日勤のみ看護師という働き方!手取りは下がる?おすすめの就業先は?まとめて解説

看護師 日勤

看護師として働いている方の中には、

  • 日勤のみで働きたい
  • 夜勤をなくした場合、収入が大幅に減るのではないだろうか

という方も多いでしょう。

結論から言うと、日勤のみという働き方は可能です。手取りが下がるケースもありますが、収入への影響をなるべく少なくする方法も存在します。

この記事では、これまで看護師のキャリア相談を受けてきた私が、「日勤のみという働き方のメリット・デメリット」や、「日勤のみ看護師の年収事情」「求人を探す方法」について詳しく解説していきます。

  1. 日勤のみの看護師として働くメリット
  2. 日勤のみの看護師として働くデメリット
  3. 日勤と夜勤のメリット・デメリットを比較!
  4. 日勤のみの看護師の年収事情
  5. 日勤のみの看護師として働ける職場
  6. 日勤のみの仕事を探すなら、必ず登録しておきたい転職サイト
  7. 日勤看護師の主な業務内容

すべて読めば、日勤のみという働き方を実現するまでの道のりを理解できるでしょう。

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1. 日勤のみの看護師として働くメリット

日勤のみの働き方には、以下のようなメリットがあります

  1. 生活サイクルを一定に保てる
  2. 体力的な負担が小さい
  3. 家庭の事情に合わせて働ける

それぞれ詳しく見ていきましょう。

1-1. 生活サイクルを一定に保てる

日勤のみの最大のメリットは、生活サイクルを一定に保てる点にあります。

「看護師の仕事は好きだけど、夜勤が体に合わない」という方も少なくありません。そういった方にとっては、安定した生活を送りつつ、仕事を続けることができます。

規則正しく十分な睡眠がとれることで、心身の健康を保てるのは、大きなメリットといえるでしょう。

1-2. 体力的な負担が小さい

日勤の場合、1回の勤務当たりの労働時間は8時間前後であることが一般的です。

一方、夜勤の場合、1回の勤務当たりの労働時間が長くなる傾向にあります。

特に2交代制の夜勤の場合、勤務時間は16時間ほど。もちろんその分1ヶ月の勤務日数は少なくなりますが、一度に長時間働き続けるため、体力的な負担は非常に大きいでしょう。

いずれにせよ、自分の体調面での向き不向きをかんがみて、働き方を選択することが重要です。

  • 不規則な生活では体調を崩しやすい
  • 一度に長時間働くのは、体力的に厳しい

という方は、日勤のみ勤務の方が無理なく仕事を続けられるでしょう。

1-3. 家庭の事情に合わせて働ける

勤務時間が日中に固定されることで、家庭との両立もしやすくなるでしょう。

特に子育て中の方にとっては、自身のキャリアを途絶えさせることなく、子供との貴重な時間を取ることが可能です。

主婦層だけでなく単身の方にとっても、プライベートの予定なども組みやすくなるといったメリットがあります。

※日勤だけの求人を探したいという方は、『日勤のみの仕事を探すなら、必ず登録しておきたい転職サイト』を参考にしてください。

2. 日勤のみの看護師として働くデメリット

日勤のみの看護師には、以下のようなデメリットも存在します

  1. 給与が少なくなる
  2. 求人の選択肢が限られる
  3. 仕事にやりがいを感じられないという方もいる

それぞれ詳しく確認しておきましょう。

2-1. 給与が少なくなる

日勤のみ看護師の最大のデメリットは、給与が少なくなることがあるという点です。

看護師の手取りは、夜勤の有無によって大きく変動します。

もともと夜勤をしていた看護師が日勤のみに働き方を変えた場合、5~8万円ほど手取りが下がってしまうことも考えられます。

夜勤の方が年収が高くなるのは、以下の2点が影響するためです。

  1. 深夜割増賃金
  2. 夜勤手当

(1). 深夜割増賃金

まず深夜帯に勤務した場合、基本給に深夜割増賃金が加算されます。

これは労働基準法で定められたものであり、勤務時間に応じて一律で支払われます。

  • 条件:勤務時間が午後10時~朝5時
  • 金額:日中の基本給(時給換算)の1.25倍

日中の基本給は、役職手当などを含んだ給与の時給換算で割り出されます。

これまで夜勤をしてきた方が日勤のみに変更した場合、まずはこの深夜割増賃金が適用されなくなってしまいます。

(2). 夜勤手当

夜勤手当は、就業先の規定に設けられている夜間勤務に対する手当のことです。

看護師など夜勤が前提の職種では、1回の勤務あたりで規定されているのが一般的です。

夜勤手当は就業先が任意で定めるものなので、勤務する病院によって金額は異なります。

参考:一回の勤務当たり、4,000~1万円の夜勤手当が支給される

勤務当たりの夜勤手当の相場は、以下のようになっています。

  • 3交代制の準夜勤:4,076円
  • 3交代制の深夜勤:5,023円
  • 2交代制の夜勤:1万772円

仮にこれまで月6回の夜勤(2交代制)というシフトだった看護師が、日勤のみに変更した場合、5~6万円ほど手取りが下がることが想定されます。

加えて、深夜割増賃金もなくなるため、減少幅はなお大きくなるでしょう。

2-2. 求人の選択肢が限られる

夜勤なしを条件に求人を探す場合、選択肢が限られてしまうというデメリットもあります。

特に大手の病院や大学病院では、その多くが「夜勤あり」となっています。よって、就業先候補から外さなければなりません。

「給与を維持したい」「業務内容にこだわりたい」など、その他の条件が加わる場合、応募可能な求人を探すだけでも苦労するかもしれません。

2-3. 仕事にやりがいを感じられないという方もいる

日勤のみという働き方を選ぶ場合、小規模な病院・クリニック・介護施設が就業先になることも少なくありません。

これらは大手病院と比較すると、緊迫感もそれほどなく、比較的ゆったりした環境です。ところが、このような環境や業務内容に「面白みを感じられない」という方もいらっしゃるようです。

特に、

  • 最先端の医療現場で働きたい
  • 看護師としてキャリアアップしたい

という方にとっては、やりがいを見失ってしまうこともあるかもしれません。

3.日勤と夜勤のメリット・デメリットを比較!

日勤と夜勤のメリット・デメリットを、比較すると、以下のようになりました。

日勤夜勤
メリット
  1. 生活サイクルを一定に保てる
  2. 体力的な負担が小さい
  3. 家庭の事情に合わせて働ける
  1. 時間当たりの収入が多いため、年収も高くなる
デメリット
  1. 給与が少なくなる
  2. 求人の選択肢が限られる
  3. 仕事にやりがいを感じられないという方もいる
  1. 生活サイクルが安定しない
  2. 体力的な負担が大きい
  3. 柔軟な勤務調整が難しい

参考記事

看護師の働き方によって、どのようなメリット・デメリットがあるのかは、こちらの記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください

※日勤だけの求人を探したいという方は、『日勤のみの仕事を探すなら、必ず登録しておきたい転職サイト』を参考にしてください。

4. 日勤のみの看護師の年収事情

日勤のみで働いた際に最もデメリットとなる金銭面について、より詳しく解説していきます。

4-1. 日勤のみ常勤の看護師の平均年収は421万円

日勤のみの常勤看護師の平均年収は、約421万円であると言われています。(参考:看護roo!

一方、夜勤ありの常勤看護師の平均年収は、約481万円

夜勤の有無で年収に60万円ほどの差が生じていることが分かります。

前述の通り、夜勤手当と深夜割増賃金が一切なくなることで、その分1ヶ月あたり5~6万円の手取り収入減少になってしまうのです。

4-2. 日勤のみでも高収入を得る方法

では日勤のみでも高収入を得るにはどうすれば良いのでしょうか。具体的な方法は、以下の3つです。

  1. 資格を取得する
  2. 管理職を目指す
  3. 基本給が高い傾向にある職場に転職する

それぞれ詳しく見てみましょう。

(1). 資格を取得する

資格を取得することで、基本給に資格手当がつく場合もあります。なかでも以下の資格は、様々な職場で評価の対象となります。

  • 専門看護師
  • 認定看護師
  • 認定看護管理者

平均して1万円以上の手当がつく場合があり、かつ転職活動でも有利になるため、これらの資格を取得しておいて損はないでしょう。

注意点:資格取得まで時間と労力がかかる

就業先の規定によっては、資格手当がつかない場合もあります。

また、資格取得にはある程度の期間を要するため、いますぐ給与をアップさせることはできません。認定看護師では半年、専門看護師では2年間程の期間がかかるとされています。

日々の業務と勉強を両立させなければならないため、根気と体力が必要です。

(2). 管理職を目指す

年収を上げるためには、管理職・役職を目指すというのも一つの方法です。

勤続年数を重ね、指導・管理を行う立場になれば、課される責任と比例して、基本給も高くなっていきます。

注意点:長い目で見ておく必要がある

看護師も他の職種と同様、経験が評価される仕事であるため、年功序列で昇進するのが一般的です。したがって、管理職を目指すのは、非常に長い期間が必要となります。

また、管理職になるとカンファレンスや部下の指導を行うなど、業務内容が多岐にわたり、かつハードになっていくことが予想されます。

(3). 基本給が高い傾向にある職場に転職する

最も早く、確実に年収を上げたいならば、「年収・給料が高い傾向にある就業先に転職する」ことをおすすめします。

一言で看護師といっても、就業先によって、給与額は大きく異なります。職場を変えるだけで、年収が数十万円アップすることも珍しくありません。

また業務内容も職場や診療の対象によって違うため、転職によって業務の負担が減るというケースも想定されます。

ここまでのまとめ

日勤看護師として働きつつ、年収への影響をできるだけ抑えたい場合には、

  1. 資格を取得する
  2. 管理職を目指す
  3. 基本給が高い傾向にある職場に転職する

の方法があることが分かりました。

この中でも特に時間がかからず確実な方法は、「基本給が高い傾向にある職場に転職する」ことです。

ではそもそも、「日勤のみの勤務でOK」という職場は、具体的にどのような施設なのでしょうか。次の章では、日勤のみの勤務が可能な就業先を紹介していきます。

5. 日勤のみの看護師として働ける職場

日勤のみの看護師として働ける職場は、以下の通りです。

  1. 外来のみの病院
  2. クリニック・診療所
  3. 訪問看護ステーション
  4. 介護施設
  5. 健診センター
  6. 保育施設

具体的な業務内容などを詳しく説明していきます。

5-1. 外来のみの病院

外来のみの病院勤務の場合、夜勤は発生しません。土日休みなど、あらかじめ休日も決まっているため、プライベートの時間が確保しやすい点も魅力です。

診察の介助だけでなく、事務作業が多くなる傾向にあります。

5-2. クリニック・診療所

クリニックや診療所であれば、就業先の選択肢も多くなり、「家から通いやすい」「業務の負担がそれほど大きくない」などの求人も見つけられる可能性が高くなります。

また、

  • 美容形成外科
  • 美容皮膚科

などの自由診療を行うクリニックは、診療にかかる費用を病院側が設定できるため、収益も高くなり、その分看護師の基本給も高めに設定されています。

5-3. 訪問看護ステーション

訪問看護師は、訪問看護ステーションから、患者の住む場所に向い、看護を行う仕事です。

処置内容は患者によって様々ですが、主治医の指示に従い、点滴や血糖値測定、カテーテル交換などを行うのが一般的です。

在宅治療患者を対象としているため、不規則な勤務は少なく、たいていの場合は日勤のみとなります。

ただ、経験や高度なスキルが求められる、責任の大きい働き方と言えるでしょう。

5-4. 介護施設

近年、介護施設で働く看護師も増加中です。少子高齢化の進展もあり、介護施設スタッフのニーズは、年々高まっています。

業務内容としては、入居者の健康管理全般を担います。ただし就業先によっては夜勤が必要なこともあるので、事前に確認しておきましょう。

5-5. 健診センター

健診センターで働くという選択肢も考えられます。

健康診断を専門に行う施設であり、病院内に併設されているケースと、専門施設として存在するケースがあり、採血や血圧など、健康診断に係る業務を一通り担当します。

こちらは病院で働く看護師よりも、ルーティンワークの側面が強いと言えるでしょう。

スキルアップにはつながりにくいかもしれませんが、その分、落ち着いた職場で働きたいという方には向いています。

5-6. 保育施設

総数としてはそれほど多くはありませんが、保育施設で働く看護師の方もいらっしゃいます。

保育士の配置人数は施設ごとに細かく取り決められていますが、小規模保育事業において、0才児から2才を4人以上受け入れる場合、保健師または看護師を、保育士としてカウントすることができるというルールがあります。

児業務内容としては、子供たちの保育業務に加え、園児の健康管理や保護者への衛生指導などが含まれます。

ただし基本的に一つの保育施設に複数の看護師がいることはないため、園内でトラブルが起きた際、すべて自らの判断で対応することが求められます。

6. 日勤のみの仕事を探すなら、必ず登録しておきたい転職サイト

ここでは、日勤のみの求人探しにおすすめの転職サイトを紹介します。

  1. 看護roo!|看護師さん利用満足度No.1
  2. レバウェル看護(旧 看護のお仕事)|求人多数で選択肢の幅が広い!
  3. ナースではたらこ|サポートは抜群、行きたい病院を指名できる!

それぞれ詳しく見ていきましょう。

6-1. 看護roo!|看護師さん利用満足度No.1

看護roo!

総合評価

4.1

看護師転職サイトの中で堂々のトップ。

求人の量・質

4.1

公開求人・非公開求人共にトップクラスの量。非公開求人が5万件以上あると言われ、求人に困ることはない。

サポート

4.1

同行してくれるなど面接対策が手厚い。

看護roo!』は東証一部上場企業の株式会社クイックによって運営される看護師向けの転職サイトで、特に求人の質が良く、サポートも充実していると高評価です。

特にホームページには出ていない、5万件を超える優良求人を紹介してくれる点が好評です。

また、面接に同席までしてくれるサポートの手厚さも特徴で、面接が不安な方にもおすすめです。

 

運営会社株式会社クイック
対象地域主要都市圏
オフィス全国4箇所(東京・大阪・名古屋・横浜)
公開求人数約5.6万
公式ページhttps://kango-roo.com/

6-2. レバウェル看護(旧 看護のお仕事)|求人多数で選択肢の幅が広い!

レバウェル看護(旧 看護のお仕事)

総合評価

4.0

求人数が優れているので、No2の口コミ評価。

求人の質・量

4.2

公開求人・非公開求人共にトップクラスの量。

サポート

4.0

入職まで手厚いサポートを受けられる。

レバウェル看護(旧 看護のお仕事)』は日本最大級の看護師向け転職サイトで、公開求人だけでも5万件以上、ネットには出せない良質な非公開求人も豊富(12万以上の事業所)です。

総合評価1位の『看護roo!』と合わせて、ぜひ登録しておきたい転職サイトです。

 

運営会社レバレジーズ株式会社
対象地域全国
オフィス全国12箇所
公開求人数約12.1万
公式ページhttps://kango-oshigoto.jp

6-3. ナースではたらこ|サポートは抜群、行きたい病院を指名できる!

ナースではたらこ

総合評価

4.0

サポートが好評で、上位2社と併せて登録したい1社。

求人の量・質

3.95

求人は多くないものの、行きたい病院の案件を作ってくれる。

サポート

4.2

対面で丁寧なカウンセリングをしてくれると好評。

ナースではたらこ』はアルバイトの求人媒体「バイトル」なども手掛ける、大手人材会社のディップ株式会社が運営する看護師向け転職サイトです。

24時間の電話対応、ナース・キャリア・ステーションでの対面支援など、サポートが手厚く、サポートへの満足度はNo.1でした。楽天リサーチの調査でも看護師さんの満足度1位を獲得しています。

求人に関しても行きたい病院を指名できる、「逆指名」を行なっていますので、下記のように気になる病院があれば求人を探してくれます。

そのため、行きたい病院がなんとなくでもある方は登録しておくべき1社です。

 

運営会社ディップ株式会社
対象地域全国
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公式ページhttps://iryo-de-hatarako.net

7. 日勤看護師の主な業務内容

日勤看護師の主な業務内容は以下の通りです。

  1. 食事の介助
  2. 各種検査・採血
  3. 投薬の管理
  4. カンファレンス
  5. カルテ記録・申し送り

7-1. 食事の介助

患者さんの食事のセッティング・配膳を行います。

場合によっては、食事の介助を行うこともあります。

7-2. 各種検査・採血

患者の検査や採血を行います。血圧、体温、脈拍の測定(バイタルサインチェック)、注射、点滴など、具体的な業務内容は様々です。

7-3. 投薬の管理

薬の管理も看護師の重要な仕事です。食事の前後、適切なタイミングで薬を配薬します。

患者ごとに投薬の内容やタイミングが異なりますので、情報を的確に共有しながら応対していかなければなりません。

7-4. カンファレンス

カンファレンスは会議や協議会を意味します。

主に、主治医や看護師、薬剤師、理学療法士など様々な職種のスタッフで、患者の治療の方向性を話し合ったり、情報共有を行ったりします。

7-5. カルテ記録・申し送り

出勤してきた夜勤看護師に、引継ぎを行います。

これは申し送りと呼ばれ、主に患者の状況や容態などが共有されます。

8. 最後に

日勤看護師の働き方について解説しました。

日勤・夜勤とも、それぞれメリット・デメリットが存在します。希望する労働条件や将来のキャリアから逆算して、自分に最適な働き方を選択しましょう。

転職を考えている看護師の方は、上記で紹介した以下の転職サイトの利用がおすすめです。

  1. 看護roo!|看護師さん利用満足度No.1
  2. レバウェル看護(旧 看護のお仕事)|求人多数で選択肢の幅が広い!
  3. ナースではたらこ|サポートは抜群、行きたい病院を指名できる!

 
この記事があなたのキャリアに役立つことを願っています。