ADHDの方が就職しようとしても、
「ADHDでも就職できるかな…」
「就職支援はどこを利用すればいいだろう…」
といった悩みを持つことはよくあります。
結論、就職活動でADHDが障害になることはあるかもしれませんが、ADHDの特性を強みとして活かす方法を理解していれば、あなたに合った就職先は見つかります。
そこでこのページでは、キャリアのプロとしてADHDの方の就職支援をしてきた私が、「ADHDの方が就職する前に知っておくべきこと」と「おすすめの就職支援サービス」を紹介していきます。
ADHDの方が就職しようとしても、
「ADHDでも就職できるかな…」
「就職支援はどこを利用すればいいだろう…」
といった悩みを持つことはよくあります。
結論、就職活動でADHDが障害になることはあるかもしれませんが、ADHDの特性を強みとして活かす方法を理解していれば、あなたに合った就職先は見つかります。
そこでこのページでは、キャリアのプロとしてADHDの方の就職支援をしてきた私が、「ADHDの方が就職する前に知っておくべきこと」と「おすすめの就職支援サービス」を紹介していきます。
就活生のなかには「ミーツカンパニーの評判はいいの?」「ミーツカンパニーは使うべき?」という疑問を抱いている人も多いでしょう。
結論、ミーツカンパニーは、人事責任者や企業の社長と直接繋がることができるイベントなので、「早期内定を手に入れたい人」「GDの場慣れをしたい人」には、最適なイベントです。
ただ、インターネット上の口コミを見てみると「思っていたのと違った…」などの口コミも散見されるため、イベント参加前に実態を知っておくことは必須と言えるでしょう。
本記事では、キャリアコンサルタントである私が、「ミーツカンパニーの評判」の良い部分だけでなく悪い部分まで包み隠さず解説していきます。

『ミーツカンパニー(Meetscompany)』は、「DYM就職」で有名な株式会社DYMが運営する就活マッチングイベントです。
最大8社の社長や人事責任者と気軽に話すことができる点が、参加の魅力といえます。

引用元:PRtimes
またイベント毎に、GD(グループディスカッション)がおこなわれるため、第一志望に向けて場慣れしておきたい就活生の練習目的に利用するにはよいイベントだという声が多数寄せられていました。
このことから、利用目的を間違えてしまうと期待外れになる可能性もあるものの、総じて評価は悪くないイベントであると結論づけることができます。
企業側から「特別選考に誘ってもらえるか否か」で、自分の市場価値を測ることも可能なので、一度気軽にイベントに参加してみてください。
また、就活生50人の口コミからわかったミーツカンパニーのメリット・デメリットは下記のとおりです。
| メリット | デメリット |
|---|---|
|
|
3.4章でさらに詳しく説明していきます。

口コミを分析すると、ミーツカンパニーが4人に1人に利用されている理由は大きく分けて以下の4つであることがわかりました。
それでは見ていきましょう。
ミーツカンパニー参加のメリット1つ目は、早期内定を得られる可能性が高い点です。
なぜなら、少人数の座談会が設けられており、人事責任者や社長と直接話す機会があるからです。
実際に以下のように、参加していた社長の目に留まって「特別選考に進めた」口コミが見られました。
引用元:X
このことから、「特別選考ルートを経て、早く内定をもらいたい人」は、まず登録すべきといえるでしょう。
また、優遇ルートへのチケットを得られる=周りの学生よりも「優秀だ」と企業側から判断されていることを理解できます。
自分が周りの学生と比べてどれぐらいの位置にいるのか市場価値を測る目的で利用するのもおすすめです。
ミーツカンパニーのメリット2つ目は、GD(グループディスカッション)練習に最適である点です。
同イベントでは、開催ごとにGDを実施するため、「GDの練習場所としては最適である」口コミが当サイトに寄せられていました。

企業の人事が真剣にGDを見て、合否(優遇ルートがもらえるかどうか)を判断しているため、本番さながらの練習が可能です。
このことから「本命の選考で、初めてGD選考を受けるのは緊張する…」と悩んでいる人におすすめだといえるでしょう。
ミーツカンパニーのメリット3つ目は、地方学生にも対応している点です。
マッチングイベントは、都内では似たようなものが頻繁におこなわれていますが、地方ではあまり実施されていません。
しかし、同イベントは都心だけでなく、札幌・仙台・名古屋・大阪・広島・福岡での合同説明会の開催もしてきているので、都心に出れない地方就活生でも、気軽にイベントの参加が可能です。
地方学生からは以下のようなコメントが寄せられていました。

地方学生は、気軽に参加できる就活イベントが少ないため、都内学生よりもGDの場数を踏む機会が極端に少ない傾向にあります。
特に「都内に就職したい」と考えている学生は、就活格差を埋めるためにも同イベントに挑戦してみることをおすすめします。
ミーツカンパニーのメリット4つ目は、イベント内で気に入った企業に出会えなくても、イベント後担当のメンターが、個別で自分に合った企業を紹介してくれる点です。
同サービスには、一部上場企業~中小企業まで規模がさまざまな企業が3,500社以上登録しています。メリットとして、イベントに参加していなかった企業につないでもらって選考に参加することも可能です。

場合によっては、志望度の高い企業と繋いでもらえる可能性もあるでしょう。
少し古い口コミですが、以下のような内容がインターネット上に寄せられていました。

引用元:X
このようにイベント後の面談でチャンスが転がっていることも多いため、イベント後も見据えたサービスの登録をおすすめします。
少しでも気になった方はせひ以下から登録してみてください。
ただ、ミーツカンパニーには悪いうわさもちらほら聞かれるため、利用するのに不安を感じている人も多いですよね。
そこで次章からは、インターネット上の口コミからわかるミーツカンパニーのデメリットをお話していきます。

就活生の口コミを分析すると、デメリットは大きく分けて3つあることがわかりました。
それでは見ていきましょう。
ミーツカンパニーのデメリット1つ目は、イベント内での大手企業の参加は、8社中1~2社程度しかないです。
ミーツカンパニーは参加する企業が非公開となっているので、有名企業のみの参加だと思っていた方はがっかりしたようです。

引用元:X
ただ、前述したとおり、一度イベントに参加したことのある企業=運営元のDYMと関わりのある企業だととらえることもできます。
広告にお目当ての企業がある場合は、イベントに期待するのではなく、その後の面談に期待したほうが無難といえるでしょう。
ミーツカンパニーのデメリット2つ目は、全員が必ず内定直結ルートに乗れる訳ではない点です。

広告文句を見て「全員」が必ず内定直結ルートだと勘違いしてしまった人は、実際、ESの免除や一次面接がカットされただけだったようです。

出典:X
あの広告は、「一週間で即内定直結ルートに乗れる可能性」があるというだけで、参加者全員にそのルートが付与される訳ではありません。
グループディスカッション内で、パフォーマンスを発揮し、企業側に「優秀」だと評価された方に付与されるものであると理解しておきましょう。
ですので、どうしても早期内定が欲しい方は、以下記事でのGDでのコツ・対策方法を参考にしつつ、ミーツカンパニーに複数回足を運ぶことをおすすめします。
GDの参考になる記事
ミーツカンパニーのデメリット3つ目は、メンターからの電話回数が多すぎる点です。

引用元:X

引用元:X
同サービスを含めた就活サービスは、就活生がイベントに参加する、もしくは自社サービス経由で内定を承諾しないと、サービス側にお金が支払われません。
要するに、自分の成果を上げることに必死になりすぎるあまり、求職者の気持ちをかえりみず、頻繁に連絡する担当者が多いようです。
このような担当者にあたったとしても、無理にサービスを利用する必要はないため、「学業・就活に支障をきたすため、頻繁な連絡は控えてください」としっかり伝えるようにしましょう。
次章ではここまでのメリット・デメリットを踏まえて、ミーツカンパニーの利用がおすすめな人を解説していきます。

ミーツカンパニーに関する評判をまとめた結果、利用に向いている人の特徴は、以下となります。
ひとつでも当てはまった人は、ぜひミーツカンパニーに一度参加してみましょう。
ただ、デメリット章で紹介したように、優遇チケットをもらえるかどうかは就活生次第になってしまいます。「GDで自分のアピールが苦手な人」には不向きなサービスであることもわかります。
GD1つで判断されるのではなく、ゆっくり話を聞いたうえで、自分に合った企業を紹介して欲しい場合は、別のサービスの利用が必須となってきます。
そこで次章からは、ミーツカンパニーと併用して使って欲しい就活サービスを紹介していきます。

就活エージェントを利用するのなら、口コミ・評判が良くサポート力に優れたエージェントを頼りたいですよね。
Career Theory編集部では、実際に就活エージェント・就活サイトを利用した学生100名に対するアンケート調査に基づき、本当に満足度の高い就活エージェントを次の3ポイントから厳選しました。
就活エージェントを評価する3つの基準
この結果、就活生の満足度が高いおすすめの就活エージェントベスト5は、次の5サイトでした。
〔数値実績等の出典〕各サービス公式サイトによる編集部調べ,2023年2月20日閲読.
どれか1つに迷ったら、まずは利用者の満足度平均点が1位だった『キャリアチケット』に登録してみるのがおすすめです。
『キャリアチケット』は良い企業の求人を紹介してもらえたと評判なだけでなく、就活相談に対するサポート体制やES添削・面接対策などといったアドバイスについても抜群の高評価を集めている就活エージェントなので、最初の相談先にするのが良いでしょう。
また、可能であれば就活エージェントにはもう1~2社ほど追加で登録し、初回面談・初回の求人紹介での対応を見比べてからメインのエージェントを選抜するようにしましょう。
というのも、就活エージェントの利用にあたっては、実際にあなたを担当してくれるアドバイザーとの相性が重要となるからです。
人によっては熱心すぎるアドバイスに引いてしまったり、反対に、コンパクトなサポートがかえって物足りなく感じたりといったことも十分考えられます。
本当に自分へフィット感を感じる就活エージェントを利用し続けるのがベストな選択と言えるので、就活初動ではなるべく複数の就活エージェントを試すところから始めましょう。
ここからは上掲の各就活エージェントについて特徴やおすすめポイントを紹介していくので、ぜひサービスの比較・検討に役立ててくださいね。
キャリアチケットのおすすめポイント
『キャリアチケット』は、就活生の4人に1人が登録している大人気の就活エージェントです(21年卒学生の累計登録者数から算出,公式サイト発表)。
オリコンの新卒エージェントランキングでもランキング上位常連のエージェントで、特にアドバイザーへの相談のしやすさ・サポート力について高い評価を集めています。
『キャリアチケット』では1社ずつ選考対策をしてもらうことができ、対策後の内定率は78%アップと非常に有用なアドバイスを受けることができます(数値はサービス利用者における選考対策の実施有無比,公式サイト発表)。
加えて紹介企業数も絞りに絞った厳選企業のみの紹介としており、利用者1人あたりの紹介企業数は5社とコンパクトな提案をしてもらえます。
じっくりとヒアリングした結果あなたにフィットする企業に絞って紹介してもらえるので、その量の紹介だけで十分応募先候補を見つけられた・就職決定に十分だったという利用体験談が多く寄せられています。
やみくもにエントリーして何度も選考に落ちるという就活から脱却したい就活生には、特におすすめの就活エージェントと言えるでしょう。
効率的に就活を進めたい学生、本当に自分に合う企業を紹介してほしい就活生は、ぜひ『キャリアチケット』に相談しましょう。
irodasSALONのおすすめポイント
『irodasSALON』は、利用者満足度95%の就活エージェント(2022年度)です。
約60分の丁寧な初回カウンセリングで、利用者の強みや魅力、仕事の軸などを引き出してくれるので、就職活動の方向性を序盤でしっかり固めてもらえるでしょう。
カウンセリングの情報をもとに、優良求人400社の中から専属のキャリアアドバイザーが一人ひとりにあった企業を厳選してくれるのも魅力の一つ。企業側が求めている人材を教えてもらえるほか、選考企業1社1社にあわせた書類・面接対策をおこなってくれるので内定率アップも期待できます。
また最短2週間で内定獲得した実績も!「なるべく早く内定をもらってて安心したい」という方には嬉しいサポート内容といえるでしょう。
プロと一緒に理想の就職先を探したいなら、irodasSALONをぜひ利用してみてください。
JobSpringのおすすめポイント
『JobSpring(ジョブスプリング)』は、就職活動の包括的なサポートのみならず、企業イベント、就活セミナーなどのイベントが充実しているのが特徴の就職サイトです。
就活生自身が積極的にイベントに参加することで、自分にあった理想の仕事を見つけられたり、将来のキャリアを真剣に考えたりするきっかけになるでしょう。
イベント参加者の満足度も高く「参加されていた企業担当の方と近い距離で お話を伺える機会は貴重でした」「各企業のご担当者様のキャリアが掘り下げられていたため、働くイメージがつくりやすかった!」といった感想の声もあります。※調査概要:2021年3月26日~2021年9月15日までに開催したイベントのアンケート結果に基づく
また、就職活動に関する情報が詰まったテンプレートが受け取れたり、面談やセミナーを通してエージェントが保有するノウハウを知れたりする機会も豊富。
受け身ではなく積極的に就職活動をしていきたいと考えている方は、参加型のイベントが充実しているJobSpringがおすすめです。
サービスはLINEに登録すれば利用可能。わざわざパソコンを開かなくとも、手軽に情報が閲覧できるのは嬉しいポイントといえるでしょう。
キャリアスタートのおすすめポイント
『キャリアスタート』は、最短2週間内定という実績がある就職エージェントです(2012年4月11日~2020年11月30日までの実績から算出,公式サイト発表)。
入社後の定着率が92%と非常に高く(2018年10月~2019年9月実績から算出,公式サイト発表)、入社して良かったと思えるような企業を紹介してもらえたという口コミが多く寄せられています。
『キャリアスタート』では約10年間にわたって若手の転職支援に力を入れてきたノウハウを活かして、就活生に対してもES作りや面接対策まで全力でバックアップしてくれます。
特に面接対策・面接トレーニングに力を入れており、応募先企業や各就活生の特性をふまえたアピール方法をみっちりと教えてもらえます。
紹介先の企業も年々増加中のサービスであるため、豊富な企業の中から自分にあった求人を選んでほしいと考えている就活生におすすめの就活エージェントだと言えるでしょう。
JOBRASS新卒紹介のおすすめポイント
『JOBRASS(ジョブラス)新卒紹介』は、求人媒体大手企業のアイデム社が運営する新卒者向け就活エージェントです。
半世紀近くにわたる企業向け採用支援実績を通して培われた各企業との力強いパートナーシップが同社の武器であり、それが可能とする「求人の質」に大きな強みがあります。
約2,400社(JOBRASS会員企業数)の求人情報が掲載されており、特に、選りすぐりの人気・希少求人である約600社の非公開求人情報から厳選しての求人紹介を受けられるのが大きなメリットです。
さらに『ジョブラス』独自の推薦フロー(特別な内定ルート・選考フローなど)を案内してもらえるなど、求人企業との強固な信頼関係があるからこそ実現できるサポートを受けられる点も、就活生にとってはとても嬉しいポイントです。
また担当エージェントからの紹介だけでなく、企業からの特別オファーを受けることも可能です。
『ジョブラス』が持つ求人企業との太いパイプは求人紹介以外の面でも発揮されています。
たとえば各選考プロセス(1次面接、2次面接、3次面接のそれぞれなど)に対する企業側の所感を担当エージェントからフィードバックとして受け取ることができたり、求人票には表れていない各企業の❝リアル❞な実状を聞くことができたりと、企業選びから内定獲得まで力強いアシストを得ることができます。
各企業の募集背景や人材にかける期待にも詳しいので、その点をふまえたアピール方法をES添削・面接対策の場面で教えてもらえることに期待できます。
さらに情報を受け取るだけでなく、選考当日に自分からうまく発信できなかった熱意やアピールポイントであったり、聞きそびれてしまった質問事項であったりといった補足・フォローアップ事項についてもしっかりと企業側へ橋渡し・伝達してもらえます。
まずは登録して、初回の面談でエージェント(キャリアアドバイザー)に希望や不安をぶつけてみましょう。

この章では、ミーツカンパニーに関する質問に対して答えていきます。
それでは見ていきましょう。
大抵の場合、服装の規定が設けられていることはありません。
しかし、基本的には「スーツ着用」と考えておきましょう。
以下の写真のように、ミーツカンパニーでは、ほとんどの参加者がスーツを着用しています。

出典:X
「服装に迷ったらスーツを着用する」と心得ておくとよいでしょう。
以下のフローを見ると、まずは、企業PRタイム→ 企業側のプレゼン→学生の自己紹介→GD→参加企業との面談の順に続きます。

参加企業との面談は、学生2.3人に対し人事1.2人です。
電話またはホームページでキャンセルは可能です。
ただ、事前キャンセルは社会人として非常識にあたるので、そのような行為は控えるように努めましょう。
夏終わり~冬にかけての間には、登録しておくべきでしょう。
理由としては、秋冬になると内定直結型イベント開催の数が増えてくるからです。
ただ、情報感度の高い学生は夏頃からミーツカンパニーに登録し、GD練習に励んでいる姿も多く見られます。
ですので、夏のインターン時にまったく練習しておらず、選考がうまくいかなかった方は、夏の内から登録しておいて、就活本番に備えて練習を積み重ねることをおすすめします。
21卒からの応募もまだまだ受け付け中です。
また、希望によってオンライン開催も可能ですので、一度下記ホームページから開催日程を確認してみてください。

ミーツカンパニー について説明してきましたがいかがでしたか。
この記事を読んで、ミーツカンパニーに興味を持たれた方はぜひ登録をしてみてください。
しかし、イベントで気になる企業の参加がないなどのデメリットが存在するため、求人紹介を目的に利用するのであれば、他サービスの併用がおすすめです。
以下に、それぞれの強みに特化した就活エージェントを紹介しているため、1~2社ほどあわせて登録してみてください。
| 就活エージェント | どんなサービス? |
|---|---|
| 口コミ満足度:4.4 最短2週間のスピード内定も可能! 75分間の入念なカウンセリングにより内定率78%アップの実績アリ |
|
| 口コミ満足度:4.3 サービス利用満足度95%! 優良求人400社の中から自分にあった企業を厳選してもらえる |
|
詳細を見る |
口コミ満足度:4.2 企業イベント、就活セミナーなど就活に関するイベントが充実 CUBIC適性検査を活用した自己分析を実施 |
| 口コミ満足度:4.1 有名企業への就職支援実績が豊富! 入社後の定着率92%とミスマッチが少ない求人紹介を実現 |
|
| 口コミ満足度:4.1 厳選された約600社の非公開求人から、あなたにピッタリの企業を紹介してもらえる! 独自の特別推薦フロー・選考フロー案内など、求人企業とのパイプが可能にする力強いサポートが魅力 |
〔数値実績等の出典〕各サービス公式サイトによる編集部調べ,2023年2月20日閲読.
「lognaviの評判はどうなのかな」と気になってはいませんか?
同サービスは、革新的で今の時代に即しているなどの良い評判が多いサービスです。
しかし、全てが良い評判という訳ではなく、ネット上では気になる評判も一部見られるため、本当に利用すべきか迷っている就活生も多いでしょう。
そこで、長年キャリアコンサルタントを務めている私が、lognaviの評判について解説していきます。
就活生の方の中には、
と気になりますよね。
インターンの早期選考とは、企業へのインターン参加を経て、通常よりも早く選考を受けられることを指します。
早期選考に参加することで、選考ルートが一部免除されるなどの学生にとって嬉しいメリットがあります。
現在では、新型コロナウイルスの影響により、企業の採用数が減少傾向にあり、採用基準のハードルが高くなることが見込まれているため、早期選考を目指す就活生が例年より多いです。
そこでこの記事では、長年プロのキャリアコンサルタントとして数多くの就活生を支援してきた私が、インターンの早期選考に受かるための全知識について徹底解説します。
この記事を読めば、インターンの早期選考の仕組みが分かり、受かるための第一歩を踏み出せるでしょう。
リクルートエージェントについて気になりつつも、
と、気になっていませんか。
私は転職コンサルタントとして長く働いていますが、既存のネット上にある情報は「素人」が片手間に書いていて誤りが多いと感じています。
また、評判もアンケートをしている層に偏りがある印象を受けるので、うのみにしてしまっては危険です。
そこでこのページでは、リクルートエージェント利用経験のある、幅広い「年齢」「業種」「年収帯」の方500名へのアンケート結果を踏まえ、「リクルートエージェントの評判」を徹底解説します。
さらに、登録から内定を得るまでの全フェーズにおける、「リクルートエージェント活用のポイント」も余すことなくご紹介していきます。
と考えていませんか?
「即戦力であるかどうか」が求められる40代の転職は、決して簡単ではありません。
コロナによる影響で求人数が減少していることもあり、40代の転職はより難易度が増しています。
そのなか転職を成功させるためには『入念な対策』を立てる必要があるので、まず「求人数の多い大手エージェント1~2社」に登録した上で「あなたの転職目的に合ったエージェント」を併用することがポイントとなってきます。
ただ転職エージェントは種類が多く、それぞれ特色があるため、自分に合ったサービスを選ぶのは難しいものです。

そこでCareerTheory編集部では転職エージェント利用者500人への調査をもとに、40代が使うべき転職エージェントや転職成功のためのポイントについてご紹介します。
本記事を見ていただければ、40代のあなたが登録しておくべき転職エージェントがわかります。
ランスタッドに本当に登録すべきなのか、信用できる評判を見てから決めたいですよね。
私は転職エージェントとして長く働いておりますが、既存のネット上にある情報は「素人」が片手間に書いていて誤りが多い上に、評判もアンケートをしている層に偏りがある印象を受けるので、うのみにしてしまっては危険と感じております。
そこで、このページではランスタッドについて、幅広い「年齢」「性別」「年収」「業界」の人たち計500人以上からアンケート調査し、信用できる評判・口コミを集めました。
「40歳の転職は珍しい?」「35歳限界説は事実?」「ブランクがある40歳の女性は再就職できない?」などの不安を持っている人は多いです。
しかし実際には、2021年の40歳前後(35~44歳)の転職者は55万人にも上り、今後も景気に左右されない一定数の求人が期待されています。40歳だから転職が厳しいということはないのです。
むしろ、現場で求人者と企業を繋いできた私たち転職コンサルタントは、マイナスの思い込みだけが先行していることに危機感すら抱いています。
そこで、今回は、客観的データなどをお見せしながらあなたの先入観をリセットし、40歳が転職(再就職)に失敗しないためのポイントを解説していきます。
「40歳だから」と身構えてしまう気持ちもわかりますが、この記事を読むことで、希望どおりの転職を実現する具体的な手順や注意点がわかります。
転職を成功させる秘訣は「段取り8割」です。是非、参考にしてください。
自分のキャリアに関して
「未経験だけど、他の仕事をしてみたい」
「コロナ禍でも未経験転職ってできるのかな?」
といった、未経験の転職を意識していませんか?
結論から言いますと、新型コロナウイルスの影響で未経験枠の求人は減少しているため、ポイントを抑えた転職活動をする必要があります。
逆に、ポイントや市況感を理解せずに転職活動を始めてしまうと、内定が決まらず転職活動が長期化する可能性が高いです。
そこで、この記事では、転職のプロとして未経験者の転職支援をしてきた私が、現在の未経験転職の市況感、成功のためのポイント等を以下の流れで解説します。
全て読めば、現職に留まるべきか、未経験転職をして新たなキャリアに挑戦すべきか、正しい決断をできるようになるでしょう。
新型コロナウイルスの影響で転職市場には大きな変化があります。
変化を理解しないままに転職活動を始めることは、無謀と言わざるを得ません。
下記の内容は最低限確認しておきましょう。
順に解説していきます。
結論から言いますと、未経験を歓迎する求人は大きく減少しています。

出典:転職サービス「doda」
上記の表は、転職サービスdodaの未経験歓迎求人の前年同月比を示したもので、2020年の5月の求人が、昨年の約70%程度まで減少していることがわかります。

上記グラフは、大手総合転職エージェント4社の2021年6月時点の未経験歓迎求人の割合を比較したものです。
最も未経験求人の割合が多いパソナキャリアでも全体の求人に対して15.9%、dodaに関しては3.1%と非常に少なくなっています。
これらのことから、未経験歓迎の求人が激減していることがわかっていただけると思います。
一般的に景気が悪くなると、新卒採用同様、中途での「未経験者採用」は減少する傾向にあります。
理由は主に下記2点です。
順に説明します。
コロナ禍やリーマンショックのような不景気だと、製品やサービスが売れにくくなるため、事業の拡大戦略を取りにくくなります。
そして、拡大戦略を取れないと、人員を増やす必要がないため、企業は採用活動を停止させるのです。
そのため、未経験に限らず求人そのものが減ることになります。
未経験者を採用することは、教育コストをかけて数年後の戦力化を目的とする、いわば投資のようなものです。
そして、景気回復の見通しが経つまで、企業は目先の利益重視で、回収に時間のかかる投資をできるだけ避けようとするため、未経験者の採用を敬遠するようになります。
以上、2点の理由で未経験枠の求人は大幅に減らされるのです。
この章では、コロナ禍でも未経験歓迎求人が比較的多く、転職しやすい業界と職種を順に解説します。
とはいえ、絶対数が減少しているため油断は禁物です。
順に解説していきます。
結論から言いますと、下記5業界は比較的求人数が多く転職しやすいと言えます。
実際に大手総合転職エージェント2社、『リクルートエージェント』『doda』の公式サイトで公開されている求人数を元に解説します。
なお、グラフの数字は2021年6月時点の値になります。

リクルートエージェントの業界未経験歓迎求人の割合では、上位3位が以下の通りです。
一般的に、Web業界はこれから伸びるとよく言われますが、未経験に限ると突出して求人が多いというわけではありません。
dodaでは、業界未経験歓迎求人の割合が高い上位3位は以下の通りです。
以前は人材サービスや小売りの割合が10%程度ありましたが、コロナの影響もあってか未経験歓迎の求人が減っています。
以上の2つのグラフから、両方のエージェントに共通して割合が高いのは、下記の5業界だとわかります。
これらの5業界以外で未経験業界への転職を考える方は、求人数が少なく難易度が非常に高いため、現職を続けられないか考え直してみることをおすすめします。
次に未経験を歓迎する求人の多い職種について解説していきます。
結論から言いますと、下記3職種は比較的求人数が多く転職しやすいと言えます。
業界と同様に、大手総合転職エージェント2社、『リクルートエージェント』『doda』の公式サイトで公開されている求人数を元に解説します。
なお、グラフの数字は2021年6月時点の値になります。

リクルートエージェントの職種別未経験歓迎求人の割合の上位3位は以下の通りです。
上位3位からは外れていますが、「SE・ITエンジニア」も比較的多いです。
ただし、未経験からプログラマーやWebエンジニアを志望する方が増えているため、求人が比較的多いとはいえ狭き門と言えます。

dodaの職種別未経験歓迎求人の割合の上位3位は以下の通りです。
以上の2つのグラフから、両方のエージェントで共通して未経験歓迎求人が多いのは、以下の3職種だとわかります。
これらの3職種以外で未経験職種への転職を考えている方は、かなりの苦戦を強いられることを覚悟しておきましょう。
未経験者可、未経験者歓迎という求人がありますが、企業が未経験者を積極的に採用するのには大きく以下の3つのケースがあります。
これらの意図を事前に把握しておくことが、未経験の転職を有利に進めたり、また失敗しないためのポイントです。
第二新卒や比較的若い未経験の方を採用する企業は未経験であっても長く育てていこうと考えているケースが多いです。
業界や同業他社のカラーに染まっていない人材を1から育て、5年後10年後に会社を引っ張っていく戦力になることを期待しています。
こういった企業は入社後は未経験者を育てるための研修制度も充実していることが多いです。
長く育てるなら新卒の方がいいのではないかと考える方もいると思います。
しかし、第二新卒や比較的若い方であれば、他社の色に染まりきっていない上に、社会人としての業務経験があり社会人基礎力が新卒よりも高いです。
そのため、新卒よりも早く戦力化できるという点で好まれることがあります。
「未経験可」としている企業の本音としては、「できれば経験者が欲しいが、それだと集まらないから入り口を広くしている」ということがあります。
特殊な業務内容で経験者があまり転職市場にいないケースが多いです。
そういった場合、全くの未経験者は応募しても相手にされないこともあるため注意が必要です。
出典:Twitter
とにかく安くマンパワーを確保したいがために、未経験者を歓迎している企業もあります。
特に求人倍率が低い今の時期だと、転職先が決まらない焦りから慎重に考えずに転職してしまう若者がいるのです。
そういった転職をしてしまうと、ただでさえミスマッチが増えるだけでなく、企業に単なる駒として扱われ、自分のキャリアを棒に振ってしまう恐れがあります。
そのような事態を避けるためにも、転職先を考えるときは、事前に企業の風土や内情を把握しておきましょう。
転職エージェントに相談する以外にも、「転職会議」をはじめとする企業の口コミサイトを活用するやり方があります。

出典:転職会議
コロナ影響下での転職活動を成功させるポイントは、以下の通りです。
転職活動は、これらを踏まえた上で行うようにしましょう。
新型コロナウイルス流行前後での転職活動をやり方の違いについて下記表にまとめたのでご確認ください。
| Beforeコロナ | Afterコロナ | |
| 面 接 方 法 |
主に対面での面接 | 電話やオンライン上での面接が主流 ※最終面接だけ対面希望という企業もあり |
| 転 職 活 動 期 間 |
平均で2~3ヶ月 | 3ヶ月以上長期化することが多い |
| 採用方針 | 売り手市場でポテンシャル採用が多かった | 買い手市場になり、スキルや経験が重視される |
| 働 く 場 所 |
オフィス中心 |
リモートワーク(在宅勤務)が増えている |
特に面接がオンラインに移行したことで、以下のようなメリットが出てきました。
時間や場所の融通がききやすくなったことで、転職活動でより多くの会社を見られるといった声が増えています。
しかし、その一方で会社の雰囲気がわかりにくいというデメリットもあるため注意が必要です。
出典:Twitter
転職活動は、必ず在職中に行うようにしてください。
早まって先に仕事を辞めてしまうと、収入が途絶えてしまい、金銭面での負担が大きくなります。
金銭的な焦りから、納得のいく転職活動ができないと、ミスマッチを起こすリスクが高まります。
出典:Twitter
転職活動を効率的に進めるうえで、求人サイトの利用だけでは不十分です。
というのも、採用活動はしているものの、コスト削減のために、求人広告サイトの利用を控えている企業も実は多いからです。
そこで、一般的な転職求人サイトに登録するのはもちろんのこと、その他の方法で仕事を探すことも意識しておきましょう。
求人に出会う経路が多いほど、転職成功確率は高くなります。
求人広告費を抑えたいと考える企業は、リファラル採用を積極的に行う傾向にあります。
リファラル採用は、社員の紹介を経由して採用するという方式です。
採用単価を安く抑え、かつ信頼のある人物を確保できるため、企業に大きなメリットがあります。
また企業文化を理解した上で入社してもらえるため、双方のミスマッチも減らすことができるという点も魅力的です。
出典:Twitter
求人サイトに求人を出していない企業でも、公式HPからの応募を受け付けているケースは多々あります。
もしも志望度の高い企業がある場合は、公式サイトの問い合わせフォームや採用ページから直接アプローチしてみるのも良いでしょう。
サイトから直接応募をする場合、人事担当者に就業意欲を感じてもらいやすいというメリットもあります。
転職活動に踏み切るのであれば、一人で行わず、転職エージェントの利用を強く推奨します。
というのも、転職エージェントを活用すれば、手厚いサポートを受けられる上に、コロナ禍での転職市場や各業界に関する情報を容易に集めることができるからです。
一方、一人で転職活動を進める場合、現職を続けながら企業との日程調整や書類の準備、さらにコロナ禍の最新情報のキャッチアップといった全てのタスクを抱えることになります。
その上、未経験からの転職となると、選考通過率も大幅に下がり長期戦が予測されます。
エージェントのサポートなしで、3ヶ月以上も現職と同時並行で転職活動を続けることが、相当の苦労を強いられるというのは想像に難くないはずです。
以上の理由から、転職エージェントは必ず登録すべきと言えます。
次章では、未経験転職に適した転職エージェントをご紹介しているので、ぜひ確認してください。
転職エージェントは、電話相談も対応可能です。
コロナウイルスによって外出そのものを控えなければならない状況であっても、自宅にいたまま、安全かつ効率的に転職活動を進めていくことができるでしょう。
電話面談については、『転職エージェントは電話面談でOK!電話面談する際の全注意点』で詳しく解説しています。
この章では、未経験転職をする方におすすめの転職エージェントをご紹介します。
以下の評価基準で20社厳選しました。
転職エージェントは全て無料なので、自分に合っていると感じる転職エージェントがあれば、気軽に数社登録してまずは話を聞いてみましょう。
順に紹介していきます。
全ての方におすすめの大手総合転職エージェントをご紹介します。
求人数の量や質、サポート内容など、全てにおいて高い水準であるためこの中から数社登録すれば間違いないでしょう。
| 転職エージェント | 未経験歓迎の求人数 | 提案力 | サポート体制 |
| リクルートエージェント | ◎ 約69,000件(非公開求人含む) |
◯ 3.6 |
◯ 3.5 |
| doda | ◎ 約2,900件 |
◯ 3.9 |
◎ 4.0 |
| マイナビ転職 AGENT | ◯ 約2,700件 |
◎ 4.1 |
◎ 4.3 |
| パソナキャリア | ◯ 約5,800件 |
◯ 3.9 |
◯ 3.8 |
| ワークポート | ◯ 約6,200件 |
△ 3.3 |
◯ 3.8 |
※dodaの求人数は職種未経験歓迎かつ業種未経験歓迎の求人の総数
『リクルートエージェント』は、求人数No.1の総合転職エージェントです。
公開求人は約37万件、登録者のみ閲覧できる「非公開求人」を合わせると約62万件以上の求人を扱っています(2023年4月7日時点)。
業界最大の転職支援実績があり(厚労省「人材サービス総合サイト」より2019年実績)、サポートも充実しているので、転職を検討しているなら必ず登録すべき1社です。
転職成功率を上げるには、『dodaエージェント』や、サポートへの評判が高い『パソナキャリア』や『マイナビ転職 AGENT』を併用すると良いでしょう。

『dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。
提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。
首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、『全ての人におすすめできる転職エージェント』と言えます。
『マイナビ IT AGENT』は、丁寧なサポートがウリの20代向け転職エージェントです。
求人数だけではリクルートやdodaといった大手ほどではありませんが、首都圏の20代に焦点を当てれば1番の満足度(4.2/5.0点)を誇ります。
そのため、求人数が豊富な大手(例えば、『リクルートエージェント』や『dodaエージェント』など)と併用することをおすすめします。
『パソナキャリア』は、手厚いサポート・フォローに定評があり、慣れない転職に不安がある方に特におすすめです。
運営元のパソナ社は大手人材派遣会社として数多くの企業との取引実績を有しており、業種・規模を問わず多くの企業とのパートナーシップが実現する求人数の充実ぶりには目を見張るものがあります。
Career Theory編集部が転職エージェント利用経験者を対象に行ったアンケート調査では、求人の量や質だけでなく、その手厚いサポートを高く評価する声が多く寄せらました。
親身・丁寧な対応やアドバイスを受けられるのはもちろんのこと、たとえば若年層のキャリアプランや女性のライフプランに関連した悩みのように、転職の枠を超えて、求職者がそれぞれ抱えるキャリア全般の悩みにも深く寄り添ってもらえたと好評です。
『パソナキャリア』はどの求職者層にもおすすめできる大手総合系転職エージェントの1つですが、特に現年収500万円以上の人であれば豊富な選択肢と有用な提案を受けることができるでしょう。
さらに、東名阪(東京・名古屋・大阪)エリアでは特に求人数が充実しているため、同エリアでの転職を志望する人にはより一層おすすめの転職エージェントです。
『パソナキャリア』には高い年収を得ているハイクラス・ハイキャリア層の転職支援に特化した『パソナキャリア(ハイクラス)』があります。
取扱い求人約1.5万件(2022年8月時点)の約半数は年収800万円以上のハイクラス求人で、ハイクラス層の転職に特化した専任のコンサルタントがキャリアアップを力強くサポートしてくれます。
『パソナキャリア』が抱えるエージェントは腕利き揃いで、同じくハイキャリア向けのスカウト型転職サイト『リクルートダイレクトスカウト』のエージェント・ヘッドハンターランキングでは決定人数部門で1位(2020年)と、高い実績を有しています。
既に600万円程度の年収を得ている人がさらなるキャリアアップを目指すなら、あなたのニーズにより深く寄り添ってくれる『パソナキャリア(ハイクラス)』を利用しましょう。
『ワークポート』は、IT・WEB業界を始めとした各業界の求人を網羅的に扱う転職エージェントです。
IT・WEB業界が今ほど大きくない頃から、IT分野での転職サポートを行ってきた実績があり、その分企業との信頼関係を築いています。
求人数や取引企業数、転職サポート実績はトップクラスで、ワークポート経由でしか応募できない企業も少なくありません。
また、コンシェルジュ(転職サポートの担当者)の専門性が高く、業界・職種の知識を熟知した担当者がつく仕組みとなっています。
利用者からは「コンシェルジュの対応が非常に丁寧で、履歴書対策から面接対策まで徹底的につきあってくれた」との声が寄せられています。
未経験・第二新卒向けの求人を多く扱っている特徴もあるので、新たな業界に挑戦したいという方におすすめです。
未経験転職を希望する第二新卒の方におすすめの転職エージェントをご紹介します。
| 転職エージェント名 | 求人 | 提案力 | サポート体制 |
| ワークポート | ◯ 3.8 |
◯ 3.8 |
◯ 3.8 |
| ハタラクティブ | ◎ 4.1 |
◯ 3.9 |
◎ 4.2 |
| マイナビジョブ20’s | ◎ 4.2 |
◯ 3.8 |
◎ 4.0 |
| DYM就職 | ◯ 3.7 |
◎ 4.0 |
◯ 3.8 |
| JAIC | ◯ 3.5 |
◯ 3.8 |
◯ 3.6 |
| 就職shop | ◯ 3.5 |
◯ 3.6 |
◯ 3.6 |
順に紹介します。
『ワークポート』は、IT・WEB業界を始めとした各業界の求人を網羅的に扱う転職エージェントです。
IT・WEB業界が今ほど大きくない頃から、IT分野での転職サポートを行ってきた実績があり、その分企業との信頼関係を築いています。
求人数や取引企業数、転職サポート実績はトップクラスで、ワークポート経由でしか応募できない企業も少なくありません。
また、コンシェルジュ(転職サポートの担当者)の専門性が高く、業界・職種の知識を熟知した担当者がつく仕組みとなっています。
利用者からは「コンシェルジュの対応が非常に丁寧で、履歴書対策から面接対策まで徹底的につきあってくれた」との声が寄せられています。
未経験・第二新卒向けの求人を多く扱っている特徴もあるので、新たな業界に挑戦したいという方におすすめです。
『ハタラクティブ』は、第二新卒や既卒など若年層をターゲットにした特化型転職エージェントで、第二新卒特化型としては最大手です。
2,300件以上の案件に加え、キャリア相談、職務経歴書や面接対策について徹底したサポートで、書類審査通過率91.4%、内定率80.4%という非常に優れた実績です。
いまの経歴に自信のない方でも、違う職種で新たに挑戦したい、これから正社員に挑戦してみたいとお考えの方には非常におすすめできるエージェントです。
公式サイト:
https://hataractive.jp/
また、求人数を多く見たい場合は、『リクルートエージェント(約50万件)』を併せて利用することをおすすめします。

『マイナビジョブ20s』は、全求人が20代対象の、第二新卒・既卒向け転職エージェントです。
書類添削、面接対策の他にも、自己分析に役立つ適性診断を受検することができるため、非常にサポート体制が充実しています。
職種・業種が未経験でもOKな求人が50%以上あるため、新たな職種・業界に挑戦したい方にもおすすめな一社です。
まずは登録して、相談だけでもしてみてください。
マイナビジョブ20s公式サイト:
https://mynavi-job20s.jp
『DYM就職』は第二新卒やキャリアチェンジを考える方に強みのある転職エージェントです。
経歴に自信のない方でも有利に転職活動を進めることができます。
また、転職先が決まるまで面接練習や書類の添削、服装の指導といったサポートをしてくれます。
気になった方はぜひ下記のリンクから登録してみてください。
DYM就職公式サイト:
https://www.dshu.jp/
『JAIC(ジェイック)』は一風変わった転職エージェントで、無料の就活講座(10日間)でビジネスマナーなどを学んだあとに、約20社の選考を書類選考なしで受けることができます。
20代であれば、経歴を問わず80.3%で就職成功するという驚異の転職サービスです。
公式サイトを見る:
https://jaic-college.jp
『就職Shop』は、リクルートが運営する「未経験から正社員」に特化した転職エージェントです。
書類選考なしで面接ができる企業が多く、職種の豊富さが就職shopの特徴となっています。
自分の経歴に自信のない方や、書類選考で毎回落とされて自信をなくしている方向けです。
就職shop公式サイト:
https://ss-shop.jp
未経験からのITエンジニア・プログラマーを希望する方におすすめの転職サービスをご紹介します。
順に紹介していきます。
『ワークポート』は、IT・WEB業界を始めとした各業界の求人を網羅的に扱う転職エージェントです。
IT・WEB業界が今ほど大きくない頃から、IT分野での転職サポートを行ってきた実績があり、その分企業との信頼関係を築いています。
求人数や取引企業数、転職サポート実績はトップクラスで、ワークポート経由でしか応募できない企業も少なくありません。
また、コンシェルジュ(転職サポートの担当者)の専門性が高く、業界・職種の知識を熟知した担当者がつく仕組みとなっています。
利用者からは「コンシェルジュの対応が非常に丁寧で、履歴書対策から面接対策まで徹底的につきあってくれた」との声が寄せられています。
未経験・第二新卒向けの求人を多く扱っている特徴もあるので、新たな業界に挑戦したいという方におすすめです。

『DMM WEBCAMP』は、未経験や初心者の方でも3ヶ月という短期間で、高いエンジニアスキルを身に付けることができる転職・就職保証型プログラミングスクールです。
実務を意識した実践的なカリキュラムや、講師の方にいつでも質問できる体制があることにくわえ、3,000名のエンジニアを輩出してきた専属アドバイザーによる手厚いサポートも受けられます。
また、転職コース専門技術講座では、「教育訓練給付制度」の活用により、最大560,000円の還元を受けることができます。
それだけでなく、受講完了後3ヶ月以内に転職できない場合は全額返金しているなど、受講後のキャリアにも徹底的に寄り添うサポート体制も魅力です。
DMM WEBCAMP公式サイト:
https://web-camp.io

『TechAcademy』は8週間で自宅でプログラミングのスキルを身につけた後、キャリアカウンセラーが転職支援までしてくれる手厚いスクールです。
週に2回ビデオチャットを使ってマンツーマンサポートを受けながらプログラミングを学べますが、就職が決まった場合は条件を満たせば受講料を全額キャッシュバックしてくれるオンラインスクールです。
実質0円でスキルを学べ、転職先も見つけられる画期的なサービスです。
TechAcademy公式サイト:
https://techacademy.jp
『GEEK JOB(ギークジョブ)』は20代向けのキャリアチェンジ、第二新卒向けの支援サービスを行う転職・就職保証型プログラミングスクールです。
完全無料にも関わらず手厚い支援を行っており、未経験からのプログラマー転職に定評があります。
学習サポートから就職・転職支援まで一貫して受けることができ、仕事との両立も可能です。
学習に関しては、メンターと相談しながら通学・オンラインのスケジュールを組むこともできます。
未経験から転職したいと考えている方にはぴったりのスクールなので、気になる方は無料の体験・説明会に参加してみましょう。
ギークジョブ公式サイト:
https://camp.geekjob.jp/
正社員未経験の方におすすめの転職エージェントをご紹介します。
順に紹介していきます。

『dodaエージェント』は、パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が運営する国内最大級の転職エージェントです。
提案力・求人数ともにトップレベルで、かつ「悪い口コミ」も見当たらず、担当者の当たり外れが少ないエージェントだと言われています。
首都圏の20代30代にはもちろん強く、他にも地方での転職や、高齢での転職など、他の転職エージェントで断られるような場合でも、dodaであれば案件が見つかるとの口コミが見受けられたので、『全ての人におすすめできる転職エージェント』と言えます。
『リクルートエージェント』は、求人数No.1の総合転職エージェントです。
公開求人は約37万件、登録者のみ閲覧できる「非公開求人」を合わせると約62万件以上の求人を扱っています(2023年4月7日時点)。
業界最大の転職支援実績があり(厚労省「人材サービス総合サイト」より2019年実績)、サポートも充実しているので、転職を検討しているなら必ず登録すべき1社です。
転職成功率を上げるには、『dodaエージェント』や、サポートへの評判が高い『パソナキャリア』や『マイナビ転職 AGENT』を併用すると良いでしょう。
『ハタラクティブ』は、第二新卒や既卒など若年層をターゲットにした特化型転職エージェントで、第二新卒特化型としては最大手です。
2,300件以上の案件に加え、キャリア相談、職務経歴書や面接対策について徹底したサポートで、書類審査通過率91.4%、内定率80.4%という非常に優れた実績です。
いまの経歴に自信のない方でも、違う職種で新たに挑戦したい、これから正社員に挑戦してみたいとお考えの方には非常におすすめできるエージェントです。
公式サイト:
https://hataractive.jp/
また、求人数を多く見たい場合は、『リクルートエージェント(約50万件)』を併せて利用することをおすすめします。

『マイナビジョブ20s』は、全求人が20代対象の、第二新卒・既卒向け転職エージェントです。
書類添削、面接対策の他にも、自己分析に役立つ適性診断を受検することができるため、非常にサポート体制が充実しています。
職種・業種が未経験でもOKな求人が50%以上あるため、新たな職種・業界に挑戦したい方にもおすすめな一社です。
まずは登録して、相談だけでもしてみてください。
マイナビジョブ20s公式サイト:
https://mynavi-job20s.jp
ここで、未経験の転職者の方からよくある以下の7つの質問に答えていきたいと思います。
転職を意識する中で興味のあるものがあれば参考にしてみてください。
未経験の方が一番気になるのが「何歳まで未経験で転職できるのか」ということでしょう。
正直、年齢が上になればなるほど企業は経験を求めているので、未経験の領域に転職するのは難しくなっていきます。
しかし、いくつであっても転職を成功させている人はいます。
以下のグラフは、年齢別のキャリア移行比率を示したものです。
30代以上でも、約7割程度の人が異業種転職をしていることがわかります。

出典:リクルート
未経験の求人を探す際に役立つと言われているのが『ハローワーク』です。求人数は非常に多く、未経験の方向けの求人も豊富ですが、あくまでも他の方法でうまくいかなそうな時に使う程度でいいでしょう。
理由としては、ハローワークは掲載にお金がかからない分、転職エージェントなどと比較してお金がない企業が多い傾向にあります。
そのため、求人の質は転職エージェントや求人サイトなどと比較してもあまり良くないと言われています。
そのため、先ほど紹介したサービスをメインで使いつつ、本当に応募する求人がない時に使う程度で問題はありません。
女性も未経験であっても転職のチャンスはたくさんあります。ただし、男性と同様、年齢が上がれば上がるほど経験を求められるので、転職は難しくなります。
また、事務職など女性に人気の職種の場合、「未経験可」であっても経験者との競争になるので厳しい戦いが予測されます。
ただ、転職エージェントを使うことで、「そもそも転職すべきか」から「どんな業種を受けるか」まで相談相手になってくれます。
転職を決意したら実践的なサポートもしてくれるので、少しでも転職を意識したら軽い気持ちで登録してみましょう。
ちなみに、先ほど紹介した『パソナキャリア』は女性からの評価が高く、どんなキャリアの女性にもおすすめできる転職エージェントです。
未経験の領域への転職の場合、志望動機に苦労される方も多いかと思います。
相手企業に刺さる志望動機を作るためにも、転職エージェントのサポートを受けていただきたいですが、難しい方は以下の2つのポイントを取り入れて志望動機を作るようにしましょう。
特に中途ですから「どうやって貢献できるか」は非常に大切なポイントになるので、あなたの強みをしっかりと振り返り志望動機を考えましょう。
未経験の転職の場合、以下のようなポイントを確認する質問が想定されますので、答えられるように整理しておきましょう。
まずは、今までの仕事の中での経験や実績、スキルをどうやって活かすかを確認する以下のような質問が想定されます。
こういった質問に対しては今までの経験をしっかりとアピールできる準備をしておきたいところです。
未経験の方には、入社後一刻も早くキャッチアップして戦力になることが求められます。そのために、覚悟を持って未経験の領域に飛び込もうとしているかを確かめる以下のような質問が想定されます。
こういった厳しい質問に対しても準備をしておき、信念を持って答えられるようにしておきましょう。
面接に関しても、転職エージェントに登録をしておけば面接対策をサポートしてくれますので、気軽に転職エージェントに相談をするようにしましょう。
ここまで未経験の転職について解説しましたが、いかがでしたか?
コロナ禍における未経験転職は難しいですが、ポイントを抑えれば、十分に転職成功の可能性はあります。
本記事で紹介した転職エージェントは以下にまとめましたので、気になるものがあれば気軽に登録して、「未経験転職しても問題ないか?」といった相談をしてみることをおすすめします。
「中途採用で、アステラス製薬に転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、アステラス製薬への転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、アステラス製薬への転職についてご紹介します。
「中途採用で、インテルに転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、インテルへの転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、インテルへの転職についてご紹介します。
「中途採用で、講談社に転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、講談社への転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、講談社への転職についてご紹介します。
「中途採用で、日本GEに転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、日本GEへの転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、日本GEへの転職についてご紹介します。
「中途採用で、BMWジャパンに転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、BMWジャパンへの転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、BMWジャパンへの転職についてご紹介します。
「中途採用で、YKKに転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、YKKへの転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、YKKへの転職についてご紹介します。
「中途採用で、プルデンシャル生命保険に転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、プルデンシャル生命保険への転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、プルデンシャル生命保険への転職についてご紹介します。
「中途採用で、キユーピーに転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、キユーピーへの転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
「中途採用で、NHKに転職しようかな…?」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、日本放送協会(NHK)への転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、NHKへの転職についてご紹介します。
「中途採用で、ベネッセに転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、ベネッセへの転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、ベネッセへの転職についてご紹介します。
「中途採用で、竹中工務店に転職しようかな」と考えていませんか?
いざ転職したいと情報を探してみても、企業HPにはいい面しか書いていない上に、口コミサイトを見ても情報量が膨大で整理できず、本当に転職すべきなのだろうかと思ってしまうことでしょう。
加えて、これらのサイトでは教えてくれませんが、竹中工務店への転職を成功するためのたった1つのコツも存在します。
このページでは、転職エージェントとして数多くの転職をアドバイスしてきた知見や経験をもとに、竹中工務店への転職についてご紹介します。
グループワークでチームを代表して企業の方に発表したら、企業の方から発表のお褒めの言葉を頂いてめっちゃうれしい!!
座談会で積極的に話したら、社長さんに直接企業見学こないかと言われ最高の出会いもできた!!
新規事業に携わるチャンスかもしれん