転職を決めたきっかけ全パターン【年代別・女性版事例付き】

転職 きっかけ

なんとなく転職したいと考えているものの、「本当にこんなきっかけで転職してもいいものか…」と、あと一歩足を踏み出せずに毎日を過ごしていませんか。

転職経験者の声を聞くと、転職のきっかけとなる事例は、意外と共通しているようです。

このページでは、転職のきっかけを知るための、以下3つの点について、事例とともにご紹介します。

  1. 転職のきっかけは大きく4つ
  2. 年代別:転職のきっかけ
  3. 女性版:転職のきっかけ

事例は実際に転職をした人、または転職を考えている人の声です。これを読めば、きっと自分が転職すべきなのかどうかの判断材料になるでしょう。


<2019年8月:最新情報>

8月は、転職活動を開始するには最高のタイミングです。

なぜなら、9月に訪れる転職繁忙期に向けて、8月から準備を始めることで、ライバルよりも選考をずっと有利に進められるからです。

そのため、以下の簡単なステップで早めに転職を開始しましょう。

  1. このページを見ながら、複数の転職サイト(『マイナビ』『doda』など)に登録する
  2. それぞれの担当者から連絡が来たら、面談または電話で簡単に状況を伝えアドバイスをもらう
  3. 一番相性の良さそうな担当者だったところで、本格的にサポートを受ける

※登録後、転職エージェントからの連絡に細目に対応することがポイントです。そうすることで、優先的に良い求人を紹介してもらえる可能性が劇的に上がり、転職活動を円滑に進められるでしょう。

1. 転職のきっかけは大きく4つ

転職者にアンケートをとってみると、転職を考えるきっかけとして多いのが、以下4つです。これは私の転職エージェントでの経験とも一致します。

  • 人間関係
  • 仕事関係
  • 勤務時間待遇
  • 給与評価

1-1. 人間関係

人間関係は年代や性別を問わず、転職のきっかけになりやすい要因の一つです。『エン ミドルの転職』が実施したアンケートによれば、57%の人が人間関係を理由に転職を考えてことがあるそうです。

転職 人間関係 エン ミドルの転職

(出典)第31回アンケート集計結果「「仕事での人間関係」について」|エン ミドルの転職

「特定の誰か」との関係が悪化することもあれば、職場全体の雰囲気に耐えられず、転職を決めたという人もいます。

前職での上司との人間関係で転職しました。
最初は私に非がある時に怒られていましたが、そのうちその期に課の中で一番の成功だと思う取り引きを決めてもけなされる、他の人と同じ事をしても怒られる様になり、決め手は後輩が数人で『私さんが怒られる理由が分からない。』と上司に言った事です。
私が怒られる事で後輩にまで嫌な思いさせていたのかと思うと一気に冷めました。
転職して人間関係の煩わしさが無くなっただけでモチベーションが大幅アップしましたよ。

参考:Yahoo!知恵袋

転職理由は上司のパワハラです。
鬱病にかかり2か月休職しやめました

参考:Yahoo!知恵袋

他にも人間関係の場合は、その他の要因が引き金となることもあります。例えば業績悪化に伴い、職場の雰囲気が一気に悪くなったため、今後の先行きを見越して転職を決意したという事例も。

いずれにせよ、人間関係は自分の力だけでは改善できない事例が多いものです。改善できないなら、転職によってモチベーション高く仕事したいと思う人が多いようです。

転職先の人間関係については、面接や採用の段階ではわかりにくいもの。また、どんな会社にもクセモノはいるものです。新しい環境でいい人間関係を築くためには、自分の考えを押し付けないこと、自分自身が変わろうとすることが大事かもしれません。

1-2. 仕事関係

仕事関係のきっかけは、大きく2つのタイプに分けられます。

一つは「やりたい仕事ができない」「他にやりたい仕事がみつかった」など、自分の希望する仕事と、現状の仕事のギャップが転職のきっかけになるタイプです。

リクナビNEXTの調査によると、給与よりもやりがいを重視して転職先を選んだ人は35%以上。仕事において、やりがいに勝るものはないと考える人が多いようです。

転職 やりがい リクナビNEXT

(出典)給与決定のウラ側/リクナビNEXT[転職サイト]

「ステップアップ(自己成長)のため」「これまでチャレンジしたかった仕事に就くため」など、前向きなきっかけもありますが、「異動になり、自分のやりたい仕事ができなくなった」など、現状を打開するために転職を希望する人の方が多い傾向にあります。

私のきっかけは、会社からグループ外への転籍を命じられたことでした。

部門一括の転籍であり、転籍先は別業界になるため入社時に
やりたかったことができなくなることが大きかったです。

また待遇の悪化や転籍先の将来性も転職理由になりました。
転籍先の業界は激戦区であり、今後の競争に勝てるだけの
将来性を感じられませんでした。

参考:Yahoo!知恵袋

非常に待遇も良く、職場もとても雰囲気がよく、仕事自体はハードなことや、辛いことも多々ありますがとても好きな職場です。
職場の仲間もとても良い人たちです。

しかし、30歳の節目に立った時に、本当に自分がしたい仕事なのか?
この先この業界で働いて満足していくのか?
これらを考えた時に今の職場、業界だと本当にやりたいこととはずれがあると思い、転職を決意しました。
8年間働き、今の会社やこの業界でできることを一通り考えた際に、本当に自分がしたいと思える仕事は直接的には出来ないと思いました。

参考:Yahoo!知恵袋

やりたい仕事に就きたい場合は、その軸がブレないよう転職活動を行うことが大切です。転職活動をしていると、年収や待遇などほかの部分に目を奪われがちですが、あくまで「やりたい仕事に就く」ことにこだわることで、目的の転職先を見つけられる確率が高くなります。

もう一つは「会社自体の業績が悪化した」「会社の考えや方針が合わない」といった、職場環境が転職のきっかけになるタイプです。

景気が上向きと報道されることが多い昨今ですが、実際は中小企業を中心に、まだまだ苦しい経営状況を脱することのできない企業が数多くあります。こうした状況を受け、「このままこの会社にいても将来はない」と考えた結果、転職にいたる人が多いようです。

その他「実際に入社してみると、ワンマンすぎる会社の方針に嫌気が差した」「仕事に対する方針が自分と違う」などの理由から、転職を考える人もいます。

人間関係や会社の方針に納得できなくて。まだ我慢できたけどこの先何年も続けるイメージが全く持てなかったから。
勤続年数は2年半で最低3年は続けなくちゃと思ってたけど転職するなら少しでも若い方がいいと思い辞めました

参考:ガールズちゃんねる

転職の際には会社の業績や株価変動、方針などについて十分調べておく必要があります。可能であれば、職場を見学させてもらい、その雰囲気を実際に目にするのもいいでしょう。

面接などでも、社長や面接官から語られる言葉に、会社の方針が色濃く現れることはよくあります。こうした言動などをしっかりチェックしながら、転職先を吟味することが大切です。

1-3. 勤務時間・待遇

希望に沿わない勤務時間や待遇をきっかけに、転職を考える人も少なくありません。マイナビ転職が発表したインターネット調査によると、転職の際に勤務時間の短縮や休日が取れることを意識した人は、全体の60%以上に上りました。

転職 待遇 マイナビ転職

(出典)「転職先を選んだ理由&転職後の満足度」徹底調査 / 転職ノウハウ

「長時間労働を課せられた」「当初の契約とは違った待遇で働かされた」など、現状の勤務時間や待遇に不満のある人もいますが、中には結婚や妊娠をきっかけに、現状の勤務時間や待遇では働けないと考え、転職を考える人も多いようです。

4年目で店長になった(やらされた)から。
なんやかんや犠牲にすることも多く…。
残業とか休み削ったり…。

新婚で妊娠希望でそろそろ病院行こうと考えて今月で辞めることにしました!
子供できなくても今度は近場で働こうと思います!

参考:ガールズちゃんねる

勤務時間や待遇については、転職情報をしっかり確認することも大切ですが、本当にこの内容で働けるのかについても、確認しておいたほうが良いでしょう。求人サイトを使っている場合は、実際に転職した人の声をチェックしたり、斡旋会社の担当者に確認することも大切です。

1-4. 給与評価

「仕事内容に対して給与評価が低すぎる」「評価が給与に反映されない」といった事例です。毎月の給与に対する不満だけでなく、ボーナスが出ない(または少ない)などの不満も、大きな転職のきっかけになることが多いようです。

『エン ミドルの転職』のユーザーアンケート結果によると、転職を考えるきっかけとして最も多かったのが「給与・待遇への不満」でした。
転職 きっかけ 給与

(出典)第99回アンケート集計結果「「転職のきっかけ」について(2014年版)」|エン ミドルの転職

賞与が支給されなかった。賞与アップしている会社もある中でもらえない会社もあるのだと実感しました。テレビでやるニュースは良い話ばかりで中小企業などの実態はほとんど報道しないのもとても辛い状況です。

参考:エン ミドルの転職

給与評価を転職の最優先事項とする場合は、転職の段階で給与形態や評価基準をしっかり確認しておくことが大切です。

1-5. その他

転職のきっかけは人それぞれ。上記4つ以外にも、以下のようなきっかけとなり、転職を決断した人もいます。あなたが今考えているきっかけも、十分転職理由になりえるのではないでしょうか。

1度目は職種を変えたかったので。2度目は社長がワンマンでやっていけなくなりました。どちらも結果的に、今いい仕事に就けてることを思えば『よかったんだ』と思います。

参考:マイナビウーマン

前職の仕事内容にも満足はしていましたが、残業時間が月150時間を超えたり徹夜が続いたりと、なかなか自己研鑽の時間が確保できませんでした。
新卒での就職で都会に憧れもあり東京の企業を選んだのですが、トンネルの施工管理業務では山間部の現場を次々に巡るため、1年のうちで東京にいる期間はほんの数ヶ月。
それならば田舎に帰りたいという気持ちも出てきました。仕事自体にはやりがいを感じていましたが、より自らを成長させられる環境で力を発揮したいと考え、転職を決意しました。

参考:四国転職net

少人数の会社でしたので、自分の業務はコレ!と決まったことはなく日々業務内容が変わりました。幅広い業務を経験させていただいたのですが、特に自分はコレが得意だ!というものがなく専門的な部署などでスキルアップしたいと考えています。

参考:エン ミドルの転職

親の介護をする為、勤務時間や通勤時間を減らしたい。

参考:エン ミドルの転職

個人病院に就職して2ヶ月後、資格手当てが急に付かなくなった。

何故か資格手当てだけ院長からの現金支給だった訳が分かった。最初しか支給しないため。
ブラックと気づいて辞めた。

参考:ガールズちゃんねる

2. 年代別:転職のきっかけ

転職のきっかけは、年齢によっても傾向が異なります。ここでは転職のきっかけを年代別にご紹介します。

2-1. 20代の転職きっかけ

漠然とした転職への思いを持っている人が多い20代。その転職のきっかけは、以下2つが多いようです。

  • 給与評価や勤務時間・待遇への不満
  • やりたい仕事が他に見つかった

給与評価や勤務時間・待遇への不満

「頑張りが給与に反映されない」「現状の待遇で仕事を続けていては成長できない」などの不満がきっかけとなり、転職を決める人が多いようです。

社員の頑張りが給与に正当に反映されていない。また、入社時に契約社員から正社員になるためにどんな過程を踏むのか説明されたのだが、3年、5年と経って、その過程が実際は現実と異なり、正社員にあげてもらえなかった。

参考:エン ミドルの転職

こうした部分は、自分の努力だけではどうしようもないところがあります。中には「今は若いから無理してでも働けるけれど、将来的なことを考えると続けられない」「がんばっても給与の上がる見込みがない」など、長期的なビジョンを見越して転職する人も少なくありません。

年功序列が崩れた今、長く同じ職場にとどまり続けるよりも、転職によってステップアップを図る人は多くなっています。今を大切にすることも重要ですが、将来を考えることも重要です。自分をより評価してくれる転職先が見つかれば、転職のきっかけとしては十分ではないでしょうか。

やりたい仕事が他に見つかった

社会人として初めて仕事を経験した上で、「自分のやりたい仕事は今の仕事じゃなかった」と、転職を決意する人もいます。

中には社内異動を希望する人も多いですが、なかなか希望の部署に異動できなかったり、異動先で人間関係や勤務時間、待遇などに不満を感じたりすることも多く、結果転職に至る人も多いようです。

しばらく仕事を続けていれば、やりたい仕事ができたり、やりたい仕事自体が変わることもあります。しかし、若いうちは機敏に動ける時期でもあります。将来的に「やりたい仕事につけなかった」と諦めてしまうなら、後悔する前にやりたい仕事に就きたいという人が多いのかもしれません。

2-2. 30代の転職きっかけ

中堅社員としてある程度経験を積み、責任ある役職に就くことも多い30代。周りの評価をある程度客観的に把握できるようになった年代だからこそ、今の給与に対する不満や会社の将来への不安を感じ、転職を意識する人が多いようです。

業界全体と、会社の今後の将来が少し不安だったのが転職を考えるきっかけでした。

参考:四国転職net

給与・待遇面でのアップを最も求めます。理由に、自身の年齢も視野に入れた時、収入アップも(これは自身の今後の実力と努力次第ですが)頭打ちになり兼ねないと感じる為です。稼げる内に、年代に稼いでおきたいと考えています。

参考:エン ミドルの転職

インターネット上では、「今の仕事内容なら、他の会社のほうが高く評価してくれるのでは」「今の会社の経営内容では将来的な年収アップは見込めない」といった思いが、転職へのきっかけになったという声をよく見かけます。

また、会社の経営悪化やリストラ・早期退職の状況を見て、「いつ首を切られるかわからない」という切実な思いのもと、転職活動を行う人もいます。

思い立ったら吉日と言いますが、一度しっかりと考えた上で、こうした思いが消えないのであれば、転職活動をはじめてみてはいかがでしょうか。

2-3. 40代の転職きっかけ

30代同様、給与評価や会社の将来が転職のきっかけになる人が多い40代。しかし転職先の条件として、給与よりもやりたい仕事ができること、または安定的な職につけることを優先する人が多い傾向にあります。

dodaが調査した、年齢別転職ランキングによると、倒産やリストラなどを転職理由に挙げる人は、40代以上で最も多いという結果になりました。
転職 きっかけ 40代 doda

(出典)みんなが転職する理由は? | 年代別の転職理由ランキング |転職ならdoda(デューダ)

現在がやりたい仕事だと思っていないため、日々すがすがしく仕事がしたい。

参考:エン ミドルの転職

40代は定年後の暮らしについて、より具体的に考え始める年代。さらに、自分の親の介護などが始まる人も多いことから、給与額よりも長期的に安定した給与をもらえることに重点を置き、転職活動を進める人が多いようです。

一方、給与面や生活面ではなく、自分のやりたい仕事に就くために、転職を決意する人も。働き盛りの年齢だからこそ、50代になる前に好きな仕事に就き、後悔なく定年を迎えたいという思いがあるのかもしれません。

「後悔しないよう、今からでも好きな仕事に就きたいが、40代では遅いのでは…」と不安に思っている人もいるかもしれませんが、そういった思いで転職に臨む40代は、決して少なくないのが現状のようです。

2-4. 50代の転職きっかけ

早期退職やリストラ対象になることも多い50代。目前に迫った定年後の生活のためにも、安定した会社で仕事をしたいという人が多いようです。

一方、この年代は給与アップよりも、チャレンジできる環境や自分の能力や経験をより生かせる場所を、転職先の条件として挙げる人が多いというのも傾向の一つ。これまでさまざまな仕事にチャレンジしてきたからこそ、他の場所で自分を試してみたい、もっと自分を生かせる場所で仕事がしたいと思う人が多いようです。

社会人の最後の仕事として、経験と知識を活かし、日本の社会の発展に貢献できる仕事を探したい。

参考:エン ミドルの転職

3. 女性編:転職のきっかけ

女性の転職のきっかけとして多いのは、以下2つです。

  • 結婚・出産
  • キャリア形成・給与評価・待遇

結婚・出産

主に20〜30代の女性に多い転職理由です。結婚や出産に伴い、現状の勤務内容では仕事ができなくなってしまうため、やむなく転職に至った人もいれば、会社からマタハラやパワハラを受け、転職を決意した人も。中には育休や産休が認められず、転職せざるを得なかった人もいるようです。

妊娠したから。
出産後はパートで働かないか?って言われたけど、仕事変わらないのに給料安くなるのが嫌で辞めた。しかも産後1カ月で復帰させるつもりだったらしいのでキツイと思った。
正社員なら考えたけどね。

参考:ガールズちゃんねる

今の職場だと残業も多いので、結婚して子どもを産んだ後に続けるのは大変だと感じたため

参考:マイナビウーマン

結婚・出産がきっかけとなる場合、短時間労働や週休2日など、転職先へ求める待遇を重要視する人が多いですが、なかなかうまく見つからないというのが実際のようです。

イーキャリアが25歳から34歳の女性を対象に、転職理由について調査したところ、約43%の人が「待遇のいい会社で働きたい」と答えています。これは、キャリア形成という面よりも、結婚・出産による生活の変化により、待遇を見直したいという意見の現れと言えます。

アラサー女性の転職理由

(出典)なぜ、30女の転職は後悔することになるのか:PRESIDENT Online – プレジデント

ただ、政府の取り組みなどもあり、大手企業を中心に、結婚・出産後も女性が安心して働ける職場づくりが進められています。転職は決して簡単ではありませんが、今後さらに間口が広がる可能性もあるかもしれません。

キャリア形成・給与評価・待遇

残念ながら「女性は事務職か受付」「いつか辞めるので昇進させにくい」と考えている職場は、現在も少なくありません。そのため、こうした概念を持った企業からの転職を考える女性が多いようです。

また、前向きにキャリアアップのために、今の会社より給与評価や待遇の良い転職先を探しているという女性も少なくありません。男女でキャリアアップや待遇に違いがあると感じるなら、転職活動で他の会社の状況をチェックしてみるのも、一つの方法かもしれません。

やりたい仕事を見つけた。収入は減ったが楽しいから失敗ではないと思う。

参考:マイナビウーマン

4. まとめ

転職のきっかけは、意外と身近なところにあるもの。大切なのは、後悔しないような転職活動ができるかどうかです。

転職活動をしている人の中には「外の世界を見てみたい」「今の会社以外での自分の評価を知りたい」という理由で始める人もいます。転職活動は、自分の今の働き方を見直すきっかけの一つにすぎないのかもしれませんね。

上記記事を読んで、「いまこそ転職時期!」と思った方は、実際にするかしないかは別として、一度転職活動をしてキャリアの振り返りや、いま一度どういう人生を歩みたいのか考えて見ることもおすすめです。

その際は、親しい友人(職場の人に話すことは厳禁)や、転職エージェントに壁打ちがてら相談してみると良いでしょう。

※転職エージェントについて

どのエージェントに相談するべきかは下記の記事でまとめています。

結論だけ書くと、すべての世代で共通しておすすめなのが『パソナキャリア』、20代であれば『マイナビエージェント』や担当者の対応にはずれが少ない『doda』をおすすめします。

女性の気持ちをわかってくれる転職エージェント6選と活用法2018年

あなたが最高の転職をできることを陰ながら祈っております。