リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いは?連携される?それぞれの特徴を徹底比較

リクルートエージェントリクナビネクスト 違い

「リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いは?」
「どっちを使うべきかな」

とお考えではありませんか?

結論、リクルートエージェントとリクナビNEXTの主な違いは「求人数・担当者の有無」です。

違いまとめ

  • リクルートエージェント
    …求人数22万件以上で、担当者がサポートしてくれる転職エージェント
  • リクナビNEXT
    …求人数は4万件ほどで、自分で求人を探す転職サイト

この記事では多くの方の転職をサポートしてきた私が、それぞれのサービスの特徴と連携方法について解説します。

  1. リクルートエージェントとリクナビNEXTの違い
  2. リクルートエージェントが向いている人
  3. リクナビNEXTが向いている人
  4. リクルートエージェントとリクナビNEXTは、併用すると最大限に活かせる
  5. リクルートエージェント・リクナビNEXTの「書類作成」に役立つサービス

この記事を読めば、リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いがわかり、両サービスを有効的に活用できるでしょう。

リクルートエージェント公式サイト
https://www.r-agent.com/

リクナビNEXT公式サイト
https://next.rikunabi.com

企業から“スカウトされる新卒”ってどんな人?
新卒採用で少しずつ増えてきている「スカウト型就活サイト」とは、企業側から学生にアプローチ(スカウト)して選考をスタートさせる方法です。

「まだ実績もなにもないのにスカウトされるなんてハードルが高そう」
と思うかもしれません。

しかし、『オファーボックス』など、スカウト型の就活サイトに登録し、アピールすべきポイントをおさえれば、きっとあなたにもスカウトメールが届きます。

おさえておきたいポイント

  • プロフィールに自分の顔を設定する
  • 記入できる項目はすべて記載する
  • プロフィールのレイアウトで印象が決まる
  • 自分の実体験に基づいた経歴やガクチカを伝える
企業側は登録された情報のみであなたを判断します。
なかでも、過去の経験、自己PR、写真や動画などから人柄を見ているのです。

スカウト型の就活サイトに迷ったら『オファーボックス』に登録しましょう。

  • オファー受診率は93.6%
  • 動画やスライドなどを利用して自分を表現できる
  • 適性診断ツール「AnalyzeU+」で自分の強みが分かる
これまでの自分がどのように企業で能力を発揮できるのかアピールをしつつ、採用担当者の目に留まるような、あなただけのプロフィールを作ってくださいね。

過去のコラムはこちら

あなたが希望する業界の平均初任給はいくら?
就活をするうえで重要視しているのはどんなことでしょうか。夢ややりがい、将来性、働きやすさなど人それぞれですが、「給与」を度外視して働くことはできませんし、オススメできません。

とはいえ、業界のよって、おおよその相場というのがあります。

下記表は厚生労働省が発表した令和元年度の各業界の平均初任給です。

主な産業、学歴別初任給(千円)
学術研究、専門・技術サービス業227.2
情報通信業218.1
建設業216.7
卸売業、小売業211
産業計の平均210.2
教育、学習支援業209.4
金融業、保険業207.3
医療、福祉206.9
製造業206.6
サービス業(他に分類されないもの)205.3
運輸業、郵便業201.5
宿泊業、飲食サービス業200.8
〔出典〕厚生労働省:賃金構造基本統計調査,2019を基に編集部作成

もっとも高いのは「学術研究、専門・技術サービス業」で約23万円低いのは「宿泊業、飲食サービス業」の約20万円です。

わずか3万円の差と思うかもしれませんが、年間で考えれば36万円もの差があり、小さな額とは言えません。

社会人になったらしっかり稼ぎたい!と思っているなら、初任給や、その後の上昇率などもリサーチしてみると良いでしょう
夏にエントリーできる企業はまだまだある!
全国的に梅雨が明けはじめ、暑い日が続く7月。内々定を出すタイミングの企業が多いなか、いまエントリーを受け付けている真っ最中という企業はじつはまだまだあります。

下記グラフは6月22日時点でのエントリー受付け中の企業を業界別に表したものです。



企業数の多い少ないはありますが、どの業界でもまだエントリーを受け付けているということが分かりますね。

ダントツで受付け中の企業が多い「メーカー業界」をさらに細分化したのが下記の円グラフです。



このように、メーカー業界と一言で言ってもその内訳はこのように幅広く、それは他の業界にも言えることです。

もし、自分の希望業界のエントリー受付状況が、他業界と比べると少ないとしても焦ることはありません。もっとも少ない「官公庁・公社・団体」でさえ700もの窓口が開かれているのです。

就活でこれまで見てきた求人票はそれ以上ありますか?
つまり、まだ知らないけれどあなたを待っている、あなたとマッチする企業は、きっと見つかるのです

エントリーシートをしっかり見直して、就活第2章で勝利をつかみましょう!

エントリーシートの無料添削サービスについては詳しくしたい人はこちらで詳しく紹介しています。
いま「NNT(無い内定)」はもうアウト?
続々と内々定が決まっていく6月。なのに自分だけ就活がうまく行かない、内々定が1社もないという人は、内心穏やかではないでしょう。

事実、2023年卒の就職活動者で6月1日現在内々定が出ていないのは、全体の31.9%です。


〔出典〕キャリタス就活2023「6月1日時点の就職活動調査〈速報〉」,2022.6.を基にCareer Theory編集部作成

前年に比べて高い内定率を序盤から記録している2023年度の新卒就活。そのなかで内々定が無い人は、冷静にその原因を探らなくてはいけません。「無い内定」に陥りやすい人の特徴を挙げてみるので、当てはまるものがないか確認しましょう。

  • 内定をゴールと考えている
  • 就活への心構えができていない
  • エントリー社数が少ない
  • 自己分析が甘い
  • 業界研究・企業研究が甘い
  • 自分のレベルにあった企業を受けていない
  • 選考テストの対策が不十分である
  • 身だしなみに問題がある
  • 就活に関して悩みがある
1つでも思い当たることがあれば、あなたの就活はまだ改善の余地があります

思うように就活が進まないと、就職浪人や留年という選択肢も頭をよぎりますが、それらを次の就活でポジティブなものとして活かすのは容易ではなく、デメリットも多いのでおすすめはできません。

「無い内定(NNT)」で悩んでいる人は、こちらの記事で解決策を見つけてください。

『【22卒】無い内定(NNT)の末路は?|コロナで就活に苦戦してる人は必見!!脱却は可能?』
4年生の夏はESを見直すタイミング
2023年度卒の新卒就活も佳境です。多くの就活生が内々定を獲得している時期ですが、いまだ1社も内々定がないという人もいるでしょう。そのような人は、いま一度自分のESを見直してみるのがおすすめです。

ESは人事担当者に選考への参加可否を判断してもらう最初のアプローチ。内々定がない人は、もしかするとこのESの内容に問題があるかもしれません。

4年生の夏に見直す場合、自分の目だけではなく、無料のES添削サービスを利用するのが効率的です。 ES添削サービスには、面接まで見据えた内容を一緒に考えながらじっくり添削してくれるエージェント型と、作成済みESに添削を加えてくれるテキスト型があります。

時間に余裕があれば完成度が高くなるエージェント型がおすすめですが、急いでいる場合はテキスト型でもOKです。 プロ視点で添削してくれるため、ES通過率は格段にアップするでしょう。

また、ESを見直す過程で、自己PRや志望動機にも改めて向き合えば、その後の選考をスムーズに進める助けとなります。ES添削サービスについてさらに詳しく知りたい人は、こちらの記事で詳しく紹介しています。

『ES添削できる無料就活サービスおすすめ7選』

1. リクルートエージェントとリクナビNEXTの違い

両サービスの違いを表にまとめました。

特に、「求人数」「転職成功率」に注目していただくと、違いがわかりやすいです。

リクルートエージェントリクナビNEXT
求人数
32万件
(非公開求人あり)

5.3万件
気軽さ
申し込み後、面談をしてから求人に応募。
担当者と打ち合わせをしながら進めていく。

Web上で登録するだけで、全ての求人に応募可能。自分のペースで進めることができる。
企業との調整
担当者が面接日程、給与交渉、入社時期まで調整してくれる。

応募から面接日程、入社条件の交渉などは全て自分で行う。
転職成功率
面接指導や、企業への推薦をしてくれるため、成功率は高い。

転職活動はすべて一人で進めるため、間違ったやり方をしていても気づけない。
転職アドバイス
自身の市場価値や、理想のキャリア実現に向けたアドバイスをもらうことができる。

サイト内のツールは使用できるが、機械的なアドバイスしか得られない。
面接対策
豊富な転職支援実績を元にした模擬面接で、それぞれの企業の対策ができる。

一人で練習することになり、客観的なアドバイスをもらえない。
情報収集
担当者を通して、企業の独自情報を容易に入手できる。

複数のサイトから企業情報を探す必要があり、時間がかかる。

※求人数:2021年8月更新

両者の違いについて、より詳しく解説していきます。

それぞれ詳しく見てみましょう。

1-1. リクルートエージェントはリクナビNEXTよりも求人数が多い!

リクルートエージェントの求人数は約32万件と、リクナビNEXTと比較して6倍以上の求人を扱っています

タイプ別に求人数を比較

というのも、転職エージェントは数多くの非公開求人を保有しているからです。

非公開求人とは

事業戦略上などの理由から、一般的な求人情報サイトでは募集されない求人のこと。

公開すると応募が殺到してしまうような好条件求人(給与・ポジション)であるケースが多い。

このことから、選択肢を広げるという点において、リクルートエージェントを積極的に活用することをおすすめします。

1-2. リクルートエージェントは担当者がつくが、リクナビNEXTではつかない

リクルートエージェントには担当者がつきますが、リクナビNEXTでは自分で転職活動を行います。

リクルートエージェント の場合はプロの視点から「魅力的な職務履歴書の書き方」「面接で好印象を与える方法」といったアドバイスを受けられます。

一方でリクナビNEXTでは、求人検索はもちろん、選考対策から企業との交渉まですべて自力で行わなければなりません。

1-3. 初めての転職活動は、リクルートエージェントの方が進めやすい

特に「転職が初めて」という方は、リクルートエージェントの方が転職活動を進めやすいといえます。

というのも、担当者が企業との調整を行なってくれたり、面接・書類の準備を手伝ってくれたりするからです。

特に転職のプロの客観的な視点でアドバイスがもらえるというのは、最短期間で理想の転職を実現するうえでは欠かせません。

一人ではどうしても視野が狭くなってしまううえに、もし仮に間違ったやり方で転職活動を進めていた場合、気づく術がないからです。

そのため、転職成功率を高めるためにも、まずはリクルートエージェントの利用がおすすめです。

リクルートエージェント公式サイト
https://www.r-agent.com/

2. リクルートエージェントが向いている人

リクルートエージェントの利用に向いている方には、以下の3つの特徴があります。

おすすめな人の3つの特徴

  • 初めて転職する人
  • 担当コンサルタントからサポートを受けたい人
  • 多くの求人を見たい人(どの地域にも対応)

実際に、以下の通り「初めての転職に成功した」「サポートが役に立った」という口コミが集まっています。

丁寧なサポートのおかげで、初めての転職に成功した

口コミ・評判

匿名 (21~23歳・事務・CS・300~399万円)
評価:★★★★★5
初めての転職で不安でしたが、その時の自分の状況の把握や気持ちを整理するところから丁寧に行っていただいた。また、自分だけでは考えつかなかったような職種についてもメリットデメリットを包み隠さずに教えていただき、自分の視野を広げることができた。転職先は、働きがいもあり人間関係もよく満足している。

出典:アンケート

地方で、大手企業に転職できた

口コミ・評判

匿名 (40~・製造業の営業責任者・700万円台
評価:★★★★☆4
当時無職であった自分へ積極的に求人情報を送付してくださり、勤務希望地域が地方であったにも関わらず全国展開している企業を中心に選んでくれました
面談の日程なども先方と調整していただき、面談当日まで企業研究くらいしかやらなくて良かったので助かりました。
前職の小売業から営業に変わりましたが年収は倍近く頂けるようになり、経済的に安定しました。また、以前のようなサービス残業もなくなり、入社前に聞いていた話と食い違うようなこともなかったため、満足しています。

出典:アンケート

まだ転職するか迷っている方でも、担当者に相談することができます。

ぜひ、以下のリンクから登録してみてください。

リクルートエージェント登録リンク:
https://www.r-agent.com/

関連記事

登録方法と内定を得るまでの流れに関しては、「リクルートエージェントは転職に使うべき?口コミ評判とサービス・使い方を徹底解説」の9章をご確認ください。

3. リクナビNEXTが向いている人

リクナビNEXTが向いている人の特徴は、以下の通りです。

おすすめな人の3つの特徴

  • 自分のペースでゆっくり進めたい人
  • 転職準備・企業との交渉をすべて自力で行える人
  • 中小企業・ベンチャーにも興味がある人

以下の通り、「転職活動は大変だったが、自分に合う求人が見つかった」「行きたかった中小企業へすぐに転職できた」という口コミが寄せられています。

求人を自分で取捨選択できた

口コミ・評判

匿名 (25-29歳 業界:シンクタンク・コンサル業界 年収:300~399万円)
評価:★★★☆☆3
自分で求人を取捨選択することができ、検索をする際も自分の志向に合わせて求人を表示させる設定が出来ます。また、人気のある求人、大企業の子会社、新着求人等さまざまなコーナーを設けてまとめてあるので、自分が求めている求人と出会いやすいです。悪かった点は企業と直接やり取りをして自分で面接の日程調整等の交渉ごとを行わなければいけない点です。面接対策やES対策もすべて自分でやらなければならず、アドバイスしてくれる人がいません。また求人を探す際に契約社員の求人が正社員の求人を探している際に紛れていて、一見気が付きにくくなっているため注意が必要です。

出典:アンケート

中小企業の求人を見つけやすかった

口コミ・評判

匿名 (40-44歳 業界:外資系メーカー 年収:500~599万円)
評価:★★★★☆4
リクナビNextは中小企業向けの転職サイトです
自分は大企業ではなく、社員100名くらいの会社で裁量を求めて仕事を探しました。
中国語が得意なので、語学が活かせる会社を検索で簡単に探せます。
エージェントを通さず直接先方の人事の方とやりとりすることができるのその会社の対応から会社の特徴をつかむことができます。
検索の容易性、ヒットする会社の多さもあって比較的短い期間で転職先をみつけることができました

出典:アンケート

リクナビNEXTでは、登録するだけで全ての求人に応募できます。

以下のリンクから、気軽に利用してみてください。

リクナビNEXT登録リンク:
https://next.rikunabi.com

関連記事:リクナビNEXTは転職で使うべき?口コミ評判と求人の探し方を徹底解説

4. リクルートエージェントとリクナビNEXTは、併用すると最大限に活かせる

以下の特徴に当てはまる方には、両方のサービスを併用がおすすめです。

両サービスの併用が特におすすめな人

  • 担当者からのサポートを受けつつ、主体的に転職活動を行いたい人
  • 転職エージェントだけでは、自分に合う求人が見つけられるか不安な人
  • 多くの選択肢の中から、自分に適した求人を見つけたい人

具体的には、リクルートエージェントを中心に、リクナビNEXTを補助的な役割として用いると良いでしょう。

併用することで、両サービスの良いところを活かすことができます。

補足:リクルートエージェントとリクナビNEXTは登録時連携される

リクナビNEXTの登録時に、「転職エージェントも登録」項目にチェックを入れると、自動的にリクルートエージェントにも登録される仕様となっています。

「できるだけたくさんの求人が見たい」という方は、両サービスの連携がおすすめです。

一方、「エージェントサービスは使いたくない」という方は、「転職エージェントも登録」にはチェックを入れないように気をつけてください。

また、リクナビNEXTでは匿名の履歴書・職務経歴書を登録すると、リクルートエージェントだけでなく、提携している400社もの転職エージェント からオファーが届きます。

オファーをもらって効率的に転職活動を進めたい方向けに、次章では、職務経歴書などの作成に役立つサービスをご紹介します。

5. リクルートエージェント・リクナビNEXTの「書類作成」に役立つサービス

本章では、書類作成に役立つサービスをご紹介します。

では、見ていきましょう。

5-1. 職務経歴書エディター|応募書類を簡単に作成できる(リクルートエージェント)

職務経歴書エディター」は、リクルートエージェント登録者だけが利用できる、職務経歴書作成サービスです。

ガイドに沿って入力するだけで、簡単に職務経歴書を作成することができます。

それぞれの項目につき、豊富な入力例を紹介してもらえるため、初めての転職でも安心です。

また、PCだけでなくスマホにも対応しているため「PCを持っていない」という方にもおすすめします。

職務経歴書エディターがおすすめな方

  • 転職活動に慣れておらず、書き方が分からない方
  • 自分のキャリアをアピールする方法が分からない方
  • PCを持っておらず、スマホで作成したい方

リクルートパイセンのサイトで職務経歴書エディターなるものがあって、そこで入力すればなんとなしに形にしてくれるのか便利ぃ…

出典:Twitter

職務経歴書ブラッシュアップしてるけど、昔に比べてリクルートのエディタかなり使いやすくなってるなぁ

出典:Twitter

作成した職務経歴書はWord形式でダウンロードし、そのまま担当者に提出できます。

※なお、リクルートエージェントに登録していない方は、作成途中に「保存」ができません

登録した方が転職サポートを受けたり、経歴書を途中保存したりできるので、おすすめです。

リクルートエージェントの公式サイトを見る:
https://www.r-agent.com/

5-2. グッドポイント診断|自分の強みが分かる(リクナビNEXT)

グッドポイント診断」とは、「リクナビNEXT」内にある会員限定の自己分析ツールです。

選択形式の質問に答えていくと、自分では気づかない特徴や言語化できない強みを見つけてくれます

なお、グッドポイント診断はリクナビNEXTに登録すると誰でも無料で受けることが可能です。

転職活動を始めたときに、何からやればいいかわからず、友達に薦められてグッドポイント診断してみました。就職活動のときにやったSPIみたいな感じで、30分くらいで自分の強みが驚くほどわかりました!職務経歴書や履歴書の自己PRなどは、そのままコメントを使って書けてすごく楽でした!

出典:アンケート

リクナビのグッドポイント診断、30分かけて正確に分析してくれるから結果にも納得。教採2次の自己PRにバッチリ使えるからおすすめです!

出典:Twitter

診断結果は書類作成に役立つ!

グッドポイント診断を受検すると、あなたの強みが合計5つ出てきます。

中でも上位2つが「特にあなたらしい強み」と言えるものなので、積極的に自己PRポイントに盛り込んでみることをおすすめします。

書類にどのような書き方をすれば良いか分からないという方は、グッドポイント診断の結果をエージェントに提出してみるのも良いでしょう。

リクナビNEXTの公式サイトから登録する:
https://next.rikunabi.com

さいごに

リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いを解説しました。

両者は求人数やサービス内容をはじめ、様々な違いがあります。

両サービスを活用することで、転職の成功率を上げることができるでしょう。

ぜひ、以下のリンクから登録してみてください。

あなたの転職が上手くいくことを願っています。