仕事のモチベーションが上がらない方必見!科学的な解決策を紹介

仕事 モチベーション

「仕事へのモチベーションがない」
「毎日、仕事へ行きたくないと思ってしまう」
と悩んでいませんか。

多くの方が抱えているお悩みですが実は、仕事のモチベーションは簡単に上げることができます。

モチベーションは仕事の原動力となるもので、やる気が沸かないなか嫌々仕事をしている人は、一度原点に立って働く意義を見つめ直してみましょう。

そこでこの記事では転職のプロとして、多くの転職希望者をサポートしてきた私が、仕事のモチベーションが上がらない理由や解決策について紹介します。

  1. 仕事のモチベーションが上がらない理由
  2. モチベーションが上がらない人は試して欲しい6つの解決策
  3. モチベーションを高めるために欠かせない3つの欲求とは
  4. モチベーションを上げるのが難しい環境的な要因
  5. 燃え尽き症候群に注意!
  6. どうしてもモチベーションが上がらない人は転職という手段もある

この記事を読めば、仕事のモチベーションの上げ方が分かり、悩みを解消できるでしょう。

1. 仕事のモチベーションが上がらない理由

仕事もモチベーションが上がらないのには人によって様々な理由があります。

まずは、仕事のモチベーションが上がらない理由を突き止め、解決策を考えましょう。

モチベーションが上がらない人に多い理由は主に以下の3つが考えられます。

1-1. 希望の仕事内容ではない

配属先や仕事内容が希望とは違う場合、モチベーションは下がりやすいです。

例えば、マーケティング職を希望してマーケティング資格まで取得して入社したとします。

しかし配属先は未経験の営業部で、人とコミュニケーションをとるのが苦手ななか、毎日飛び込み営業をしなくてはならないとなると仕事に熱意を持って取り組めないですよね。

また、自分が合わないと感じている業務内容だと、仕事が捗らなかったり失敗を繰り返してしまい落ち込みやすいです。

1-2. 給料面に不満がある

給料面の不満は、モチベーションを下げる大きな要因の一つです。

残業や休日出勤をしているのに給料が安い、同じような仕事をしている同僚の方が給料が高いと不満を持ちやすいですよね。

また、給料は自分への評価を表している値でもあるため、給料が低いと自分の存在価値を感じにくいです。

給料面は生活にも直接影響する要素であるため、不満があると仕事へのモチベーションが下がりやすくなります。

1-3. 仕事が上手くいっていない

仕事が上手くいっていないと落ち込みやすく、モチベーションも下がりやすくなります。

例えば、毎日ミスをして上司に怒られていると、「自分は今の仕事に合っていないのではないか」と自信をなくしてしまい自己嫌悪に陥ってしまいます。

ほとんどの場合、仕事に慣れていくとミスは減っていき、仕事が上手くいくようになると悩みは解消されますが、失敗を引きずりやすい人は仕事外でも落ち込んでしまいモチベーションが下がってしまいます。

モチベーションが低いまま働くと、こんな悪循環が起きることも…

モチベーションが低い→仕事に身が入らない→結果がなかなか出ない・ミスを繰り返してしまう

→自分は今の仕事に向いていないと感じてしまう→さらにモチベーションが下がってしまう

モチベーションが上がらないと感じた時は、早いうちに改善するのが重要です。

2. モチベーションが上がらない人は試して欲しい6つの解決策

この章では科学的に立証されているモチベーションを上げるための9個の方法を紹介していきます。

モチベーションが上がった状態で、前向きに仕事に取り組めるように色々な方法を試してみましょう。

順番にご紹介していきます。

2-1. 目標を設定して、小分けにする

モチベーションをあげるためには、まず目標を設定することが重要です。

3年後までに課長になる、次の評価ではA判定をもらうなど、仕事の目標を設定してみましょう。

目標を達成する機会を増やすために、小さな目標をたくさん作るのもおすすめです。

これは心理学者スキナーが提唱した「スモールステップの原理」に基づくもので、人間は小さな達成を積み重ねることでモチベーションを上げることができるのです。

例えば、先ほどの「3年後までに課長になる」という目標を、「次のコンペで自分の案が採用される」「次のプロジェクトリーダーになる」など細かく分けてみます。

目標を小分けにしたことで、達成する機会が増え、達成する度にモチベーションを高めることができます。

2-2. やりたくない仕事は朝一に片付ける

意思力が高まっている朝のうちに、やりたくない仕事を片付けてしまうのもおすすめです。

意思力とは、セルフコントロールをする力で、夜になるにつれて意思力は消費されていくため誘惑に負けやすくなったり、余計なことを考えやすくなります。

意思力が弱まると、集中力も弱まるため仕事をこなすのに時間がかかります。

意思力が最も高い朝のうちに、やりたくない仕事に取り掛かると「やりたくない」という気持ちをコントロールしやすく、業務が捗るので、モチベーションが沸きやすくなります。

仕事のモチベーションを高めるのに重要な意思力

  • 意思力は消耗される

→仕事が終わって帰宅した後に、夫婦喧嘩が起きやすいのは仕事で意思力を使いきり、感情のコントロールが出来なくなったからである。

  • 意思力にはグルコースが必須

→低血糖の人は、普通の人よりも集中するのが苦手で、マイナスの感情を制御するのが下手であることが分かっている。

  • GI値の低い食べ物をとるのがおすすめ

→高GI値の食べ物は血中のグルコース濃度が急激に上昇・下降するため最終的にグルコースが不足して、意思力が弱まってしまう。

2-3. 最悪の事態を想定する

今、その仕事をやらなかったら最悪どうなってしまうのか、ネガティブな側面から考えてみるのもおすすめです。

例えば、仕事のモチベーションが上がらず、明日までに上司に提出する資料作りが進んでいないとします。

もしこのままのペースで仕事をしていると、最悪の場合、資料が作り終わらず上司へのイメージダウンにつながり昇進の機会が遠のくかもしれません。

このように最悪の事態を想像して自分にプレッシャーをかけると、最悪な事態を回避しようと自分を追い込むようになるのでモチベーションが上がりやすくなります。

2-4. 仕事後にご褒美を設ける

どうしても仕事にやりがいや楽しさを感じられない人は、仕事外に楽しみを作り、仕事後にご褒美を設けるのがおすすめです。

人間は、好きなことをやる、好きな物を食べるなどの報酬をもらうと「テグメンタ」と呼ばれる脳の部位が活性化され、快感を誘発させるドーパミンが分泌されるようになります。

ドーパミンが分泌されると、もう一度快感を得たいと考えて努力するようになります。

仕事やタスクを終わらせた後にゴルフをする、外食をするなど、自分にご褒美を設けておくと、ご褒美をもらうために仕事を頑張るようになります。

2-5. 身体を動かす

朝に身体を動かして脳が活性化すると、モチベーションは上がりやすくなります。

身体を動かすと、やる気を引き出す淡蒼球という脳の部位が刺激されるからです。

また、脳が活性化することにより集中力も増すため仕事も捗りやすくなります。

朝の出勤前に行うものなので以下の3点に当てはまる運動をしましょう。

  • 息が切れるほどハードではない
  • 気軽に毎日続けられる
  • 心地良いと感じられる

例えば、15分だけ近所をランニングする、ストレッチをする、ラジオ体操をやるなどは無理なく続けられる運動と言えるでしょう。

また、朝は忙しくて身体を動かす時間のない人は、駅ではエレベーターを使わずに階段でのぼるなど、少し意識するだけでも脳を活性化させることができます。

2-6. モチベーションが上がらない理由を書き出す

モチベーションが上がらない理由が漠然としている人は、全て書き出してみましょう。

モチベーションがなぜ上がらないのかは、自分でもよく分かっていないことが多く、仕事に対する思いや不満を書き出してみることで、自分の状況を客観視することができます。

また、漠然とした思いを紙に書き出すことはストレス解消にもつながります。

これは筆記開示と呼ばれる方法です。

筆記開示とは
心理療法の1つで、自分の感情、思考を包み隠さずに全てノートに書くこと。
感情や思考を紙に書くことで、自分の不安や不満が外へ移動したように感じて前向きに行動できるようになる。

自分の状況を客観的に捉えることで自分自身をコントロールして冷静に判断できるようになるのです。

3. モチベーションを高めるために欠かせない3つの欲求とは

モチベーションに関する研究として最も有名な理論の1つに、自己決定理論というものがあります。

この理論によると、モチベーションを上げるためには以下の3つの欲求が必要であると分かっています。

1つずつご紹介していきます。

3-1. 自立性|自己の行動を自分自身で決めることに対する欲求

1つ目は、誰かから指示を受けるのではなく、自分自身の意思で行動するという欲求です。

会社に入ったばかりの頃は、上司の指示がなくては何もできなかったものが指示を出してもらわなくても行動できるようになった時、「自立性」という欲求が満たされます。

プロジェクトを自分に任された時、仕事へのモチベーションが高まるのは「自立性」が満たされるからなのです。

3-2. 有能さ|自分の能力とその証明に対する欲求

2つ目は、プロジェクトの出来や仕事ぶりなどの自身の有能さを、証明する欲求です。

私たちは、無意識のうちに自分の存在価値や仕事での有能ぶりを感じたいと考えています。

上司から褒められたり、後輩から「仕事のできる先輩」と言われたら嬉しいですよね。

人から評価されること以外にも、後輩に仕事を教える、仕事が前より早くこなせるようになっていると感じた時、「有能さ」を感じることができます。

3-3. 関係性|周囲との関係に対する欲求

3つ目は互いに尊重しあえる、良好な関係を築きたいという欲求です。

同僚とは、嫌い合うよりも仲良く協力して仕事を行いたいものですよね。

同僚と協力してプロジェクトを進める、自分が社会に貢献できていると感じられる時、「関係性」に関する欲求を満たすことができます。

【補足】Googleは、仕事のパフォーマンスは環境に左右されると分析

世界的なIT企業、Googleは生産性の向上に力を入れており、仕事のパフォーマンスは環境に左右されると述べています。

仕事の成功の鍵は、「同僚からバカにされないだろうか」「上司から叱られないだろうか」といった不安を払拭することであり、これを「心理的安定性」と言います。

例えば、自分の考えを曲げない上司がいる職場では、会議の際に発言しようとしても、「どうせ否定されてしまう」と考え積極的な意見をいうことが難しく、プロジェクトは失敗しやすいです。

一方、互いの意見を尊重し合う職場では全員が、積極的に発言しやすい環境が整えられているためプロジェクトが成功しやすいことが分かっています。

このように、職場環境は仕事のパフォーマンスに大きく影響をすることが分かっています。

4. モチベーションを上げるのが難しい環境的な要因

ここまでモチベーションを上げる方法をご紹介していきましたが、モチベーションを上げるのが難しいケースもあります。

4-1. 仕事に全く魅力を感じていない

仕事に全く興味がない、魅力を感じていない場合はモチベーションを上げるのが難しいです。

むしろ、不満が溜まっていき、モチベーションが下がり続けることも考えられます。

仕事そのものに大きな不満があるため目標を作ることや周囲と良好な関係を築いたとしても、モチベーションは上がりにくいです。

このような場合は、魅力を感じる課に異動できないか相談する、場合によっては転職することがおすすめです。

4-2. 仕事量がキャパオーバーになっている

仕事量が多すぎて、負担に感じている場合もモチベーションは上がりにくいです。

残業が続いたり、やってもやっても仕事が終わらないと体力面だけではなく、知らず知らずのうちに精神面にも負担が溜まっていきます。

体力的にも精神的にも追い込まれている状態では、ミスを繰り返す、物事を悲観的にしか考えられなくなります。

仕事を部下や同僚にも手伝ってもらう、一度休暇をとってゆっくりと休むのがおすすめです。

同僚が皆、残業や休日出勤が続いていて手伝ってもらえない職場や、休みを取らせていない職場で働いている場合は、転職をするのが最も友好的な手段と言えます。

4-3. 会社の方針や制度に納得がいかない

評価制度や給料など、会社の方針や制度に納得がいっていない場合もモチベーションを上げるのは難しいです。

前章で説明した通り、モチベーションを上げるためには、周囲から自分の能力を評価してもらうことや周囲と良好な関係を築くことが重要だからです。

例えば、年功序列で自分がどんなに頑張っても評価されないとモチベーションは上がりません。

年功序列の会社では長く勤めていれば、評価されるようになるかもしれませんが、強い不満を持つ人は転職を考えてみるのもおすすめです。

5. 燃え尽き症候群に注意!

モチベーションが上がらないと悩む人は、燃え尽き症候群に注意する必要があります。

燃え尽き症候群とは辛い仕事を続けていることが原因で、心身に負担がかかり突然、労働意欲を失い何もできなくなるというものです。

5-1. 燃え尽き症候群になる原因とは

燃え尽き症候群には、個人的要因と環境要因の2種類があります。

  1. 個人的要因→勤続年数や性格などによるもの。女性の方が危険性が高いと言われている。
  2. 環境要因→長時間勤務や厳しすぎるノルマなどによるもの。ブラック企業に多い。

燃え尽き症候群は様々な原因が負担となって、精神的ストレスや身体的ストレスがピークを迎えたときに起こってしまいます。

5-2. 燃え尽き症候群の前兆とは

燃え尽き症候群になる兆候は以下のようなものがあります。

  • モチベーションが上がらない
  • 思考の停止
  • めまいがする
  • 偏頭痛

前兆は精神的な不調から身体的な不調まで様々です。

仕事のモチベーションがなかなか上がらないのも、燃え尽き症候群の前兆の1つです。

このような兆候が出たら、危険と言えるためすぐに休息を取ることをおすすめします。

5-3. あなたは大丈夫?燃え尽き症候群危険度チェック!

チェックリストを用いて、自分が燃え尽き症候群になっていないか確認してみましょう。

多く当てはまった場合、確実に燃え尽き症候群であるとは言えませんが、ある程度の目安として参考にしてみてください。

燃え尽き症候群危険度チェック

  • こんな仕事はもう辞めたいと思うことがある。
  • 我を忘れるほど仕事に熱中することがある。
  • 細かい気配りをすることが面倒に感じることがある。
  • この仕事は自分の性格に合っていないと感じることがる。
  • 同僚や顧客の顔を見るのも嫌になることがある。
  • 1日の仕事が終わると「やっと終わった」と感じることがある。
  • 仕事を終えて、今日は気持ちの良い日だったと思うことがある。
  • 同僚や顧客と何も話したくないと感じることがある。
  • 仕事の結果はどうでも良いと思うことがある。
  • 仕事のために心のゆとりが無くなったと感じることがある。
  • 今の仕事に心から喜びを感じることがある。
  • 今の仕事は私にとって意味がないと思うことがある。
  • 仕事が楽しくて、知らないうちに時間が過ぎることがある。
  • 体も気持ちも疲れ果てたと感じることがある。
  • 我ながら、仕事を上手くやり終えたと思うことがある。

(参考:燃え尽き症候群のチェック表

多くが当てはまった人は、燃え尽き症候群になっている、もしくはなる可能性が高いため注意が必要です。

6. どうしてもモチベーションが上がらない人は転職という手段もある

今の職場では、どうしてもモチベーションを上げられない人は一度、転職を考えてみることをおすすめします。

転職活動は難航する場合もあるので、会社を辞める前に始めましょう。

また、スムーズに転職活動を行うためには転職エージェントを利用するのがおすすめです。

転職準備をスムーズに進めるなら!おすすめの転職エージェント4選

数ある転職エージェントの中から、以下を基準に、おすすめのものをピックアップしました。

転職サイトを評価する3つの基準

  1. 求人の質・量:保有している求人の量や質は十分かどうか
  2. 提案力:求職者にぴったりの提案をしてくれるかどうか
  3. サポート力:コンサルタントからの手厚いサポートを受けられるかどうか

その結果、特にはじめての転職におすすめの転職サイトは、以下の通りとなりました。

順にご説明するので、ぜひ参考にしてみてください。

リクルートエージェント | 求人数豊富。地方にも強い

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、求人数No.1の総合転職エージェントであり、コロナ禍で求人数が減っている今、必ず登録すべき1社です。

ただ、1社だけだと十分な求人数には満たないので、No.2の『dodaエージェント』をはじめとした他の転職エージェントも同時登録しておくことをおすすめします。

また、コンサルタントに一部ネガティブな口コミもありましたので(※大手なので担当差が大きい)、不安な場合は、サポートへの評判が高い『パソナキャリア』や『マイナビエージェント』を併用すると良いでしょう。

公式サイト:
https://r-agent.com/

<リクルートが運営している関連サービス>

Point:転職エージェントは必ず3社登録しよう

コロナ禍で求人数が減っている今、たった1社の転職エージェントでは良い求人を集めることができません。

最初の登録は、少しだけ面倒かもしれませんが、可能な限りたくさん登録することが、転職成功への最初の一歩です。

例えば、総求人数No.2の『doda』、サポート満足度が高い『マイナビエージェント』など、最低でも3社登録することをおすすめします。

doda | 求人数No.2・転職サポートが評判

dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。

提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。

首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、『全ての人におすすめできる転職エージェント』と言えます。

dodaエージェント公式サイト:
http://doda.jp/

パソナキャリア | サポート充実で満足度No.1

『パソナキャリア』は、手厚いサポート・フォローに定評があり、慣れない転職に不安がある方に特におすすめです。

運営元のパソナは人材派遣領域で業界最大手の企業であり、16,000社以上と取引実績があるため、求人数も充実しています。また、年収700万円以上の非公開求人を多く取り扱う『ハイクラス向けサービス』など、サービス内容も多岐にわたります。

そしてなにより、パソナの社風自体が「利益よりも社会貢献」を重要視しているため、「親身な転職者サポート」を実現しているようで、その結果として「アンケート満足度No.2」とリクルートエージェントに次ぐ実績を誇っています。

そのため、転職活動をするのであれば、まず登録すべき転職エージェントの1社です。

公式サイト:
https://pasonacareer.jp

マイナビエージェント | 初めての転職に強く20代実績No.1

スクリーンショット 2016-04-09 18.14.54

丁寧なサポートがウリの20代向け転職エージェントです。

求人数だけではリクルートやdodaといった大手ほどではありませんが、首都圏の20代に焦点を当てれば1番の満足度(4.2/5.0点)を誇ります。

そのため、求人数が豊富な大手(例えば、リクルートエージェントdodaエージェントなど)と併用することをおすすめします。

公式サイト:
https://mynavi-agent.jp/

関連記事:【完全版】転職活動の準備と進め方!転職の流れをプロが解説

7. まとめ

仕事のモチベーションを上げるための方法についてご説明しました。

モチベーションが上がると、業務に集中できるようになる、前向きに生活できるようになるなど様々なメリットがあります。

また、目標が達成できたり、周囲から評価されるようになり、ますますモチベーションが上がるようになります。

紹介した方法をいくつか試して、自分に合ったものを見つけてみてください。

あなたの人生がより明るくなることを願っております。