転職成功する職務経歴書の自己PR|誰でも書ける6ステップ

職務経歴書 自己PR

転職活動を始めるため職務経歴書を書こうとして、「自己PR」の書き方を探していませんか?

一言で自己PRといっても、「自分の何を強みにして自己PRすればいいか分からない…」「第二新卒での転職って、どう自己PR書けばいいの…?」と悩んでいる人はとても多いのです。

しかし、職務経歴書における自己PRの書き方には、自分がどんな経歴であっても「順を追って考えると、必ずいい自己PRが書けるステップ」があることを長年、転職コンサルタントとして多くの方の職務経歴書を添削していくなかで見つけました。

このページでは、「合格する」自己PRの書き方を具体的で丁寧な6ステップでノウハウは一切隠さずご紹介します。

  1. 人事のアタマの中を知る2観点(経歴/職種)
  2. PRする強みを1つ選ぶ
  3. フレームワークで自己PRの書き方を学ぶ
  4. 「受かる」自己PRの鉄則3選
  5. 「落ちない」自己PRの鉄則3選
  6. 年齢別、自己PRの注意点(20代/30代/40代)

全て読んで実践していただけば、あなたの職務履歴書はグッと良くなり、転職成功への道が開けるでしょう。

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退職の切り出し方で失敗しないための全ポイント

退職 切り出し方

「退職することを上司にどう切り出すべきだろう」「お世話になったし、言いにくいなあ」など、退職が決まっても切り出す事はためらいますよね。

実は退職時の切り出し方にはいくつかのポイントがあり、それらを守れば意外とあっさりと退職手続きを進めることができます。逆に、無計画に退職を進めてしまうと、次のキャリアに悪影響が出てしまう可能性もあります。

ここでは、新卒から3年働いた会社を辞める際、一度退職の切出しに失敗し、退職時期を半年ずれ込ませてしまった苦い経験を持つ筆者が、自身の経験をもとに退職を切り出す相手別にどう切り出す事が最も理想的なのか、失敗がないのかを下記の流れでご紹介していきます。

  1. 上司に「いつ」「どこで」「どのように」切り出すべきか
  2. 上司へ切り出すにあたっての4つの注意事項
  3. 同僚や家族にどう切り出すべきか
  4. 介護・結婚・出産・・・こんなときはどうする?

このページを読めば、円満退職に向けて最高のスタートをきる事ができるので、ぜひ参考にしてみてください。

※退職後の進路をエージェントに相談しようとしている方へ

転職エージェントは無料で使えますが、あなたが転職すると企業側から多額の報酬(提示年収の30%前後)を受け取っていますので、言葉巧みに転職へ誘導してきますので、意見に流されないように慎重に動きましょう

まだ退職するかどうかに悩んでいる段階であれば、「退職して転職すべきかどうか」のレベルから親身に相談にのってくれる、中堅エージェントがおすすめです。(例:『Spring転職エージェント(アデコ)』や『マイナビエージェント』など)

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女性の気持ちをわかってくれる転職エージェント5選と活用法

女性のキャリアに特化した転職エージェントで良いところはないの?と悩んでいませんか。

大手総合転職エージェントに登録したのに気持ちや事情を理解してくれずに的外れな求人ばかり紹介されたり、全然案件を紹介してくれない、といった経験はこの転職業界にいるとよく聞く話です。

女性のキャリアは結婚・出産・育児・配偶者の転勤、離婚といった家庭事情など、経験者にしか大変さがわからない人生の転機がたくさんありますので、女性の気持ちをしっかりと理解してくれて、ニーズに合う求人を紹介してもらうことが何よりも大事です。

このページでは、現役人材コンサルタントの経験から、女性だからこそ登録するべきエージェントについて下記3点をお伝えします。

  1. 女性のキャリアに特化した転職エージェント3選
  2. 女性に特化しているわけではないけれどおすすめな総合エージェント3選
  3. 転職エージェントを使う際に注意すべき7つのポイント

全て読めば、女性が転職をする際に注意すべきことの全てと、あなたが本当に使うべき転職エージェントがわかり、次の転職であなたの人生がさらに充実することでしょう!

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円満退職を実現する挨拶メールの全ポイント【テンプレ付き】

退職 挨拶 メール

「退職にあたって、挨拶のメールってどう送ればいいんだろう」「取引先に直接挨拶に行く時間がない」など、いざ退職が決まっても挨拶の悩みが出てきますよね。

退職時に挨拶する事は「ビジネスマナー」です。退職の挨拶の送り方を間違えてしまうと、今後業界内で仕事をするときに支障になったり、元の職場に照会が入った際に、新しい職場へ良くないイメージを与えてしまいます。

このページでは、円満な退職を目指し、メールでの退職挨拶をとことん追求した経験を持つ筆者が、退職挨拶のメールを送るときのポイントをご紹介します。

  1. メールで送る退職挨拶のタイミングと送り方
  2. そのまま使えるテンプレートとポイント集
  3. 英語で送る場合のテンプレートとポイント集

このページでご紹介するポイントを抑えることで、今の人脈を維持し、今後のビジネスに役立たせることができるでしょう。

※退職後の進路をエージェントに相談しようとしている方へ

転職エージェントは無料で使えますが、あなたが転職すると企業側から多額の報酬(提示年収の30%前後)を受け取っていますので、言葉巧みに転職へ誘導してきますので、意見に流されないように慎重に動きましょう

まだ転職するかどうかも悩んでいる段階であれば、「転職すべきかどうか」のレベルから親身に相談にのってくれる、中堅エージェントがおすすめです。(例:『Spring転職エージェント(アデコ)』や『マイナビエージェント』など)

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第二新卒でキャリアアップするための転職エージェント13選

第二新卒で転職・再就職を考えているけど、どの転職エージェントを使えば良い会社に内定をもらえるの?と不安に思っていませんか。

一般的に、第二新卒は新卒と比べて市場価値は低く見られることはありますが、立場を上手く利用すれば、新卒で入れないような企業に転職できる可能性も十分あるものです

実際に、私自身の経験ですが最初に入社したベンチャー企業を1年と少しで辞め、社会人2年目の転職活動で新卒の時に入社が叶わなかった企業に内定をもらうことができました。

このページでは、現役人事コンサルタントの経験と、私自身が第二新卒転職に成功した経験から、主に使うべき転職エージェントについて下記3点をお伝えします。

  1. 第二新卒転職でキャリアアップするために必要な唯一の行動
  2. 第二新卒転職に強いエージェント13選
  3. 転職エージェントで上手く行かなかった時の残りの全手段
  4. 転職エージェントを使う際に注意すべき6つのポイント

全て読めば、第二新卒というバックグラウンドを最大限生かし、希望のキャリアを実現する第一歩となるでしょう!

※全部読むのが面倒な方へ

エージェントを使うコツや注意点もあわせて紹介するので、ぜひ全て読んで頂きたいのですが、「行動あるのみ!」という場合は下記ステップをおすすめします。

Step 1. 『マイナビエージェント』『パソナキャリア』『DODA』『Spring転職エージェント』『リクルート』に一気に登録する

Step 2. それぞれのエージェントから連絡が来たら、面談または電話で簡単に状況を伝えアドバイスをもらう

Step 3. 一番相性の良さそうな担当者だったところで、本格的にサポートを受ける

Step 4. うまくいかなければ『ワークポート』と関東であれば『type転職エージェント』に相談する

Step 5.  そこでもうまくいかなければ、『ハタラクティブ』に相談する

※とりあえず相談してみて、「いまは転職しない」と決めても全く問題ありませんので、気軽な気持ちで行動してみましょう!

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福岡で転職したい看護師のための転職を成功に導く全知識

薬剤師 転職 福岡

「福岡県内で、看護師として転職しようかな?」と考えていませんか?

福岡県は病院やクリニックなど、看護師の働く職場は存在する一方で「適当に転職してしまい、想像以上に年収が低かった…」と失敗する人もいるのは事実です。

このページでは、転職コンサルタントとして数多くの看護師転職をアドバイスしてきた知見と経験をもとに、【福岡】での看護師転職についてご紹介します。

  1. 【福岡】看護師の主要都市別優良求人
  2. 【福岡】大規模病院以外の求人条件
  3. 【福岡】看護師転職は失敗できない
  4. 【福岡】看護師転職成功のための3つのステップ
  5. 【福岡】看護師の転職に強く、必ず登録しておくべき転職サイト4選

このページを読めば、福岡で働く看護師について理解が進み、「福岡看護師としての働き方と転職」「福岡看護師転職に強い求人サイト」がわかるでしょう。

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リクルートエージェントを誰でも最大限活用するための全知識

リクルートエージェント

転職を検討しているけど、リクルートエージェントって実際どうなのか気になりますよね。

『リクルートエージェント』は業界No.1と言われますが、その反面、ネット上の口コミを見ると「担当者の質に差がある」「全く案件を紹介してくれなかった」などネガティブな情報も上がっています。

実際に上記は起こりうることではあるのですが、実は関わり方や登録時の記入情報を変えるだけで、サポートの質や紹介してくれる案件の質が劇的に向上し、上手く使えば間違いなくNo.1エージェントです。

このページでは、『リクルートエージェント』を最大限活用するために、現役人事コンサルタントの経験と、現職社員へのヒアリングから下記5点をお伝えします。

  1. 転職業界No.1と言われる3つの理由
  2. リクルートエージェントのたった1つの弱点
  3. 担当者に優先的に案件を紹介してもらう3つのコツ
  4. 絶対にやってはならない3つの行動
  5. 最も効果的な登録の仕方から、退会の方法まで

全て読めば、『リクルートエージェント』をフル活用する方法がわかり、転職の成功に一歩近づくことでしょう!

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職務経歴書で完璧な転職の志望動機を考える3ステップ

職務経歴書 志望動機

転職活動を始めるため職務経歴書を書こうとして、「志望動機」の書き方に悩んでいませんか?

志望動機は、企業に対するあなたの熱意を伝える大切な項目ですが、「職務経歴書の志望動機って書く必要あるの…?」「1社ごとに志望動機を書くのは大変…」と悩んでいる人はとても多いのです。

このページでは、転職コンサルタントとして多くの転職者を成功に導いてきた知見と経験をもとに、「合格する」志望動機のコツとノウハウをご紹介します。

  1. 職務経歴書に志望動機が必要な3つの理由
  2. 志望動機の書き方3ステップ
  3. 熱意が伝わる志望動機のポイント3点
  4. こんな志望動機はNGな5選

このページを読めば、あなたの職務履歴書はグッと良くなり、転職成功への道が開けるでしょう。

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自己都合退職でも失業保険を最大まで受け取るための全知識

自己都合 失業保険

「退職しようと思うのだけど、自己都合退職でも失業保険って受け取れるのだろうか?」「失業保険を受け取っているんだけど、制度がいまいちわからない」など、自己都合退職の失業保険についての疑問は多いですよね。

実際には制度をよく知らないせいで、もらえるはずの手当をもらえていない人もいます。そして、逆にあるポイントを理解して最大の手当を受給している人もいます。

このページでは、前職を自己都合で辞める際自身で徹底的に制度を調べ上げ、きっちり失業保険を受給した経験を持つ筆者が、受給に当たって重要と考える下記の4点について解説します。

  1. 自己都合退職で貰える失業保険の総額
  2. 自己都合退社時の確実に受給するための流れ
  3. 受給時の4つの注意事項
  4. 失業保険を最大まで受け取る3つのコツ

このページを読むと、自己都合について手続きから受給まですべて理解できます。フル活用すれば月収の1年分の額の失業保険が手に入ることもありますので、ぜひご活用ください。

※退職後の進路をエージェントに相談しようとしている方へ

転職エージェントは無料で使えますが、あなたが転職すると企業側から多額の報酬(提示年収の30%前後)を受け取っていますので、言葉巧みに転職へ誘導してきますので、意見に流されないように慎重に動きましょう

まだ退職するかどうか悩んでいる段階であれば、「転職すべきかどうか」のレベルから親身に相談にのってくれる、中堅エージェントがおすすめです。(例:『Spring転職エージェント(アデコ)』や『マイナビエージェント』など)

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“5秒で伝わる”職務要約の正しい書き方と職業別5つの事例

職務要約

転職活動を始めるため職務経歴書を書こうとして、「職務要約」の書き方に悩んでいませんか?

「多くの職務経歴書は最後まで読みません。」これが人事の本音です。多くの書類候補者を短期間でジャッジする必要があるため、数秒でナナメ読み「パッと見の印象で決める」時に読むのが職務要約です。

このページでは、転職コンサルタントとして多くの転職者を成功に導いてきた知見と経験をもとに、「合格する」職務要約のコツとノウハウをご紹介します。

  1. 伝わる職務要約が必要な3つの理由
  2. 職務要約の書き方3ステップ
  3. 5秒で伝わる職務要約のポイント3点
  4. 職務別職務要約の5つの事例

このページを読めば、あなたの職務履歴書はグッと良くなり、転職成功への道が開けるでしょう。

※職務経歴書に関してエージェントに相談しようとしている方へ

転職エージェントは無料で使えますが、あなたが転職すると企業側から多額の報酬(提示年収の30%前後)を受け取っていますので、言葉巧みに転職へ誘導してきますので、意見に流されないように慎重に動きましょう

まだ転職するかどうかも悩んでいる段階であれば、「転職すべきかどうか」のレベルから親身に相談にのってくれる、中堅エージェントがおすすめです。職務経歴書の書き方についても丁寧に指導してくれることでしょう。(例:『Spring転職エージェント(アデコ)』や『マイナビエージェント』など)

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