【派遣】ジャパン・リリーフの評判は?500人の口コミから徹底検証【2021年最新】

ジャパンリリーフ-アイキャッチ

「ジャパン・リリーフって、本当に登録して良いのかな」「実際に働いた人はどう感じているんだろう」などと、疑問に思ったことはありませんか?

ジャパン・リリーフのような派遣会社に登録すれば、自分の希望にあった求人を見つけることができ、効率的に就職・転職活動を進めることが可能です。

このページでは、元派遣会社の営業担当として多くの求職者の相談に乗ってきた筆者が、『Twitter』や『2ch』、そしてCareer Theory独自のアンケートを通して集めた利用者の口コミを基に、ジャパン・リリーフの評判を徹底的に調査していきます。

  1. ジャパン・リリーフの評判
  2. ジャパン・リリーフの特徴
  3. ジャパン・リリーフがおすすめな人
  4. ジャパン・リリーフと併用するべき派遣会社
  5. ジャパン・リリーフを効果的に利用するための8ポイント
  6. ジャパン・リリーフ利用の流れ
  7. 【FAQ】ジャパン・リリーフに関するよくある質問
  8. ジャパン・リリーフの評判・口コミ一覧

このページを参考にしていただければ、ジャパン・リリーフに本当に派遣登録するべきか、登録する場合は何に気を付けるべきかがわかるようになりますので、ぜひ最後までご覧ください。

ジャパン・リリーフ公式HP:
https://www.japan-relief.co.jp/

注:派遣会社に関する評判については、「【146社を比較】派遣会社おすすめランキング!1,723人の口コミ&求人数を調査」でご紹介しています。

1. ジャパン・リリーフの評判

ジャパン・リリーフ(株式会社ジャパン・リリーフ)は、ドライバー人材事業を主軸に人材派遣サービスを行っている企業です。

ドライバー事業以外にも、軽作業やコールセンター、一般事務などの職種に幅広く対応しています。

また、日払いに対応している求人や、残業がほぼない求人などもありますので、自分の希望に合わせて柔軟に仕事先を選ぶことができるのも特徴です。

ジャパン・リリーフ公式HP:
https://www.japan-relief.co.jp/

会社名株式会社ジャパン・リリーフ
公式HPhttps://www.japan-relief.co.jp/
本社所在地〒108-0023
東京都港区芝浦4-9-25 芝浦スクエアビル12F
主な対応職種ドライバー|軽作業|コールセンター|一般事務|福祉介護など

2. ジャパン・リリーフの特徴

口コミ・評判によると、ジャパン・リリーフには、以下のような特徴があることがわかりました。

それでは、ひとつずつご説明いたします。

2-1. ドライバー人材事業は20年以上の実績あり

ジャパン・リリーフは、ドライバー人材事業に関して、20年以上の実績を持つ派遣会社です。

ジャパンリリーフ-ドライバー人材事業

出典:ジャパン・リリーフ公式HP

そして、このような20年の実績の積み重ねを基に、ジャパン・リリーフのドライバー人材事業は幼稚園・保育園の送り迎えや、官公庁の運用管理業務、役員車の運転など幅広い領域に展開されています

そのため、派遣ドライバーとして働きたいと考えている方にとっては、ジャパン・リリーフは非常におすすめできる派遣会社のひとつであると言えるでしょう。

2-2. 関東・東海・関西と札幌・福岡の求人が中心

ジャパン・リリーフは、主に関東・東海・関西と札幌・福岡の求人が中心です

実際に公式HPには、対応地域について以下のような記載がありました。

関東・東海・関西と札幌・福岡を中心に、「1日~OK♪」の短期から、
週5日同勤務地で安定勤務できるレギューのお仕事までタクサンご紹介しております!(引用:ジャパン・リリーフ公式HP

そのため、関東・東海・関西と札幌・福岡以外の地域にお住まいの方は、ジャパン・リリーフではなく、他の派遣会社を利用する方が、効率的に求職活動を行うことができるでしょう。

その場合は『4. ジャパン・リリーフと併用するべき派遣会社』でご紹介している、その他の派遣会社をご利用ください。

2-3. 給与は日払いにも対応可能

ジャパン・リリーフは、案件にはよりますが給与の日払いにも対応しています。

実際にジャパン・リリーフの求人検索ページを見てみると、希望条件欄に「日給でお仕事を探す」という項目がありました。

ジャパン・リリーフ-日給

出典:ジャパン・リリーフ公式HP

このようにジャパン・リリーフでは、日給からも高時給の案件を絞り込み、求人を検索することができます

そのため、今すぐに収入が欲しい方、働いた分はすぐに振り込んで欲しいという方などは、ぜひジャパン・リリーフへの登録を検討してみてください。

3. ジャパン・リリーフがおすすめな人

2. ジャパン・リリーフの特徴』でお伝えした内容を踏まえると、ジャパン・リリーフは以下のような人におすすめのサービスだと言えます。

  • ドライバーなどの運送業に興味がある方
  • 運転免許証を持っている方
  • 日払い案件で働きたい方

上記にひとつでも当てはまった方は、ぜひ下のリンクから、ジャパン・リリーフに登録してみてください。

ジャパン・リリーフ公式HP:
https://www.japan-relief.co.jp/

とはいえ、派遣会社にも相性があります。

思うように条件に合う求人が見つからない場合や、担当者と相性の合わない場合もあるでしょう。

そのような不測の事態に備えて、ジャパン・リリーフだけではなく、複数の派遣会社に登録しておき、効率的に就職・転職を進めていくのがおすすめです。

4. ジャパン・リリーフと併用するべき派遣会社

ジャパン・リリーフだけではなく、複数の派遣会社を併用して転職活動を行うことで、求人の幅も広がり転職後の満足度も向上させることができます。

以下の表におすすめの派遣会社と、運搬業務の案件を保有している、製造業特化型の派遣会社をまとめましたので、気になるものがあれば積極的に登録するのがおすすめです。

総合型派遣サービス
製造業特化型派遣サービス

4-1.テンプスタッフ|常時30,000以上の求人数

テンプスタッフ』は、人材業界大手の「パーソルグループ」が運営する派遣会社です。

紹介可能求人の数は、常時3万件以上と、派遣会社の中でもトップレベルです。

また、会社としての教育体制も整っており、利用者から「担当者の対応がよかった」と高評価の声もあがっています。

業界最大手で利用満足度の高いスタッフサービスと併せて利用すれば、希望にぴったりの求人をスムーズに見つけられるでしょう。

公式サイト:
https://www.tempstaff.co.jp

※スキルに不安な方向けに「テンプオープンカレッジ」といったスキルアップ支援制度もあります。

4-2. スタッフサービス|求人数は派遣業界No.1

スタッフサービスは、派遣業界No.1の求人数を保有する大手派遣会社です。

実際、職種・業種ともにほぼ全ての派遣領域をカバーしており、125,302件ほど保有しています。

相談できる事業所があり、登録利用者からは「仕事紹介のスピードが早い」「他の派遣会社に比べて圧倒的な求人で選択肢が広い」など、高く評価されています。

担当者の質に関しては評判は分かれるものの、求人数は業界No.1であり選択肢を増やすために、ぜひ一度登録することをおすすめします。

<スタッフサービスの派遣サイト>

4-3. テクノ・サービス|製造業初心者は登録必須

株式会社テクノ・サービスは、スタッフサービス・ホールディングスの子会社の人材派遣会社です。

働くナビ」という仕事情報サイトも運営しており、製造業や工場のを中心にした案件を保有しています。未経験からでも就業できる求人もあるので、製造業初心者の方でも安心です。

また、テクノ・サービスは、労働者災害補償保険、健康保険、厚生年金保険、雇用保険の適用事業所でもあるので、万が一の時もしっかり保障を受けることできます。

公式サイト:
https://www.hatarakunavi.net/

4-4. e仕事|製造業の高時給案件多数保有

e仕事』は日研トータルソーシング株式会社が運営する人材派遣サイトです。

製造業や技術職、専門職の案件を多く保有しており、仕事がすぐに決まった、高時給の案件を紹介してくれた、などと、利用者から好評です。

資格取得のための支援を行ってくれたり、派遣からの正社員登用実績があったりと、働きながら徐々にキャリアアップしていきたい人にもおすすめできる派遣会社です。

公式サイト:
https://1145.jp/

5. ジャパン・リリーフを効果的に利用するための8ポイント

この章では、ジャパン・リリーフをより効果的に利用するためのポイントを8つお伝えします。

良い派遣会社を選んでも、上手に使えなければもったいないので必ずチェックしましょう。

5-1. 派遣会社に複数登録する

派遣会社は、複数登録することがおすすめです。

なぜなら、複数登録することで以下3点のメリットがあるからです。

  • 最適な担当営業を選べる
  • 用途によって派遣会社を使い分けられる
  • 独占案件をカバーできる

具体的には、以下のように2~3社の派遣会社に相談し、対応に満足できた派遣会社のどれかに頼ることをおすすめします。

<画像>派遣会社利用方法

5-2. 派遣就労の意欲を見せる

派遣就労への意欲を見せることで、担当営業があなたの優先順位をあげて対応してくれるようになります。

なぜなら、担当営業には派遣契約の成約目標が課されており、派遣契約に結びつきそうな方を欲しているからです。

こういった背景もあり、担当営業とのファーストコンタクトで必ず「就労時期はいつ頃をお考えですか?」と聞かれますが、この時に「良いところがあればすぐにでも」と答えるようにしましょう。

なお、会社に在籍中の場合は、最短で退職できる見込み日時を伝えておくと良いです。※一般的に、退職には約1か月半~2か月かかります。

5-3. 就業前後のフォロー体制を聞いておく

派遣会社による就業前後のフォロー体制は、必ず聞いておくようにしましょう。

例えば、就業前のフォロー体制については、「希望条件に合った求人紹介」や「企業との面談対策」をしっかりと行ってもらえるかどうかがポイントとなります。

その一方、就業後のフォロー体制については、「派遣先への訪問頻度」や「派遣会社への連絡体制」を聞き出し、就業後もいつでも相談しやすい環境かどうかを確認しておきましょう。

5-4. ジャパン・リリーフの福利厚生・研修制度を聞いておく

ジャパン・リリーフの福利厚生・研修制度も必ず聞いておくようにしましょう。

なぜなら、派遣社員が受けられる福利厚生・研修制度は、派遣先企業のものではなく、ジャパン・リリーフから提供されるものとなるからです。

ここは勘違いしやすいところですが、非常に重要なポイントなので、必ずおさえておくようにしましょう。

5-5. 担当営業をシビアな目でみる

担当営業に情をうつしてはいけません。

担当変更はさほど大した問題ではないため、性格が合わなかったり、知識に不満があれば変えてもらいましょう。

担当変更メール文面例

いつも大変お世話になっております。

ご支援をして頂いている○○と申します。

現在、ご担当者の○○様には大変丁寧にご対応いただき感謝をしておりますが、派遣社員としての就労が初めてで不安が大きく、他の方のご意見も是非お伺いしたいです。

もし可能であれば、他の担当の方と一度お話をしたく考えております。

大変お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

担当変更がどうしてもしづらい場合は、その派遣会社は諦めて他社を当たりましょう。

5-6. 経歴やスキルに嘘をつかない

登録情報や一連のやりとりについては、申し出をしない限り情報が残ります。

派遣会社や企業の中でよく話題にあがるのが、「去年の登録情報と今回とで登録情報が違うよ...」という話です。

この場合、虚偽報告を行うリスキーな人材として、紹介する案件を制限されるなどの判断が下されます。

5-7. 気になる求人があったら早めに応募する

派遣会社を利用していて、気になる求人があったら早めに応募するようにしましょう。

なぜなら、派遣の求人は募集ポジションの枠が埋まった時点で、募集が止まってしまうからです。

実際、希望する求人の募集が停止してしまったり、選考途中で募集枠が埋まったことを理由にお見送りとなり、「もっと早めに応募しておけば良かった」と思う方も多くいらっしゃいます。

このようなことにならないよう、気になる求人があったら早めに応募するようにしましょう。

5-8. 同じ求人に複数の派遣会社から応募しない

数社の派遣会社を使っている場合、同じ求人には複数の派遣会社から応募しないようにしましょう。

企業から「他の派遣会社からも応募があるんだけど」と担当者に連絡がいってしまいます。

これにより、企業・担当営業の両者に不信感を与え、場合によっては破談となります。

6. ジャパン・リリーフ利用の流れ

この章では、実際に派遣会社を利用する場合の流れについてご説明します。

この章でご説明することは、派遣社員として就労するに当たって大事なポイントとなりますので、必ず目を通すようにしてください。

Step 1. ジャパン・リリーフに登録する

ジャパン・リリーフ公式ページから登録を行いましょう。

登録の際、以下内容を記載します。

  • 名前
  • 住所
  • 経験
  • スキル
  • 希望職種
  • 就業条件

もし希望職種・就業条件について考えが及ばないようでしたら、ジャパン・リリーフとの面談当日の際に聞くことで、具体的なイメージを持てるようにしましょう。

Step 2. 担当者と初回面談を行う

ジャパン・リリーフに登録した後、担当者と初回面談を行います。

たいていの場合、面談は以下2つのうちいずれかの方法となります。

<画像>直接面談・対面面談

面談方法について選択できる場合は、直接面談を行ってもらうようにしましょう。

というのも、直接面談の方が電話面談に比べて、時間を取って丁寧に行ってくれることが多いからです。

なお、初回面談での話題で多いのは下記のようなテーマです。

  • あなたのキャリアの棚卸
  • PRポイントの整理
  • 派遣社員として就業するべきかどうか
  • 派遣社員として就業するとしたら、どのような企業で働けそうか
  • 就業先に関する要望の深堀

実際、面談で気づかされることも多く、面談を通じて具体的な就業イメージをつけられた方も多いので、なるべく多くの派遣会社に意見をもらうことをおすすめします。

Step 3. 求人紹介を受ける

初回面談の後、あなたの希望に合いそうな派遣求人を5件〜20件ほど紹介してもらいます。

<画像>派遣会社求人紹介

思ってもいないような大手企業もあれば、今まで知ることのなかった魅力的な中小企業もあるでしょう。

それぞれの派遣会社でしか扱っていない独占求人(その多くは非公開求人)もありますので、派遣会社に2~3社登録し、それぞれの会社で求人紹介を受けることを推奨します

Step 4. 希望求人に応募する

求人紹介を受けた中で、実際に応募したい求人があった場合、その旨を担当者に伝えます。

ここで担当者と良好な関係を築けていると、応募企業に自らをプッシュしてくれることで、選考が有利に進むこともあります。

そのため、派遣会社とのやりとりにおいては常に誠実な対応を取り、良好な関係を築けるようにしておきましょう。

Step 5. 応募先企業と面談(顔合わせ)を行う

書類選考に通過した後、応募先企業と面談(顔合わせ)を行います。

企業との面談に際しては、派遣会社の担当者が同席をしてくれるので、一人よりも安心して臨むことができます。

ただし、建前は企業との「面談」となっていますが、実質は「面接」であることには注意が必要です。

実際、面談中に以下のような質問を受けることもあります。

  • 自己紹介をして頂けますか?
  • 職務についてご説明いただけますか?
  • あなたの長所・短所を教えて頂けますか?
  • 今までの仕事では何に気を付けていましたか?
  • 以前に経験された資料作成は社内向けですか、社外向けですか?

もし、企業との面談に自信がない場合は、以下の記事に面談(面接)のポイントが記載されていますので、ぜひチェックしてみてください。

Step 6. 就業開始

応募先企業との面談の後、内定が出たら就業開始です。

契約期間が満了するまで、就業先での仕事に精一杯取り組みましょう。

なお、ネット上の大半はここまでの説明で終わっていますが、就業開始後もジャパン・リリーフとの関係は続きます。

詳しくは、Step7.8にてご説明しますので、しっかりおさえておいてください。

Step 7. 就業後フォローを受ける

就業後も、引き続き派遣会社からフォローを受けることができます。

就業後フォローの一例として、就業後に企業への要望が出てきた場合は、ジャパン・リリーフが間に入って企業に伝えてくれるといったこともあります。

<画像>派遣会社仲介

その他、ジャパン・リリーフの研修制度を利用してスキルアップを図ることもできますので、就業後もジャパン・リリーフを賢く利用していきましょう。

Step 8. 契約終了前の対応を行う

派遣社員の雇用期間終了が近づくと、以下のうちいずれかの対応を行う必要があります。

  • 契約期間の更新を行う(契約期間3年未満の場合)
  • 他の就業先にて新たな派遣契約を結ぶ
  • 派遣先企業と雇用契約を結ぶ

また、就業後3年以上になる場合は、他の就業先にて新たな派遣契約を結ぶか、派遣先企業と雇用契約を結ぶかのうち、いずれかの対応を選ぶこととなります。

というのも、労働者派遣法により、派遣社員は同じ事業所で3年以上働くことができないと定められているからです。

基本的に、今後の対応についてはジャパン・リリーフから提案をもらえますが、このような対応があるということを事前に知っておきましょう。

7. 【FAQ】ジャパン・リリーフに関するよくある質問

ジャパン・リリーフに関する、よくある質問をまとめました。

それでは、ひとつずつ見ていきましょう。

Q-1. ジャパン・リリーフの登録方法を教えてください。

ジャパン・リリーフで派遣社員として就業するためには、登録面接会への参加が必要となります。

こちらからジャパン・リリーフへ登録した後、登録面接会の参加予約を行いましょう。

また、登録面接会は予約が必須となりますので、必ず予約してから参加するようにしてください。

Q-2. 運送業以外の求人はありませんか?

ジャパン・リリーフは確かに運送業がメインではありますが、それ以外の求人が全くない、というわけではありません。

運送業の他には、看護師や介護職、コールセンターその他事務職などの求人も保有しています。

ただし、求人数はあまり多くありませんので、運送業以外での派遣就労をお考えの方は、テンプスタッフスタッフサービスなどの、求人数が多い総合型派遣サービスを利用するのがおすすめです。

Q-3. ジャパン・リリーフの求人数はどれくらいですか?

ジャパン・リリーフの求人数は、2020年11月時点で648件と、決して多くありません。

そのため、派遣社員としての就労を目指している方であれば、ジャパン・リリーフの他に1~2社の派遣会社に登録し、併用して利用するのがおすすめです。

また、ジャパン・リリーフと併用するべき派遣会社に関しては『4. ジャパン・リリーフと併用するべき派遣会社』でご紹介していますので、こちらも併せてご参照ください。

Q-4. ジャパン・リリーフを退会したいのですが…

ジャパン・リリーフの退会方法について、公式HPに記載はありませんでした

この場合は、ご自身が登録した事業所にて、退会の申請を行うと良いでしょう。

事前に退会の旨を電話にて伝え、その後に事業所に訪問するとスムーズです。

8. ジャパン・リリーフの評判・口コミ一覧

ジャパン・リリーフの口コミを、厳選してまとめました。

ただ前提として、SNSはどの分野でも、不満を持つ人の方が書き込みをしやすいという傾向があります。

そのため、ネット上に見られる口コミには、ネガティブな評価が多いのも事実です。

あまり真に受けすぎず、参考程度に見ておくと良いでしょう。

口コミ・評判

Aさん
評価:★☆☆☆☆1
即給の額が違ってた。信用できない。

出典:Google

口コミ・評判

Yさん
評価:★☆☆☆☆1
ジャパン・リリーフとオリオンは、ただ派遣登録数増やしたいだけ。実績がない(#`皿´)

出典:Twitter

口コミ・評判

S.Hさん
評価:★★★★☆4
僕がアルバイト入社会社は、ジャパン・リリーフという会社で、送迎などの請負業務がメインです。
後で知ったのですが、その分野ではかなり有名らしく、各地で起きた震災時に稼働していた送迎バスはジャパン・リリーフだけだったようです。運転士が不足しているそうで、交通規則を遵守できる方は是非。

出典:Twitter

口コミ・評判

Dさん
評価:★☆☆☆☆1
登録制の派遣会社です。
登録したからと言ってすぐに仕事がある訳ではありません。ネット検索して下さい。
評判は悪いですね。日払いとありますが6割を先払いという形式です。運次第です。
すぐ仕事あればいいけど。

出典:Yahoo!知恵袋

9. ジャパン・リリーフの関連記事

ジャパン・リリーフに関連する記事をまとめました。

以下の記事も併せて読むことで、派遣に対する理解を深めることができます。

おすすめの派遣会社
派遣に関する知識

10. さいごに

株式会社ジャパン・リリーフの評判を見てきましたが、いかがでしたか?

ジャパン・リリーフに興味がある方は、ぜひ下のリンクから、ジャパン・リリーフの登録会に予約してみてください。

ジャパン・リリーフ公式HP:
https://www.japan-relief.co.jp/

また、効率的に転職活動を進めるためにも、派遣会社には複数登録するのがおすすめです。

気になる派遣会社があれば、積極的に登録していきましょう。

求職活動の成功を、陰ながら応援しております。