 カフーナ旭橋C街区第一交通産業オフィスコート2F 沖縄都市モノレール線「旭橋駅」から徒歩6分

      ※他にソウル(韓国)オフィスあり。

      Q9:未経験からSEやITエンジニアに転職する方法は?

      ワークポートでは、未経験の方に対する転職支援実績も豊富であり、『みんスク』という無料エンジニアスクールを運営しています。完全未経験からプロのエンジニアを目指すことができ、転職支援体制が充実しているのが特徴です。

      興味のある方は、キャリアアドバイザーに相談してみると良いでしょう。

      未経験からSE転職したい人は、以下の記事も合わせて参考にしてみてください。

      関連記事:
      【完全版】未経験からのSE転職を成功に導くポイント|実体験をもとに解説

      8. まとめ

      ワークポートに関する口コミを基に、サービスの特徴や使うべき人などを解説してきました。

      この記事をお読みになって、ワークポートが気になった方は、試しに1度登録してみると良いでしょう。

      特に下記の特徴に当てはまる方には、ワークポートの利用を強くおすすめします。

      ◆ ワークポートがおすすめな人
      • 第二新卒・未経験でIT・Web系への転職を考えている人
      • 既に退職が決まっているなど、転職を急ぎたい人
      • 数多くの求人の中から選びたい人
      • スピーディな返答・対応でサクサクと転職活動を進めたい人
      • アドバイザーから手厚い転職サポートを受けたい人
      • 初回の登録を簡単に済ませて、まず転職活動をスタートしたい人

      また、複数の転職エージェントに登録しておくことで、転職活動を効率よく進められます。気になる転職エージェントがあれば、積極的に登録していくのがおすすめです。

      当記事では、ワークポート以外で人気の転職エージェントを「IT業界に強い転職エージェント」と「大手総合型転職エージェント」に分けて紹介しました。

      候補に迷ったときは、ワークポートに加えて以下のなかから1〜2件登録しておくと良いでしょう。

      【IT業界に強い転職エージェント】

      【大手総合型転職エージェント】

      あなたが最高の転職をできるよう祈っています。

      岡山に強い転職エージェント・サイトおすすめランキング10選|目的・年代・職種別に紹介

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      • 「岡山の転職に強い転職エージェントを知りたい」
      • 「たくさんある中からどれを選んだらいいの?」

      と考えていませんか?

      コロナ禍で求人が減少している今、転職活動は以前よりも難航する可能性が高いです。

      その中でも転職を成功させるためには、まず「岡山の求人の多い大手転職エージェント1~2社」に登録した上で「岡山の地域密着型エージェント」を併用する必要があります。

      ただし、転職エージェントは種類が多く、それぞれ特色があるため、自力で全て比較するのは容易ではありません。

      そこで、CareerTheory編集部では転職エージェント利用者500人への調査をもとに、岡山の転職で使うべき転職エージェントや転職成功のためのポイントについてまとめました。

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      群馬県の転職エージェント・サイトおすすめ13選!利用者500人の評判を徹底比較

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